瑞原と鈴木優のツモ攻勢、Pirates が +153.8 で KONAMI に肉薄 — 11-09 第31節
1 試合目は瑞原明奈が **南 1 局 2 本場の親跳満ツモ 19,600 点 (一発 + 裏 2 + 赤 1) と 3 本場の親満貫ツモ 13,900 点** を含む 7 和了 55,400 点 / 放銃 0 で +90.9 トップ、鈴木たろうは **0 和了 / リーチ 1 本 0 和了** で -52.7 ラス。 2 試合目は鈴木優が **南 2 局親満貫ツモ 13,000 点 (裏 1 + 赤 1) + 1 本場の親満貫ロン 10,000 点 (裏 1 + 赤 1)** を軸に 5 和了 37,900 点で +62.9 トップ、東城りおは **0 和了 / 3 放銃 15,800 点** で -59.6 ラス。**Pirates は 1 日 +153.8 で +144.4 → +298.2 と単独首位 KONAMI +318.1 に 19.9 pt 差まで肉薄**、上位戦線が 2 強体制へと変わる節となった。
第 31 節は U-NEXT Pirates / TEAM RAIDEN / 雷電 / セガサミーフェニックス / 赤坂ドリブンズ の 4 チーム編成。首位 KONAMI +318.1 と 2 位雷電 +151.5 の差は 166.6 pt と開いており、3 位 Pirates +144.4 が 2 位雷電に 7.1 pt 差まで詰めた直後の上位再編局面。前節 11-07 で雷電は萩原 +62.1 のトップで 4→2 へ 2 段浮上したばかり、Pirates は仲林 +3.3 / 小林 -17.7 と踏ん張りどころ。一方ドリブンズ -92.0 / フェニックス -366.1 は 下位 2 チームが二桁台 pt 差を埋めるための加点機会を求める位置で、上下に分かれた狙いが交錯する一日となった。
この日の要点
- •1 試合目、瑞原明奈が 南 1 局 2 本場の親跳満ツモ 19,600 点 (一発 + 裏 2 + 赤 1) と 3 本場の 親満貫ツモ 13,900 点 (4,000 オール) を含む 7 和了 55,400 点 / 放銃 0 で +90.9 トップ。南 1 局を 4 本場まで連取する独走で Pirates が 3→2 へ浮上、KONAMI への詰めの起点を作った。
- •鈴木たろうは 0 和了 / リーチ 1 本 0 和了 という極端に動かない 12 局を過ごし、配牌時ドラ累計 10 の好条件を打点化できないまま -52.7 のラス。瑞原の親番連続和了で被ツモを浴びる側に回り、ドリブンズが下位ブロック内で相対位置を悪化させた。
- •2 試合目、鈴木優が 南 2 局親満貫ツモ 13,000 点 (4,000 オール、裏 1 + 赤 1) → 1 本場の親満貫ロン 10,000 点 (裏 1 + 赤 1) の親番連続打点を軸に 5 和了 37,900 点 / リーチ 5 本中 4 和了 で +62.9 トップ。Pirates は瑞原 +90.9 / 鈴木優 +62.9 で 1 日 +153.8 という今季屈指の加点を完成させた。
- •渡辺太は東 2 局の 満貫ツモ 9,000 点 (一発 + 裏 2) と南 3 局の 親 6,800 点ロン を含む 4 和了 22,400 点 / 放銃 0 / リーチ 4 本中 4 和了 の完璧効率で +14.9 の 2 着。配牌 5 シャンテン以下 5 局の苦しい立ち上がりを完全効率で乗り切る打ち回しで、ドリブンズは下位ブロックで踏みとどまった。
- •Pirates は 1 日 +153.8 で +144.4 → +298.2 と KONAMI +318.1 に 19.9 pt 差まで肉薄、雷電は瀬戸熊 -8.5 / 黒沢 -18.2 で 2→3 へ後退し +124.8 pt と 4 位 ABEMAS +123.2 に 1.6 pt 差まで迫られた。フェニックスは魚谷 -29.7 → 東城 -59.6 の 2 戦連ラスで 1 日 -89.3、-366.1 → -455.4 と再び -450 pt 台へ沈降する第 31 節となった。
瑞原明奈、南 1 局連続 4 和了 で +90.9 の独走トップ
試合前
| 順位 | チーム | 累計pt |
|---|---|---|
| 1 | 麻雀格闘倶楽部 | +318.1 |
| 2 | 雷電 | +151.5 |
| 3 | Pirates | +144.4 |
| 4 | ABEMAS | +123.2 |
| 5 | 風林火山 | +10.8 |
| 6 | サクラナイツ | -40.6 |
| 7 | ドリブンズ | -92.0 |
| 8 | BEAST X | -249.3 |
| 9 | フェニックス | -366.1 |
- ▶Pirates 瑞原は 3 位 +144.4 から 2 位雷電 +151.5 を抜いて 2 位浮上を狙う位置
- ▶雷電 瀬戸熊は前節 萩原 +62.1 の 2 位浮上の流れを継いで上位ブロック維持に動く
- ▶フェニックス 魚谷は最下位 -366.1 から脱出する加点が欲しい
- ▶ドリブンズ 鈴木たろうは 7 位 -92.0 で BEAST X 不在の節にプラス圏接近を狙う
定量データ
瑞原明奈は東 2 局 1 本場に 10 巡目で 30 符 2 翻ロン 2,300 点 を瀬戸熊から奪って先制すると、東 3 局 0 本場には 16 巡目に 40 符 1 翻ロン 3,300 点 を再び瀬戸熊から拾い、ペースを掌握。親番に入った南 1 局 1 本場では 8 巡目に 30 符 3 翻ロン 8,100 点 (本場込み) を魚谷から取って親番延長権を確保すると、2 本場で 5 巡目という最速の 親跳満ツモ 19,600 点 (7 翻、3,000-6,000、一発 + 裏ドラ 2 + 赤 1) を引き当て本日最大の打点を回収。5 巡目即一発 + 裏 2 の三重上振れを一気に親跳満へ変換した一撃となった。さらに 3 本場では 14 巡目に 親満貫ツモ 13,900 点 (5 翻、4,000 オール、本場込み) を続けて引き、南 1 局だけで 4 連続和了 41,600 点という独走の起点を作った。7 和了 55,400 点 (2 ツモ / 5 ロン) / 放銃 0 / リーチ 1 本 1 和了、+90.9 の超大型トップが完成した。
瀬戸熊直樹は東 1 局 0 本場に 12 巡目で 満貫ツモ 9,000 点 (4 翻、2,000-4,000、裏ドラ 1 + 赤 1) を決めて出足を作ったが、その後は 瑞原に 4 度ロンされて 12,800 点を吐き出す 苦しい流れに。南 3 局 0 本場の 9 巡目に 30 符 2 翻ロン 2,000 点 を鈴木たろうから取り返したものの、リーチ 4 本中 1 本和了 の効率の悪さに加点を阻まれ -8.5 の 2 着にとどまった。
魚谷侑未は南 1 局 4 本場に 10 巡目で 20 符 4 翻ツモ 7,400 点 (1,300-2,600) を引いて唯一の打点を作ったが、南 1 局 1 本場の瑞原への 8,100 点放銃 (本場込み) が痛く、配牌 5 シャンテン以下 3 局の苦しい立ち上がりに リーチ 3 本中 1 本和了 の効率も伸びず -29.7 の 3 着。
鈴木たろうは 0 和了 / リーチ 1 本 0 和了 という極端に動かない 12 局を過ごし、瀬戸熊への 2,000 点放銃 1 度のみで -52.7 のラス。配牌時ドラ累計 10 と最も恵まれた条件を持ちながら和了に届かず、瑞原の親番連続和了で被ツモを浴びる側に回った。
| 着 | 選手 | 点棒 | pt | 運 |
|---|---|---|---|---|
70,900+45,900 | +90.9 | +1.6 | ||
| 2 | 11,500-13,500 | -8.5 | +3.9 | |
| 3 | 10,300-14,700 | -29.7 | -11.4 | |
| 4 | 7,300-17,700 | -52.7 | -0.5 |
| 選手 | 局 | 和了 | ツ/ロ | 平均打点 | 放銃 | 放銃点 | リーチ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
瑞原明奈 | 12 | 7(58%) | 2/5 | 7,914 | 0(0%) | — | 1(和100%) |
瀬戸熊直樹 | 12 | 2(17%) | 1/1 | 5,500 | 4(33%) | 12,800 | 4(和25%) |
魚谷侑未 | 12 | 1(8%) | 1/0 | 7,400 | 1(8%) | 7,100 | 3(和33%) |
鈴木たろう | 12 | 0(0%) | 0/0 | — | 1(8%) | 2,000 | 1(和0%) |
12 巡目に 満貫ツモ 9,000 点 (4 翻、2,000-4,000、裏ドラ 1 + 赤 1) を決める出足の一撃。雷電が打点首位で口火を切ったが、これが本日唯一のまとまった加点となり、以降は瑞原のロン被弾が続く展開へ。
8 巡目に 30 符 3 翻ロン 8,100 点 (本場込み) を魚谷から奪う親番序盤の一撃。親番延長を即確保し、瑞原がここから南 1 局を 4 本場まで連取する流れの入口を作った。
5 巡目という最速で 親跳満ツモ 19,600 点 (7 翻、3,000-6,000、一発 + 裏ドラ 2 + 赤 1、本場込み) を引き当てる本日最大の打点。5 巡目即一発 + 裏 2 の三重上振れを即親跳満に変換し、3 人同時被ツモのなか瀬戸熊・魚谷・鈴木たろうが一斉に削られた。
14 巡目に 親満貫ツモ 13,900 点 (5 翻、4,000 オール、本場込み) を再び決めて南 1 局を 4 本場まで連取。親跳満ツモの直後に親満貫ツモを重ねる展開で、瑞原の打点が 41,600 点に到達し +90.9 のトップが確定方向に動いた。
10 巡目に 20 符 4 翻ツモ 7,400 点 (1,300-2,600、本場込み) を決め、南 1 局 5 本場連取を阻止。七対子系の高難度形を打点化して魚谷が唯一の自力加点を作ったが、それまでの被ツモ累計は埋め切れなかった。
運診断
瀬戸熊直樹2
瑞原明奈
鈴木たろう4
魚谷侑未3試合後
チーム変化
Pirates が瑞原 +90.9 で 3→2 へ 1 段浮上、+144.4 → +235.3 と KONAMI +318.1 に 82.8 pt 差まで肉薄。前節までの仲林 +3.3 / 小林 -17.7 の踏ん張りどころから一転、上位 2 強の片翼を奪う一撃となった。雷電は瀬戸熊 -8.5 で 2→3 へ 1 段後退、+151.5 → +143.0 と前節までの萩原連勝の貯金を一部吐き出す形に。フェニックスは魚谷 -29.7 で 9 位据え置きながら -366.1 → -395.8 と再び -400 pt 台に肉薄、ドリブンズも鈴木たろう -52.7 で 7 位据え置きも -92.0 → -144.7 と下位ブロック内での相対位置を悪化させた。
瑞原 +90.9、7 和了 55,400 点 / 放銃 0 で 3→2 へ浮上 +235.3 pt
瀬戸熊 -8.5、満貫ツモ 1 本もリーチ 4 本 1 和了で 2→3 へ後退 +143.0 pt
魚谷 -29.7、1 和了 7,400 点で 9 位据え置きも -395.8 pt へ沈降
鈴木たろう -52.7、0 和了 / リーチ 1 本 0 和了で 7 位据え置きも -144.7 pt へ後退鈴木優、親番 23,000 点で +62.9 のトップ、Pirates が KONAMI に 19.9 pt 差まで肉薄
試合前
| 順位 | チーム | 累計pt |
|---|---|---|
| 1 | 麻雀格闘倶楽部 | +318.1 |
| 2 | Pirates | +235.3 |
| 3 | 雷電 | +143.0 |
| 4 | ABEMAS | +123.2 |
| 5 | 風林火山 | +10.8 |
| 6 | サクラナイツ | -40.6 |
| 7 | ドリブンズ | -144.7 |
| 8 | BEAST X | -249.3 |
| 9 | フェニックス | -395.8 |
- ▶Pirates 鈴木優は瑞原 +90.9 を継いで KONAMI 首位 +318.1 にさらに肉薄したい
- ▶雷電 黒沢は瀬戸熊 -8.5 の戻しで 3 位 +143.0 から 4 位 ABEMAS +123.2 を引き離す
- ▶ドリブンズ 渡辺は鈴木たろう -52.7 連戦で 7 位 -144.7 のさらなる後退を防ぐ
- ▶フェニックス 東城は魚谷 -29.7 連戦で 9 位 -395.8 の最下位脱出を狙う
定量データ
鈴木優は東 4 局 0 本場に 10 巡目で 40 符 2 翻ロン 3,600 点 を黒沢から奪って先制すると、親番の南 2 局 0 本場で 15 巡目に 親満貫ツモ 13,000 点 (5 翻、4,000 オール、裏ドラ 1 + 赤 1) を引き当て本日最大の打点を回収。さらに 1 本場では 11 巡目に 親満貫ロン 10,000 点 (40 符 3 翻 7,700、裏ドラ 1 + 赤 1、本場込み) を東城から奪って親番延長を確保し、3 本場後の南 3 局 1 本場には 13 巡目に 満貫ツモ 9,300 点 (5 翻、2,000-4,000、裏ドラ 1 + 赤 1) を続けて決めて連続加点。南 4 局 0 本場には 10 巡目に 30 符 2 翻ロン 2,000 点 を黒沢から取って締めとし、5 和了 37,900 点 (2 ツモ / 3 ロン) / リーチ 5 本中 4 和了の超効率に 裏 3 + 赤 3 の引き運上振れを乗せて +62.9 のトップへ着地した。
渡辺太は東 2 局 0 本場に 11 巡目で 満貫ツモ 9,000 点 (5 翻、2,000-4,000、一発 + 裏ドラ 2) を決めて先制し、一発 + 裏 2 の引き運を即打点に。さらに親番の南 3 局 0 本場には 9 巡目に 親満貫ロン 6,800 点 (30 符 3 翻 5,800、本場込み) を東城から奪って打点を伸ばし、4 和了 22,400 点 (1 ツモ / 3 ロン) / 放銃 0 / リーチ 4 本中 4 和了の完璧な効率で +14.9 の 2 着を確保。配牌 5 シャンテン以下 5 局 の苦しい立ち上がりを完全効率で乗り切った。
黒沢咲は東 3 局 0 本場に 15 巡目で 満貫ロン 10,000 点 (3 翻 + ドラ 1 + 赤 1) を鈴木優から奪って親番のラスト 1 局を返す動きを見せたが、鈴木優の親満貫ツモ + 親満貫ロンで連続被弾して 4,600 点を失い、リーチ 2 本中 1 和了の効率では加点を伸ばせず -18.2 の 3 着にとどまった。
東城りおは 0 和了 / リーチ 1 本 0 和了 / 3 放銃 15,800 点 (鈴木優親満貫ロン 10,000 含む) という二重苦の 11 局を過ごし、-59.6 のラス。配牌時ドラ累計 7 を打点化できず、フェニックスが魚谷 -29.7 → 東城 -59.6 の 2 戦連ラスで 1 日 -89.3 という大型下落を確定させた。
| 着 | 選手 | 点棒 | pt | 運 |
|---|---|---|---|---|
42,900+17,900 | +62.9 | +12.9 | ||
| 2 | 34,900+9,900 | +14.9 | -1.3 | |
| 3 | 21,800-3,200 | -18.2 | +5.6 | |
| 4 | 400-24,600 | -59.6 | -22.4 |
| 選手 | 局 | 和了 | ツ/ロ | 平均打点 | 放銃 | 放銃点 | リーチ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
鈴木優 | 11 | 5(45%) | 2/3 | 7,580 | 2(18%) | 11,600 | 5(和80%) |
渡辺太 | 11 | 4(36%) | 1/3 | 5,600 | 0(0%) | — | 4(和100%) |
黒沢咲 | 11 | 2(18%) | 1/1 | 5,750 | 2(18%) | 4,600 | 2(和50%) |
東城りお | 11 | 0(0%) | 0/0 | — | 3(27%) | 15,800 | 1(和0%) |
11 巡目に 満貫ツモ 9,000 点 (5 翻、2,000-4,000、一発 + 裏ドラ 2) を決める出足の一撃。一発 + 裏 2 の三重上振れを即打点化し、ドリブンズが東場の打点首位を握る形に。リーチ 4 本中 4 和了の完璧効率はここから始まった。
15 巡目に 満貫ロン 10,000 点 (3 翻 + ドラ 1 + 赤 1) を鈴木優から奪う雷電唯一のまとまった打点。ドラ + 赤の打点上振れで 10,000 点を回収したが、ここから先は鈴木優の親番に押される展開となった。
親番で 15 巡目に 親満貫ツモ 13,000 点 (5 翻、4,000 オール、裏ドラ 1 + 赤 1) を引き当てる本日最大の打点。4,000 オール + 裏 1 + 赤 1で 13,000 点を回収し、3 人同時被ツモのなか渡辺・黒沢・東城が一斉に削られた。鈴木優の +62.9 トップ方向がここで決定。
11 巡目に 親満貫ロン 10,000 点 (40 符 3 翻 7,700、裏ドラ 1 + 赤 1、本場込み) を東城から奪い、Pirates が親番延長を確保する一撃。親満貫ツモ → 親満貫ロンの連続打点で鈴木優の和了点が 23,000 点を超え、東城はここで本日 1 度目の被弾でラス方向へ動いた。
親番 9 巡目に 親満貫ロン 6,800 点 (30 符 3 翻 5,800、本場込み) を東城から奪う 2 着争いの一撃。ドリブンズが親番で打点を作る動きで +14.9 の 2 着方向に動き、東城は 2 度目の被弾でラスがほぼ確定した。
運診断
鈴木優
黒沢咲3
渡辺太2
東城りお4試合後
チーム変化
Pirates が鈴木優 +62.9 で 2 位据え置きも +235.3 → +298.2 と KONAMI +318.1 に 19.9 pt 差まで肉薄、瑞原 +90.9 と合わせて 1 日 +153.8 という今季屈指の加点で 上位戦線が KONAMI / Pirates の 2 強体制に変わった。雷電は黒沢 -18.2 で 3 位据え置きも +143.0 → +124.8 と 4 位 ABEMAS +123.2 に 1.6 pt 差まで詰められ、上位ブロックの居場所が一気に揺らぐ位置に。ドリブンズは渡辺 +14.9 で 7 位据え置きながら -144.7 → -129.8 と踏みとどまる動き、フェニックスは東城 -59.6 で 9 位据え置きも -395.8 → -455.4 と最下位の差を 200 pt 以上に拡大、1 日 -89.3 で再び -450 pt 台へ沈降した。
鈴木優 +62.9、5 和了 37,900 点 + 親満貫ツモ 13,000 点で 2 位据え置きも +298.2 pt (1 日 +153.8)
渡辺 +14.9、4 和了 22,400 点 / リーチ 4 本 4 和了で 7 位据え置きも -129.8 pt へ持ち直し
黒沢 -18.2、満貫ロン 10,000 点も親番被弾で 3 位据え置きも +124.8 pt へ後退
東城 -59.6、0 和了 / 3 放銃 15,800 点で 9 位据え置きも -455.4 pt へ沈降 (1 日 -89.3)



