試合レポート2023-10-19·2023-24 レギュラー

白鳥の跳満ツモ 2 連発と渡辺の高打点 3 和了で ABEMAS とドリブンズが浮上 — 10-19 第19節

1 試合目は白鳥翔が **跳満ツモ 18,300 点 + 跳満ツモ 20,300 点 (裏 2)** を含む 7 和了 53,300 点で +69.1 のトップ独走。 2 試合目は渡辺太が **跳満ツモ 15,300 点 → 跳満ロン 15,600 点 → 満貫ロン 13,000 点 (一発裏)** の 3 和了 43,900 点で +63.2、ドリブンズが雷電を逆転して 3 位を奪い返した。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#渋谷ABEMAS#赤坂ドリブンズ#TEAM RAIDEN / 雷電#セガサミーフェニックス

第 19 節は 渋谷ABEMAS / セガサミーフェニックス / TEAM RAIDEN / 雷電 / 赤坂ドリブンズ の 4 チーム対決。首位 KONAMI +312.3 / 2 位 Pirates +184.4 が大きく抜けた構図で、3 位 雷電 +88.7 と 4 位ドリブンズ +25.0 の差は 64 pt 級、5 位以下も 6 位サクラナイツ -123.8 まで 100 pt 級の段差を抱えている。雷電が 3 位を固めにいけるか、ドリブンズが圏外に取り残された 4 位から逆襲できるか、最下位脱出を目指す ABEMAS と中盤戦のフェニックスがどこまで戻すかが焦点になる。

この日の要点

白鳥翔の跳満ツモ 2 連発と渡辺太の高打点 3 和了が両卓のトップを決め、ABEMAS が 7 → 5 位へ 2 段浮上、雷電は萩原 -73.7 で 3 位を陥落しドリブンズが 3 位を奪い返した一日。
  • 1 試合目、白鳥翔が 跳満ツモ 18,300 点 + 跳満ツモ 20,300 点 (裏 2) を含む 7 和了 53,300 点で +69.1 のトップ。ABEMAS は 7 → 6 へ 1 段浮上、最下位争い 3 チームから一気に中位圏へ抜け出す起点を作った。
  • 鈴木たろうは和了 1 / 4,200 点のみ、配牌ドラ 14 / リーチ 5 本中 1 本和了の不発と被ツモ 7 で -62.8 のラス。1 試合目だけ見ればドリブンズの 3 位浮上は遠ざかる形だった。
  • 2 試合目、渡辺太が 満貫ロン 13,000 点 (一発裏) → 跳満ロン 15,600 点 → 跳満ツモ 15,300 点 の 3 和了 43,900 点で +63.2。1 試合目の鈴木 -62.8 を一気に取り返し、ドリブンズは 1 日合計 +0.4 で 4 → 3 位へ浮上、雷電を逆転して 3 位ラインを奪い返した。
  • 多井隆晴は東 1 局の 満貫ロン 9,000 点 (一発裏) と南 2 局 1 本場の 満貫ロン 9,300 点 (裏 2) を含む 7 和了 37,800 点で +18.0 の 2 着。ABEMAS はダブルプラス +87.1 で 7 → 5 位まで 2 段浮上、最下位争いから完全離脱した。
  • 萩原聖人は和了 1 / 1,500 点のみ、東 4 局 2 本場の渡辺への跳満 15,600 点と南 2 局 1 本場の多井への満貫 9,300 点の 2 度の高打点被弾で -73.7 のラス。雷電は本田 -14.2 と合わせて 1 日 -87.9、3 → 4 位へ後退し +0.8 まで急落、上位 2 チームとの差を詰める好機を逃した。
1 試合目

白鳥、跳満ツモ 2 連発で 7 和了 53,300 点、ABEMAS が下位脱出の起点を作る

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.3
2PiratesPirates+184.4
3雷電雷電+88.7
4ドリブンズドリブンズ+25.0
5フェニックスフェニックス-53.1
6サクラナイツサクラナイツ-123.8
7ABEMASABEMAS-124.1
8BEAST XBEAST X-150.3
9風林火山風林火山-159.1
  • ABEMAS 白鳥は 7 位 -124.1 を底打ちさせ最下位争いから抜け出したい
  • 雷電 本田は 3 位 +88.7 を伸ばし上位 2 チームとの差を詰めたい
  • ドリブンズ 鈴木は 4 位 +25.0 から 3 位浮上の足場を作りたい
  • フェニックス 東城は 5 位 -53.1 を縮め中盤に踏みとどまりたい

定量データ

白鳥翔が東 2 局 1 本場の 跳満ツモ 18,300 点 (6 翻、3,000-6,000、20 巡目) を皮切りに、南 2 局 1 本場では 跳満ツモ 20,300 点 (6 翻、6,000 オール、裏ドラ 2、16 巡目) を続けて決め、合計 7 和了 53,300 点を積み上げ +69.1 のトップ。ツモ 5 / ロン 2 で打点と回数を両取りし、リーチ 1 本中 1 本和了の効率も高かった。

東城りおは東 3 局 1 本場に 跳満ツモ 19,300 点 (6 翻、6,000 オール、裏ドラ 1、10 巡目)、東 3 局 2 本場に白鳥から 満貫ロン 14,600 点 (4 翻、裏ドラ 1、16 巡目)、さらに東 3 局 0 本場の鈴木からの 7,800 点ロンも含めて 3 和了 41,700 点を作ったが、東 3 局 3 本場に本田に 跳満 14,900 点を吐き出す形 になり、リーチ 6 本中 3 本和了 / 被ツモ 6 で +7.9 の 2 着にとどまった。

本田朋広は東 3 局 3 本場に東城から 跳満ロン 14,900 点 (6 翻、裏ドラ 4、18 巡目)、南 2 局 2 本場には白鳥から 満貫ロン 8,000 点 (4 翻、15 巡目) を奪う 4 和了 28,800 点を作り、リーチ 3 本中 3 本和了の高効率は確保したが、被ツモ 6 (うち親 1) と配牌悪 4 局を背負って -14.2 の 3 着。

鈴木たろうは和了が東 4 局 0 本場の 東城からの 4,200 点ロン (3 翻、25 符) 1 本のみ、和了打点は卓内最低の 4,200 点。配牌ドラ合計 14 と恵まれながら被ツモ 7 / 配牌悪 4 局 に押し切られ、リーチ 5 本中 1 本和了の不発で -62.8 のラスとなった。

選手点棒pt
49,100+24,100
+69.1+13.6
2
27,900+2,900
+7.9-4.2
3
25,800+800
-14.2-1.9
4
-2,800-27,800
-62.8+3.7
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
白鳥翔
157(47%)5/27,6143(20%)20,9001(和100%)
東城りお
153(20%)1/213,9003(20%)18,7006(和50%)
本田朋広
154(27%)1/37,2001(7%)3,9003(和100%)
鈴木たろう
151(7%)0/14,2001(7%)6,8005(和20%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東2局1本場白鳥、跳満ツモ 18,300 点で先制

20 巡目に 跳満ツモ 18,300 点 (6 翻、3,000-6,000) を決め、ABEMAS が下位対決の口火を切った。

白鳥翔
東3局1本場東城、跳満ツモ 19,300 点 (裏 1) で打ち返し

10 巡目に 跳満ツモ 19,300 点 (6 翻、6,000 オール、裏ドラ 1) を決め、フェニックスが打点でトップ争いに参戦した。

東城りお
東3局2本場東城、白鳥から満貫ロン 14,600 点で連続加点

16 巡目に 満貫ロン 14,600 点 (4 翻、裏ドラ 1) を奪い、フェニックスが東 3 局連荘で 3 万点台を積み上げた。

東城りお白鳥翔
東3局3本場本田、東城から跳満ロン 14,900 点 (裏 4) で逆転の口を作る

18 巡目に 跳満ロン 14,900 点 (6 翻、裏ドラ 4) を奪い、雷電が東 3 局 3 本場の積み棒込みで一気に追走。東城の連荘をここで断ち切った

本田朋広東城りお
東4局0本場鈴木、東城から 4,200 点ロンで唯一の和了打点を作る

12 巡目に 25 符 3 翻ロン 4,200 点 (3,200) を奪い、ドリブンズが終盤の踏ん張りに動いた。ただしこの和了が鈴木のこの試合唯一の打点となった。

鈴木たろう東城りお
南2局1本場白鳥、跳満ツモ 20,300 点 (裏 2) で勝負を決定づける

16 巡目に 跳満ツモ 20,300 点 (6 翻、6,000 オール、裏ドラ 2) を決め、ABEMAS がトップを確定的にした。この一撃で 1 試合目を通じて 4 万点台後半に到達し、+69.1 の輪郭が固まった。

白鳥翔
南2局2本場本田、白鳥から満貫ロン 8,000 点で 3 着争い浮上

15 巡目に 満貫ロン 8,000 点 (4 翻) を奪い、雷電が 4 和了 28,800 点で 3 着ラインに浮上した。

本田朋広白鳥翔

運診断

白鳥翔
61
運指数
運寄り裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 11枚ツモ運 +4.3悪配牌×2被ツモ×2親被ツモ×1
鈴木たろう4
53
運指数
平均的好配牌×2配牌ドラ 14枚ツモ運 +6.3悪配牌×4被ツモ×7
本田朋広3
49
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 10枚大ドラ配牌×1ツモ運 +2.0悪配牌×4被ツモ×6親被ツモ×1
東城りお2
47
運指数
平均的裏ドラ×2好配牌×2配牌ドラ 10枚大ドラ配牌×1ツモ運 -3.1悪配牌×2被ツモ×6

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.30.0
2PiratesPirates+184.40.0
3雷電雷電+74.5-14.2
4ドリブンズドリブンズ-37.8-62.8
5フェニックスフェニックス-45.2+7.9
6ABEMASABEMAS-55.0+69.11
7サクラナイツサクラナイツ-123.80.01
8BEAST XBEAST X-150.30.0
9風林火山風林火山-159.10.0

チーム変化

ABEMAS が白鳥 +69.1 で 7 → 6 へ 1 段浮上 -124.1 → -55.0 まで 69 pt 戻したサクラナイツを抜き、最下位 3 チームから一気に中位圏へ離陸する形となった。フェニックスは東城 +7.9 で 5 位を維持 -45.2 まで圧縮。雷電は本田 -14.2 で 3 位据え置きながら +74.5 まで目減り、上位 2 チームとの差を圧縮するチャンスを逃した。ドリブンズは鈴木 -62.8 で +25.0 → -37.8 へ転落、4 位は維持したが 3 位 雷電との差は 112 pt 級まで開いた。

ABEMAS白鳥 +69.1、跳満ツモ 2 連発含む 7 和了 53,300 点で 7 → 6 へ浮上 -55.0 pt
フェニックス東城 +7.9、跳満ツモ + 満貫ロン 41,700 点も 5 位据え置き -45.2 pt
雷電本田 -14.2、跳満ロン 14,900 点 + 満貫ロン 8,000 点でも 3 位据え置き +74.5 pt へ目減り
ドリブンズ鈴木 -62.8、和了 1 / 4,200 点のみで 4 位 -37.8 へ転落、3 位との差 112 pt 級に拡大
2 試合目

渡辺、跳満ツモ + 跳満ロン + 満貫ロンの 3 連発でドリブンズが 3 位奪取

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.3
2PiratesPirates+184.4
3雷電雷電+74.5
4ドリブンズドリブンズ-37.8
5フェニックスフェニックス-45.2
6ABEMASABEMAS-55.0
7サクラナイツサクラナイツ-123.8
8BEAST XBEAST X-150.3
9風林火山風林火山-159.1
  • ドリブンズ 渡辺は鈴木 -62.8 を継いで 4 位 -37.8 の取り戻しが必須
  • 雷電 萩原は本田 -14.2 を継いで 3 位 +74.5 を伸ばしたい
  • ABEMAS 多井は白鳥 +69.1 を継いで 6 位 -55.0 のさらなる浮上を狙う
  • フェニックス 魚谷は東城 +7.9 を継いで 5 位 -45.2 を縮めたい

定量データ

渡辺太が東 2 局 0 本場に魚谷から 満貫ロン 13,000 点 (5 翻、一発、裏ドラ 1、14 巡目)、東 4 局 2 本場には萩原から 跳満ロン 15,600 点 (6 翻、16 巡目)、南 1 局 1 本場では 跳満ツモ 15,300 点 (7 翻、3,000-6,000、裏ドラ 1、17 巡目) を決めて 3 和了 43,900 点で +63.2 のトップ。配牌ドラ合計 17 / リーチ 5 本中 3 本和了 と打点と効率の両立で、1 試合目の鈴木 -62.8 を一気に取り返した。

多井隆晴は東 1 局 0 本場に渡辺から 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、一発、裏ドラ 1、9 巡目)、南 2 局 1 本場には萩原から 満貫ロン 9,300 点 (4 翻、裏ドラ 2、5 巡目) を奪い、計 7 和了 37,800 点で +18.0 の 2 着。回数で稼ぎつつ要所で満貫を 2 本作る という多井らしい組み立てで ABEMAS のダブルプラスを確定させた。

魚谷侑未は南 4 局 0 本場に 倍満ツモ 25,000 点 (9 翻、4,000-8,000、裏ドラ 1、12 巡目) を決め、南 3 局 4 本場には多井から 満貫ロン 9,200 点 (5 翻、9 巡目) を奪う 2 和了 34,200 点を作ったが、東 2 局の渡辺への 13,000 点放銃を含む被弾 3 / 17,900 点が嵩み -7.5 の 3 着。

萩原聖人は和了が南 1 局 0 本場の 1,500 点ツモ (1 翻、500-500-500) 1 本のみで、和了打点は卓内最低の 1,500 点。東 4 局 2 本場の渡辺への跳満 15,600 点と南 2 局 1 本場の多井への満貫 9,300 点で 2 度の高打点被弾を喫し、リーチ 2 本中 0 本和了の不発もあって -73.7 のラスとなった。

選手点棒pt
43,200+18,200
+63.2+2.9
2
38,000+13,000
+18.0+4.5
3
32,500+7,500
-7.5+3.3
4
-13,700-38,700
-73.7-10.6
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
渡辺太
173(18%)1/214,6332(12%)11,0005(和60%)
多井隆晴
177(41%)2/55,4001(6%)9,2004(和75%)
魚谷侑未
172(12%)1/117,1003(18%)17,9003(和33%)
萩原聖人
171(6%)1/01,5002(12%)20,9002(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局0本場多井、渡辺から満貫ロン 9,000 点 (一発裏 1) で先制

9 巡目に 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、一発、裏ドラ 1) を奪い、ABEMAS が出足で打点を作った。1 試合目に続いて多井がトップ争いの口火を切った

多井隆晴渡辺太
東2局0本場渡辺、魚谷から満貫ロン 13,000 点 (一発裏 1) で打ち返し

14 巡目に 満貫ロン 13,000 点 (5 翻、一発、裏ドラ 1) を奪い、ドリブンズが 1 試合目の鈴木 -62.8 取り戻しに動いた。

渡辺太魚谷侑未
東4局2本場渡辺、萩原から跳満ロン 15,600 点で勝負を引き寄せる

16 巡目に 跳満ロン 15,600 点 (6 翻) を奪い、ドリブンズが 2 試合目で 2 万点台後半を上乗せ。この一撃で南場前にトップ争いの主導権を握った

渡辺太萩原聖人
南1局1本場渡辺、跳満ツモ 15,300 点 (裏 1) で +63.2 の骨格完成

17 巡目に 跳満ツモ 15,300 点 (7 翻、3,000-6,000、裏ドラ 1) を決め、3 和了 43,900 点でトップを確定的にした。1 試合目の鈴木 -62.8 をこの局までに取り返し、ドリブンズが 3 位奪取の輪郭を固めた

渡辺太
南2局1本場多井、萩原から満貫ロン 9,300 点 (裏 2) で 2 着確保

5 巡目に 満貫ロン 9,300 点 (4 翻、裏ドラ 2) を奪い、ABEMAS が 2 着ラインに浮上した。萩原はこれで 2 度目の高打点被弾となり、ラス引きが濃厚になった。

多井隆晴萩原聖人
南3局4本場魚谷、多井から満貫ロン 9,200 点で 3 着浮上

9 巡目に 満貫ロン 9,200 点 (5 翻) を奪い、フェニックスが終盤に打点を作って 3 着争いに食い込んだ。

魚谷侑未多井隆晴
南4局0本場魚谷、倍満ツモ 25,000 点で意地の連続加点

12 巡目に 倍満ツモ 25,000 点 (9 翻、4,000-8,000、裏ドラ 1) を決め、フェニックスが終局直前に大物手を結実させた。この一撃で 3 位 -7.5 まで戻したが、トップ争いには届かず、順位は変動しなかった。

魚谷侑未

運診断

多井隆晴2
54
運指数
平均的一発×1裏ドラ×2好配牌×2配牌ドラ 10枚ツモ運 -4.7悪配牌×1被ツモ×3
魚谷侑未3
53
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×2配牌ドラ 13枚悪配牌×4被ツモ×4
渡辺太
52
運指数
平均的一発×1裏ドラ×2好配牌×2配牌ドラ 17枚大ドラ配牌×1ツモ運 -5.6悪配牌×2被ツモ×4親被ツモ×1
萩原聖人4
42
運指数
平均的好配牌×3配牌ドラ 11枚大ドラ配牌×1ツモ運 -3.3悪配牌×4被ツモ×4親被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.30.0
2PiratesPirates+184.40.0
3ドリブンズドリブンズ+25.4+63.21
4雷電雷電+0.8-73.71
5ABEMASABEMAS-37.0+18.01
6フェニックスフェニックス-52.7-7.51
7サクラナイツサクラナイツ-123.80.0
8BEAST XBEAST X-150.30.0
9風林火山風林火山-159.10.0

チーム変化

ドリブンズが渡辺 +63.2 で -37.8 → +25.4 まで戻し、4 → 3 へ浮上。1 試合目の鈴木 -62.8 を 1 試合目を上回るプラスで丸ごと取り返す形となり、3 位ラインに復帰した。雷電は萩原 -73.7 で +74.5 → +0.8 まで急落、3 → 4 へ後退ドリブンズに 24 pt 級の差をつけられた。ABEMAS は多井 +18.0 で 1 日合計 +87.1、6 → 5 へさらに 1 段浮上 -37.0 まで戻した。フェニックスは魚谷 -7.5 で 1 日 +0.4 にとどまり、5 → 6 へ後退 -52.7 で停滞した。

ドリブンズ渡辺 +63.2、跳満ツモ + 跳満ロン + 満貫ロンの 43,900 点で 4 → 3 へ浮上 +25.4 pt
ABEMAS多井 +18.0、満貫ロン 2 本含む 7 和了 37,800 点で 6 → 5 へ浮上 -37.0 pt
フェニックス魚谷 -7.5、倍満ツモ 25,000 点 + 満貫ロン 9,200 点も 5 → 6 へ後退 -52.7 pt
雷電萩原 -73.7、和了 1 / 1,500 点のみで 3 → 4 へ後退 +0.8 pt、3 位陥落

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