堀慎吾の連戦 +90.7 でサクラナイツが 3 位浮上、Pirates 首位陥落 — 11-14 第34節
1 試合目は堀慎吾が 5 和了 54,300 点 / 放銃 0 / リーチ 3 本 3 和了 で +81.3 トップ、 南 4 局 0 本場 跳満ロン 19,000 点 (vs 仲林、本場込み) と 南 1 局 1 本場 跳満ツモ 14,300 点 (裏ドラ 4 + 赤 3) の二本柱で 14 局の長期戦を制圧。 鈴木たろうも 満貫ツモ 3 連発 36,000 点 を積んで +27.2 の 2 着、瀬戸熊直樹は 0 和了 / 親被ツモ 2 / ツモられ 8 で -65.3 ラス。 2 試合目は萩原聖人が 東 2 局 跳満ツモ 14,000 点 (ドラ 3 + 裏 1 + 赤 1) から 3 和了 31,000 点 / 放銃 0 で +68.2 トップ、 堀は南 3 局の 跳満ツモ 13,000 点 (一発 + 裏 2 + 赤 2) で +9.4 の 2 着連戦。 U-NEXT Pirates は仲林 -43.2 / 小林 -58.9 の 1 日 -102.1 で +298.2 → +196.1 と単独首位を KONAMI に明け渡し、サクラナイツは +37.9 → +128.6 と 6→3 へ大躍進、雷電は 3→4 へ後退して僅差圏に並んだ。
この日の要点
- •1 試合目、堀慎吾が 南 1 局 1 本場 跳満ツモ 14,300 点 (裏ドラ 4 + 赤 3) と 南 4 局 0 本場 跳満ロン 19,000 点 (vs 仲林、本場込み) の二本柱で 5 和了 54,300 点 / 放銃 0 / リーチ 3 本 3 和了 の完勝。 南 4 局 3 連続和了 38,900 点 という終盤ラッシュで +81.3 トップを奪取し、サクラナイツが +37.9 → +119.2 と一気にプラス圏を厚くした。
- •鈴木たろうは満貫ツモ 3 連発 36,000 点 (東 1 局 + 東 2 局 + 南 2 局) で +27.2 の 2 着 を確保。 一発 1 + 裏 3 / リーチ 3 本 3 和了 という会心の引き運でも、堀の南場ラッシュに飲まれて 1 着には届かない展開となった。
- •2 試合目、萩原聖人が 東 2 局 跳満ツモ 14,000 点 (ドラ 3 + 裏 1 + 赤 1) を軸に 小林から満貫ロン 2 本 17,000 点 を奪い 3 和了 31,000 点 / 放銃 0 で +68.2 トップ。 東 1 局〜東 3 局の 3 連続和了 で序盤から独走し、雷電が瀬戸熊 -65.3 のマイナスを萩原 +68.2 でほぼ取り戻す形となった。
- •U-NEXT Pirates は仲林 -43.2 (跳満ロン 19,000 点放銃) → 小林 -58.9 (3 連続放銃 20,300 点) の 1 日 -102.1 という大型マイナスで +298.2 → +196.1 と単独首位 +300 pt 寸前から滑落。 首位 KONAMI +274.5 との差は -23.7 → 78.4 pt と逆転拡大、レギュラー首位レースが 1 試合で塗り変わった。
- •サクラナイツは堀 1 人で 1 日 +90.7 を稼ぎ +37.9 → +128.6 と 6→3 へ大躍進、セミ圏内 (1〜6 位) を確実にする位置に到達。 3 位サクラナイツ +128.6 と 4 位雷電 +127.7 が 0.9 pt 差、5 位 ABEMAS +88.4 と中位集団が再編される展開となった。
堀慎吾、跳満ロン 19,000 点 + 跳満ツモ 14,300 点で +81.3 トップ
試合前
| 順位 | チーム | 累計pt |
|---|---|---|
| 1 | +298.2 | |
| 2 | +274.5 | |
| 3 | +124.8 | |
| 4 | +88.4 | |
| 5 | +37.9 | |
| 6 | +36.0 | |
| 7 | -129.8 | |
| 8 | -301.1 | |
| 9 | -428.9 |
- ▶Pirates 仲林は首位 +298.2 を KONAMI +274.5 から 23.7 pt 引き離す貯金作りが課題
- ▶雷電 瀬戸熊は 3 位 +124.8 を ABEMAS +88.4 から守る位置取り
- ▶サクラナイツ 堀は 5 位 +37.9 をプラス圏で固め、雷電射程に入りたい
- ▶ドリブンズ 鈴木は 7 位 -129.8 から脱出を狙う厳しい卓組
定量データ
鈴木たろうは東 1 局 0 本場の 14 巡目で 満貫ツモ 10,000 点 (4 翻、2,000-4,000、ドラ 1 + 裏ドラ 1) を引き当てる先制パンチに始まり、東 2 局 0 本場には 10 巡目で 満貫ツモ 13,000 点 (5 翻、4,000 オール、一発 + 裏ドラ 2 + 赤 1) の連続加点、さらに南 2 局 0 本場の 10 巡目で 満貫ツモ 13,000 点 (5 翻、4,000 オール、ドラ 2 + 裏 1) と 満貫ツモ 3 連発 36,000 点 を積み上げる序盤主役の打点ラッシュ。 4 和了 37,900 点 / 放銃 0 / リーチ 3 本中 3 和了 という完璧な和了率と 一発 1 + 裏 3 の引き運上振れを残しながらも、堀の南場ラッシュに飲まれて +27.2 の 2 着に着地した。
堀慎吾は東 3 局 0 本場の 7 巡目で 30 符 1 翻ツモ 1,100 点 (300-500) という小場の 1 和了からスタートし、南 1 局 1 本場の 12 巡目で 跳満ツモ 14,300 点 (7 翻、3,000-6,000、裏ドラ 4 + 赤 3、本場込み) を引き当てる本日最大級の打点。 裏ドラ 4 枚 + 赤 3 の三重ドラ集積で 7 翻まで膨らんだ跳満ツモで、たろう・仲林・瀬戸熊が一斉に 3,000 点ずつ削られた。 さらに南 4 局 0 本場の 14 巡目には仲林から 跳満ロン 19,000 点 (6 翻、18,000 点 + 本場、ドラ 1 + 裏 1) を奪う本日最大の打点を決め、続く南 4 局 1 本場で 30 符 3 翻ツモ 7,300 点 (2,000 点、ドラ 1)、2 本場で 満貫ツモ 12,600 点 (5 翻、4,000 オール、ドラ 2 + 赤 1) と 南 4 局 3 連続和了で 38,900 点 を積み増し、5 和了 54,300 点 (4 ツモ / 1 ロン) / 放銃 0 / リーチ 3 本中 3 和了 の完勝で +81.3 トップを獲得。 裏ドラ 2 + 配牌時ドラ累計 10 という条件を最大限に打点化した試合となった。
仲林圭は東 4 局 0 本場の 8 巡目で 満貫ツモ 8,000 点 (4 翻、2,000-4,000) を決め唯一の中打点を作ったが、東 2 局 1 本場の 25 符 4 翻ロン 6,700 点 (vs 瀬戸熊) と合わせ 2 和了 14,700 点 にとどまり、南 4 局 0 本場で堀に跳満ロン 19,000 点を放銃 したのが致命傷で -43.2 の 3 着に。 U-NEXT Pirates は首位 +298.2 から下落の起点をここで踏むことになった。
瀬戸熊直樹は 0 和了 / 2 放銃 8,600 点 / リーチ 1 本 0 和了 という静かな 14 局を過ごし、ツモられ 8 (親被ツモ 2) / 配牌 ≤2 シャンテン 3 局 / 配牌時ドラ累計 12 の好条件を活かしきれぬまま被ツモに沈み、-65.3 のラス。 雷電は 3 位 +124.8 を死守したかった卓で大型の出血を強いられた。
| 着 | 選手 | 点棒 | pt | 運 |
|---|---|---|---|---|
61,300+36,300 | +81.3 | +26.0 | ||
| 2 | 47,200+22,200 | +27.2 | +8.5 | |
| 3 | -3,200-28,200 | -43.2 | -16.8 | |
| 4 | -5,300-30,300 | -65.3 | -22.8 |
| 選手 | リーチ率 | 副露率 | 和了率 | 放銃率 | ツモ比 | 平均打点 | 平均放銃 | 上がり巡目 | 立直勝率 | 押し率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 21.4% | 21.4% | 35.7% | 0.0% | 80.0% | 10,860 | — | 11.4巡 | 100.0% | 23.1%(n=13) | |
| 21.4% | 21.4% | 28.6% | 0.0% | 75.0% | 9,475 | — | 9.8巡 | 100.0% | 7.7%(n=13) | |
| 7.1% | 14.3% | 14.3% | 7.1% | 50.0% | 7,350 | 18,000 | 8.0巡 | 0.0% | 20.0%(n=15) | |
| 7.1% | 28.6% | 0.0% | 14.3% | — | — | 4,300 | — | 0.0% | 54.5%(n=11) |
鍵となった局(6件)
14 巡目に 満貫ツモ 10,000 点 (4 翻、2,000-4,000、ドラ 1 + 裏ドラ 1) を決める鈴木たろうの先制打点。 ドリブンズが 7 位 -129.8 から動く起点として、たろうのリーチ 3 本 3 和了の好調を予感させる出足となった。
10 巡目に 満貫ツモ 13,000 点 (5 翻、4,000 オール、一発 + 裏ドラ 2 + 赤 1) を決める連続和了。 一発 + 裏 2 の引き運二重上振れを打点化し、たろうの打点が 23,000 点に到達、堀・仲林・瀬戸熊が 4,000 点ずつ削られた。
12 巡目に 跳満ツモ 14,300 点 (7 翻、3,000-6,000、裏ドラ 4 + 赤 3、本場込み) を引き当てる本日最大級の打点。 裏 4 + 赤 3 の三重ドラ集積で 7 翻まで膨らみ、堀がトップ方向に明確に動いた。 ここから堀は南場の連続和了モードに突入する。
10 巡目に 満貫ツモ 13,000 点 (5 翻、4,000 オール、ドラ 2 + 裏ドラ 1) を決め、たろうは 満貫ツモ 3 連発で 36,000 点 を達成。 配牌時ドラ累計 9 + 裏 3 の好条件を最大限に打点化したが、ここから先は堀の南場ラッシュに主役を譲る形となった。
運診断
選手ごと詳細配牌・引き・避けの内訳
試合後
チーム変化
サクラナイツが堀 +81.3 で 5→3 へ大躍進、+37.9 → +119.2 とプラス圏を厚くしてセミファイナル圏に肉薄。 U-NEXT Pirates は仲林 -43.2 で 1→2 へ後退、+298.2 → +255.0、KONAMI +274.5 に首位を明け渡す形となった。 雷電は瀬戸熊 -65.3 で 3→5 へ後退、+124.8 → +59.5 とプラス幅が半分以下、ABEMAS +88.4 にも抜かれる位置まで下落。 ドリブンズは鈴木 +27.2 で 7 位据え置き、-129.8 → -102.6 とマイナス幅を縮小した。
萩原聖人、東 2 局 跳満ツモ 14,000 点で +68.2 トップ
試合前
| 順位 | チーム | 累計pt |
|---|---|---|
| 1 | +274.5 | |
| 2 | +255.0 | |
| 3 | +119.2 | |
| 4 | +88.4 | |
| 5 | +59.5 | |
| 6 | +36.0 | |
| 7 | -102.6 | |
| 8 | -301.1 | |
| 9 | -428.9 |
- ▶雷電 萩原は瀬戸熊 -65.3 を継いで +59.5 のプラス圏死守が課題
- ▶サクラナイツ 堀は 1 試合目 +81.3 から連勝でセミ圏 +120 pt 台を確実にしたい
- ▶Pirates 小林は仲林 -43.2 を継いで首位 KONAMI +274.5 への 19.5 pt 差を縮めたい
- ▶ドリブンズ 渡辺は鈴木 +27.2 を継いでマイナス幅を 100 pt 以内に縮めたい
定量データ
萩原聖人は東 1 局 0 本場の 12 巡目で 満貫ロン 8,000 点 (5 翻、ドラ 2) を小林から奪う先制打点に始まり、東 2 局 0 本場には 11 巡目で 跳満ツモ 14,000 点 (6 翻、3,000-6,000、ドラ 3 + 裏ドラ 1 + 赤 1) を引き当てる本日最大の打点。 配牌時ドラ累計 7 + ドラ 3 + 赤 1 の打点条件を最大限に活かした跳満ツモで、堀・小林・渡辺が 3,000 点ずつ削られた。 さらに東 3 局 0 本場の 7 巡目で再び 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、ドラ 2 + 裏 1 + 赤 1) を小林から奪う 3 連続和了で 31,000 点 を積み上げ、3 和了 31,000 点 (1 ツモ / 2 ロン) / 放銃 0 / リーチ 2 本中 2 和了 の完勝で +68.2 トップを獲得。 小林からの満貫ロン 2 本 で雷電が Pirates から直接ポイントを回収する展開となった。
堀慎吾は南 3 局 0 本場の 12 巡目に 跳満ツモ 13,000 点 (6 翻、3,000-6,000、一発 + 裏ドラ 2 + 赤 2) を引き当てる本日 2 番目の打点で連勝モードを延ばし、南 1 局 0 本場の 40 符 1 翻ロン 3,300 点 (vs 小林) と合わせ 2 和了 16,300 点 / 放銃 0 / リーチ 2 本 2 和了 で +9.4 の 2 着に。 1 試合目 +81.3 → 2 試合目 +9.4 の 1 日 +90.7 という連勝で、サクラナイツの +37.9 → +128.6 のセミ圏到達を 1 人で押し上げた。
渡辺太は東 4 局 0 本場の 6 巡目に 30 符 1 翻ツモ 1,100 点 (300-500) で小場の 1 和了をつけ、南 2 局 0 本場の 18 巡目には 20 符 4 翻ツモ 6,200 点 (1,300-2,600、裏 1 + 赤 1) を加えて 2 和了 7,300 点 / 放銃 0 を作ったが、萩原・堀の二大打点に挟まれて -18.7 の 3 着に。 配牌 ≤2 シャンテン 0 局 / 配牌時ドラ累計 1 の極めて厳しい条件で打点を作れず、ドリブンズの 1 日 +8.5 という小幅プラスにとどめる結果となった。
小林剛は 0 和了 / 3 放銃 18,300 点 / リーチ 2 本 0 和了 という極めて静かな 8 局を過ごし、東 1 局の 満貫 8,000 点 (vs 萩原) + 東 3 局の 満貫 9,000 点 (vs 萩原) + 南 1 局の 40 符 1 翻 3,300 点 (vs 堀) という 3 連続放銃で 20,300 点 を吐き出して -58.9 のラスに。 U-NEXT Pirates は仲林 -43.2 → 小林 -58.9 の 1 日 -102.1 という大型のマイナスを確定させ、KONAMI への首位明け渡しが決定的となった。
| 着 | 選手 | 点棒 | pt | 運 |
|---|---|---|---|---|
48,200+23,200 | +68.2 | -6.9 | ||
| 2 | 29,400+4,400 | +9.4 | -13.5 | |
| 3 | 21,300-3,700 | -18.7 | +0.9 | |
| 4 | 1,100-23,900 | -58.9 | -6.8 |
| 選手 | リーチ率 | 副露率 | 和了率 | 放銃率 | ツモ比 | 平均打点 | 平均放銃 | 上がり巡目 | 立直勝率 | 押し率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 25.0% | 12.5% | 37.5% | 0.0% | 33.3% | 10,333 | — | 9.7巡 | 100.0% | 5.6%(n=18) | |
| 25.0% | 25.0% | 25.0% | 0.0% | 50.0% | 8,150 | — | 12.5巡 | 100.0% | 0.0%(n=14) | |
| 12.5% | 25.0% | 25.0% | 0.0% | 100.0% | 3,650 | — | 11.5巡 | 100.0% | 0.0%(n=10) | |
| 25.0% | 12.5% | 0.0% | 37.5% | — | — | 6,100 | — | 0.0% | 25.0%(n=20) |
鍵となった局(6件)
12 巡目に 満貫ロン 8,000 点 (5 翻、ドラ 2) を小林から奪う先制パンチ。 雷電が Pirates から直接ポイントを回収する出足で、瀬戸熊 -65.3 のマイナスを取り戻す姿勢を示した。
11 巡目に 跳満ツモ 14,000 点 (6 翻、3,000-6,000、ドラ 3 + 裏ドラ 1 + 赤 1) を引き当てる本日最大の打点。 ドラ 3 + 裏 1 + 赤 1 の三重ドラ集積で 6 翻まで膨らみ、堀・小林・渡辺が 3,000 点ずつ削られて萩原のトップ方向が固まった。
7 巡目に 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、ドラ 2 + 裏ドラ 1 + 赤 1) を再び小林から奪う 3 連続和了。 小林からの満貫ロン 2 本で 17,000 点 を回収し、萩原の打点が 31,000 点に到達。 +68.2 トップが事実上確定方向に動いた。
15 巡目に 40 符 1 翻ロン 3,300 点 (本場込み) を小林から奪い、小林は 東 1 局 / 東 3 局 / 南 1 局の 3 連続放銃 20,300 点 を確定。 U-NEXT Pirates は仲林 -43.2 → 小林の被弾連続 で 1 日 -102.1 路線が決まった。
18 巡目に 20 符 4 翻ツモ 6,200 点 (1,300-2,600、裏ドラ 1 + 赤 1) を引き当てる渡辺の打点。 七対子系の高難度形を裏 + 赤の引き運で打点化したが、萩原・堀の二大打点に挟まれて 3 着圏を抜けられなかった。
12 巡目に 跳満ツモ 13,000 点 (6 翻、3,000-6,000、一発 + 裏ドラ 2 + 赤 2) を引き当て、堀は 1 試合目 +81.3 + 2 試合目 +9.4 で 1 日 +90.7 の連勝を確定。 一発 + 裏 2 + 赤 2 の三重上振れで打点を作り、サクラナイツの +37.9 → +128.6 のセミ圏到達を 1 人で押し上げた。
運診断
選手ごと詳細配牌・引き・避けの内訳
試合後
チーム変化
雷電が萩原 +68.2 で 5→4 へ浮上、+59.5 → +127.7 と 3 位サクラナイツ +128.6 と 0.9 pt 差まで肉薄。 1 試合目瀬戸熊 -65.3 をほぼ取り戻す形となった。 サクラナイツは堀 +9.4 で 3 位据え置きも +119.2 → +128.6、1 日合計 +90.7 でセミ圏内 (1〜6 位) を確実にした。 U-NEXT Pirates は小林 -58.9 で 2 位据え置きも +255.0 → +196.1 と 1 日 -102.1 の大型マイナス、KONAMI +274.5 との差は -23.7 → 78.4 pt と逆転拡大した。 ドリブンズは渡辺 -18.7 で 7 位据え置き、-102.6 → -121.3 とマイナス幅が再拡大した。