試合レポート2023-10-17·2023-24 レギュラー

渋川の連続満貫と園田の南場連荘ツモで両卓ともロースコア戦が決着 — 10-17 第18節

1 試合目は渋川難波が **満貫ロン 9,000 点 + 満貫ロン 10,600 点 (裏 2)** で +56.5、浅見真紀は **2 度の満貫被弾 16,000 点** が響き -51.3 ラス。 2 試合目は園田賢が南 4 局 3-4 本場で **跳満ツモ 23,900 点 → 満貫ツモ 14,200 点** の連続加点を含む 3 ツモ 48,100 点を積み上げ +68.4。**ドリブンズは 1 試合目 -51.3 → 2 試合目 +68.4 で 1 日 +17.1 を確保し +25.0 まで浮上**、首位 KONAMI 312.3 を含む上位 3 チーム不在の節で順位は固定された。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#KADOKAWAサクラナイツ#赤坂ドリブンズ#EX風林火山#渋谷ABEMAS

第 18 節は KADOKAWAサクラナイツ / 渋谷ABEMAS / EX風林火山 / 赤坂ドリブンズ の下位 4 チーム対決。首位 KONAMI +312.3 / 2 位 Pirates +184.4 / 3 位 雷電 +88.7 の上位 3 チームは不在で、4 位ドリブンズ (+7.9) より下の 5 チームが集まる節となった。4 位ドリブンズが優勝戦線の足場を固められるか、最下位争いの ABEMAS / サクラナイツ / BEAST X / 風林火山が浮上の起点を作れるかが焦点となる。

この日の要点

下位 4 チーム対決の節は園田賢の南 4 局連荘ツモと渋川難波の満貫ロン 2 連発が両卓のトップを決め、ドリブンズが 1 日 +17.1 で 4 位を死守、サクラナイツは渋川と堀が相殺して順位据え置きとなった一日。
  • 1 試合目、渋川難波が 満貫ロン 9,000 点 + 満貫ロン 10,600 点 の 2 連発で 19,600 点を積み上げ +56.5。サクラナイツは 7→6 へ 1 段浮上、-126.8 → -70.3 まで 56 pt 戻した。
  • 浅見真紀は東 1 局の勝又への 9,000 点と東 3 局の渋川への 9,000 点で 2 度の満貫被弾 16,000 点 を喫し、南 3 局の満貫ロン 1 発では取り返せず -51.3 のラス。1 試合目だけ見ればドリブンズの優勝戦線足場固めは難航だった。
  • 2 試合目、園田賢が 南 4 局 3-4 本場の連続ツモで跳満 23,900 点 + 満貫 14,200 点 を決め、3 ツモ 48,100 点で +68.4。ドリブンズは 1 試合目 -51.3 → 2 試合目 +68.4 で 1 日 +17.1 を確保し、4 位 +25.0 まで戻した。
  • 松ヶ瀬隆弥は東 4 局に 跳満ツモ 13,000 点 (一発) を含む 3 和了 25,500 点で打点を作り +7.3 の 2 着。風林火山は 1 日 -6.2 で 9 位 -166.4 → -159.1 まで圧縮、最下位脱出への呼吸は確保した。
  • 首位 KONAMI +312.3 / 2 位 Pirates +184.4 / 3 位 雷電 +88.7 の上位 3 チームが不在の節で、サクラナイツの渋川 +56.5 と堀 -53.5 が相殺、ABEMAS の白鳥 +8.3 と日向 -22.2 も小幅、最下位争いの順位は固定。優勝戦線への影響はなく、下位 4 チームのうちドリブンズだけがプラス収支で抜け出した格好となった。
1 試合目

渋川、満貫ロン 2 連発 19,600 点でサクラナイツが下位対決の主導権を握る

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.3
2PiratesPirates+184.4
3雷電雷電+88.7
4ドリブンズドリブンズ+7.9
5フェニックスフェニックス-53.1
6ABEMASABEMAS-110.2
7サクラナイツサクラナイツ-126.8
8BEAST XBEAST X-150.3
9風林火山風林火山-152.9
  • サクラナイツ 渋川は 7 位 -126.8 を底打ちさせる起点が欲しい
  • ドリブンズ 浅見は 4 位 +7.9 を伸ばし 3 位 雷電 +88.7 との差を圧縮したい
  • 風林火山 勝又は 9 位 -152.9 から脱出する一打を作りたい
  • ABEMAS 白鳥は 6 位 -110.2 を縮め下位停滞からの離脱を狙う

定量データ

渋川難波が東 3 局に浅見から 満貫ロン 9,000 点 (5 翻、裏 2、13 巡目) を奪って先手を取り、南 2 局 2 本場には白鳥から 満貫ロン 10,600 点 (5 翻、8 巡目) を続けて 2 和了 19,600 点を積み上げ +56.5 のトップ。和了打点は 19,600 点で卓内最高、リーチ 2 本中 1 本和了で打点を選び切る形となった。

白鳥翔は東 4 局に 満貫ツモ 10,000 点 (4 翻、裏 2、12 巡目) を決めて先制したが、南 2 局 1 本場の 3,800 点ロンも含めて 2 和了 13,800 点を作った後、続く 2 本場で渋川に 10,600 点を吐き出す形に。リーチ 4 本中 1 本和了の不発と被ツモ 1 (うち親 1) で +8.3 の 2 着にとどまった。

勝又健志は東 1 局に浅見から 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、裏 1、11 巡目) を奪う先制パンチを決め、東 2 局 1 本場には ツモ 4,000 点 (700-1300、10 巡目) を追加して 2 和了 13,000 点で序盤の主導権を握ったが、南 3 局に浅見へ 満貫 8,000 点を吐き出し、リーチ 2 本中 1 本和了で -13.5 の 3 着に沈んだ。

浅見真紀は南 3 局に勝又から 満貫ロン 8,000 点 を奪い唯一の和了打点を作ったが、東 1 局の勝又への 9,000 点放銃と東 3 局の渋川への 9,000 点放銃で 2 度の満貫被弾 16,000 点 を喫し、リーチ 3 本中 0 本和了の不発もあって -51.3 のラスとなった。

選手点棒pt
35,500+10,500
+56.5+10.3
2
28,300+3,300
+8.3+6.1
3
26,500+1,500
-13.5+2.1
4
8,700-16,300
-51.3+0.9
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
渋川難波
102(20%)0/29,8001(10%)1,8002(和50%)
白鳥翔
102(20%)1/16,9001(10%)9,6004(和25%)
勝又健志
102(20%)1/16,5001(10%)8,0002(和50%)
浅見真紀
101(10%)0/18,0002(20%)16,0003(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局0本場勝又、浅見から満貫ロン 9,000 点 (裏 1) で先制

11 巡目に 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、裏ドラ 1) を奪い、風林火山が下位対決の出足で打点を作った。

勝又健志浅見真紀
東2局1本場勝又、ツモ 4,000 点で連続加点

10 巡目に 40 符 2 翻 ツモ 4,000 点 (700-1300) を追加し、風林火山が序盤の主導権を握りに動いた。

勝又健志
東3局0本場渋川、浅見から満貫ロン 9,000 点 (裏 2) で打点を奪い返す

13 巡目に 満貫ロン 9,000 点 (5 翻、裏ドラ 2) を奪い、サクラナイツがトップ争いに割って入った。浅見はこれで東場 2 度目の満貫被弾となり、序盤からラス引きのリスクを背負う形になった。

渋川難波浅見真紀
東4局0本場白鳥、満貫ツモ 10,000 点 (裏 2) で打点上乗せ

12 巡目に 満貫ツモ 10,000 点 (4 翻、2,000-4,000、裏ドラ 2) を決め、ABEMAS が打点でトップ争いに参戦した。

白鳥翔
南2局1本場白鳥、渋川から 3,800 点ロンで連続加点

渋川から 30 符 1 翻 ロン 3,800 点 を奪い、ABEMAS がトップ獲りのラインに乗ろうとした。

白鳥翔渋川難波
南2局2本場渋川、白鳥から満貫ロン 10,600 点で勝負を決定づける

8 巡目に 満貫ロン 10,600 点 (5 翻) を奪い、サクラナイツがトップを確定的にした。この一撃で白鳥の前局 3,800 点ロンを 3 倍近い差で相殺し、+56.5 の輪郭が固まった。

渋川難波白鳥翔
南3局0本場浅見、勝又から満貫ロン 8,000 点で唯一の打点を作る

4 巡目に 満貫ロン 8,000 点 (4 翻) を奪い、ドリブンズが終盤に打点を返した。ただし東場の 2 度の満貫被弾 16,000 点を取り戻すには届かず、-51.3 のラス確定が動かなかった。

浅見真紀勝又健志

運診断

渋川難波
58
運指数
平均的裏ドラ×1配牌ドラ 12枚大ドラ配牌×2悪配牌×1被ツモ×2親被ツモ×1
白鳥翔2
55
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 10枚悪配牌×1被ツモ×1親被ツモ×1
勝又健志3
52
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 3枚悪配牌×1被ツモ×1
浅見真紀4
51
運指数
平均的好配牌×1配牌ドラ 4枚ツモ運 +1.4悪配牌×1被ツモ×2

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.30.0
2PiratesPirates+184.40.0
3雷電雷電+88.70.0
4ドリブンズドリブンズ-43.4-51.3
5フェニックスフェニックス-53.10.0
6サクラナイツサクラナイツ-70.3+56.51
7ABEMASABEMAS-101.9+8.31
8BEAST XBEAST X-150.30.0
9風林火山風林火山-166.4-13.5

チーム変化

サクラナイツが渋川 +56.5 で 7→6 へ 1 つ浮上 -126.8 → -70.3 まで 56 pt 戻したABEMAS は白鳥 +8.3 のプラス確保ながら、サクラナイツに抜かれ 6→7 へ後退、-101.9 まで縮めるに留まった。ドリブンズは浅見 -51.3 で +7.9 → -43.4 へ転落、4 位は維持したが 3 位 雷電 +88.7 との差は 132 pt 級まで開いた。風林火山は勝又 -13.5 で 9 位据え置き -166.4 へ目減り。

サクラナイツ渋川 +56.5、満貫ロン 2 連発 19,600 点で 7→6 へ浮上 -70.3 pt
ABEMAS白鳥 +8.3、満貫ツモ含む 2 和了 13,800 点も 6→7 へ後退 -101.9 pt
風林火山勝又 -13.5、序盤 2 和了 13,000 点も南 3 局満貫放銃で 9 位据え置き -166.4 pt
ドリブンズ浅見 -51.3、満貫ロン 1 のみで 2 度の満貫被弾 16,000 点 / 4 位 -43.4 へ転落
2 試合目

園田、南 4 局連荘ツモで 3 ツモ 48,100 点、ドリブンズが 1 試合目を逆転回収

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.3
2PiratesPirates+184.4
3雷電雷電+88.7
4ドリブンズドリブンズ-43.4
5フェニックスフェニックス-53.1
6サクラナイツサクラナイツ-70.3
7ABEMASABEMAS-101.9
8BEAST XBEAST X-150.3
9風林火山風林火山-166.4
  • ドリブンズ 園田は浅見 -51.3 を継いで 4 位 -43.4 の取り戻しが必須
  • 風林火山 松ヶ瀬は勝又 -13.5 を継いで 9 位 -166.4 を圧縮したい
  • ABEMAS 日向は白鳥 +8.3 を継いで 7 位 -101.9 のさらなる戻しを狙う
  • サクラナイツ 堀は渋川 +56.5 を継いで 6→5 への浮上を狙う

定量データ

園田賢が東 3 局の 満貫ツモ 10,000 点 (5 翻、裏 2、14 巡目) で先制し、南 4 局 3 本場に跳満ツモ 23,900 点 (6 翻、6,000 オール、14 巡目)、続く 4 本場には 満貫ツモ 14,200 点 (5 翻、裏 3、11 巡目) と連続ツモで 3 ツモ 48,100 点を積み上げ +68.4 のトップ。南 4 局の連荘でリーチ 5 本中 3 本和了を結実させ、1 試合目の浅見 -51.3 を一気に取り返した。

松ヶ瀬隆弥は東 4 局に 跳満ツモ 13,000 点 (7 翻、3,000-6,000、11 巡目、一発) を決めて先制、南 1 局 1 本場には園田から 満貫ロン 8,300 点 (5 翻、6 巡目) を奪い、南 4 局 5 本場の 4,200 点ツモも含めて 3 和了 25,500 点。リーチ 3 本中 1 本和了で +7.3 の 2 着を確保した。

日向藍子は東 1 局に松ヶ瀬から 満貫ロン 8,000 点 (4 翻、12 巡目)、東 2 局には園田から 40 符 3 翻ロン 6,200 点 (裏 2、15 巡目) を奪う 2 和了 14,200 点を作ったが、被ツモ 5 (うち親 1) が積み重なり -22.2 の 3 着。

堀慎吾は南 1 局に園田から 30 符 2 翻ロン 3,900 点 (5 巡目) を奪っただけで、和了打点は卓内最低の 3,900 点。配牌悪が 2 局あり被ツモも 5 局 (うち親 0) という形で園田の南 4 局連荘を真正面から受けることになり、リーチ 2 本中 1 本和了は決めたものの -53.5 のラスとなった。

選手点棒pt
48,400+23,400
+68.4+24.6
2
27,300+2,300
+7.3+5.6
3
17,800-7,200
-22.2-5.7
4
6,500-18,500
-53.5-2.5
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
園田賢
123(25%)3/016,0333(25%)16,4005(和60%)
松ヶ瀬隆弥
123(25%)2/18,5001(8%)8,0003(和33%)
日向藍子
122(17%)0/27,1000(0%)2(和50%)
堀慎吾
121(8%)0/13,9000(0%)2(和50%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局0本場日向、松ヶ瀬から満貫ロン 8,000 点で先制

12 巡目に 満貫ロン 8,000 点 (4 翻) を奪い、ABEMAS が出足で打点を作った。

日向藍子松ヶ瀬隆弥
東2局0本場日向、園田から 6,200 点ロン (裏 2) で連続加点

15 巡目に 40 符 3 翻ロン 6,200 点 (裏ドラ 2) を奪い、ABEMAS が 2 和了 14,200 点でトップ争いの主導権を握りに動いた。

日向藍子園田賢
東3局0本場園田、満貫ツモ 10,000 点 (裏 2) で打ち返し

14 巡目に 満貫ツモ 10,000 点 (5 翻、2,000-4,000、裏ドラ 2) を決め、ドリブンズが 1 試合目の取り戻しに動いた。

園田賢
東4局0本場松ヶ瀬、跳満ツモ 13,000 点 (一発) で打点トップ獲り

11 巡目に 跳満ツモ 13,000 点 (7 翻、3,000-6,000、一発) を決め、風林火山が打点首位に立った。この一撃で 1 試合目の勝又 -13.5 の取り返しを進めた。

松ヶ瀬隆弥
南1局0本場堀、園田から 3,900 点ロンで唯一の和了打点を作る

5 巡目に 30 符 2 翻ロン 3,900 点 を奪い、サクラナイツが終盤に向けてラス回避の打点を確保しに動いた。

堀慎吾園田賢
南1局1本場松ヶ瀬、園田から満貫ロン 8,300 点で 2 着確保ライン

6 巡目に 満貫ロン 8,300 点 (5 翻) を奪い、風林火山が 3 和了 25,500 点で 2 着争いを優位に進めた。

松ヶ瀬隆弥園田賢
南4局3本場園田、跳満ツモ 23,900 点で連荘から勝負を決定づける

14 巡目に 跳満ツモ 23,900 点 (6 翻、6,000 オール) を決め、ドリブンズが連荘の主導権を完全掌握。3 本場積み棒込みで一気にトップ争いの輪郭が固まった

園田賢
南4局4本場園田、満貫ツモ 14,200 点 (裏 3) で連続加点 +68.4 の骨格完成

11 巡目に 満貫ツモ 14,200 点 (5 翻、4,000 オール、裏ドラ 3) を続けて決め、3 ツモ 48,100 点で +68.4 の輪郭を完成させた。1 試合目の浅見 -51.3 をこの局までに取り返し、ドリブンズが 1 日 +17.1 を確定的にした

園田賢
南4局5本場松ヶ瀬、ツモ 4,200 点で 2 着確定

11 巡目に 40 符 2 翻ツモ 4,200 点 (700-1300) を決め、風林火山が 2 着 +7.3 を確定させた。

松ヶ瀬隆弥

運診断

園田賢
69
運指数
運寄り裏ドラ×3配牌ドラ 12枚大ドラ配牌×1ツモ運 +6.3悪配牌×3被ツモ×2親被ツモ×2
松ヶ瀬隆弥2
54
運指数
平均的一発×1裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 7枚大ドラ配牌×1悪配牌×2被ツモ×3
堀慎吾4
48
運指数
平均的好配牌×3配牌ドラ 10枚大ドラ配牌×1悪配牌×2被ツモ×5
日向藍子3
46
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 10枚悪配牌×1被ツモ×5親被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.30.0
2PiratesPirates+184.40.0
3雷電雷電+88.70.0
4ドリブンズドリブンズ+25.0+68.4
5フェニックスフェニックス-53.10.0
6サクラナイツサクラナイツ-123.8-53.5
7ABEMASABEMAS-124.1-22.2
8BEAST XBEAST X-150.30.0
9風林火山風林火山-159.1+7.3

チーム変化

ドリブンズが園田 +68.4 で 1 日合計 +17.1 を確定させ -43.4 → +25.0 まで戻した。4 位は維持したまま 3 位 雷電 +88.7 との差は 64 pt 級まで圧縮。風林火山は松ヶ瀬 +7.3 で 1 日 -6.2 にとどめ、9 位 -159.1 まで縮めた。サクラナイツは堀 -53.5 で 1 試合目の渋川 +56.5 がほぼ相殺、1 日合計 +3.0 で 6 位据え置き -123.8 へ目減りABEMAS は日向 -22.2 で 1 日 -13.9、サクラナイツとほぼ並び 7 位 -124.1 で停滞した。

ドリブンズ園田 +68.4、3 ツモ 48,100 点で 1 日 +17.1 / 4 位 +25.0 へ浮上
風林火山松ヶ瀬 +7.3、跳満ツモ + 満貫ロン 25,500 点で 1 日 -6.2 / 9 位 -159.1 へ戻し
ABEMAS日向 -22.2、満貫ロン 2 連発も被ツモ 5 で 1 日 -13.9 / 7 位 -124.1 で停滞
サクラナイツ堀 -53.5、和了 1 / 3,900 点のみで 1 日 +3.0 / 6 位 -123.8 へ目減り (1 試合目の +56.5 が相殺)

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