試合レポート2024-01-09·2023-24 レギュラー

Mリーグ 2024年1月9日 試合結果瑞原の倍満ツモと渋川の完封リーチ

1 試合目は瑞原明奈が東 3 局 2 本場の倍満ツモ 18,600 点 (一気通貫+リーチ+平和、8 飜) +内川から満貫ロン 13,000 点ほか 4 和了 42,100 点で +70.6、2 試合目は渋川難波がリーチ 5 本中 5 和了 (一発 2+裏 1) の完璧な打ち回しで跳満ツモ 13,000 点ほか 6 和了 40,600 点+放銃 2,900 点のみで +69.0 を獲り、Pirates が 1 日 +89.7 で首位返り咲き (421.7) を決めた。

公開 2026-04-29#2023-24#レギュラー#U-NEXT Pirates#KADOKAWAサクラナイツ#赤坂ドリブンズ#TEAM RAIDEN / 雷電

2024年1月9日 第62節の結果

第1試合

この日の試合結果
1位瑞原明奈Pirates+70.6
2位瀬戸熊直樹雷電+5.5
3位浅見真紀ドリブンズ-16.3
4位内川幸太郎サクラナイツ-59.8

第2試合

この日の試合結果
1位渋川難波サクラナイツ+69.0
2位小林剛Pirates+19.1
3位鈴木たろうドリブンズ-30.4
4位本田朋広雷電-57.7

この日の要点

瑞原 +70.6 と渋川 +69.0 のダブル爆発でPirates が 1 日 +89.7 で首位返り咲き (421.7)、サクラナイツも渋川の完封リーチで 3 位を取り戻した一日となった。
  • •1 試合目は瑞原明奈が東 3 局 2 本場の倍満ツモ 18,600 点 (一気通貫+リーチ+平和+裏 1+赤 1+ドラ 1+門前自摸、8 飜)+東 2 局の内川から満貫ロン 13,000 点ほか 4 和了 42,100 点で +70.6、配牌悪 3 局のシビアな素材を一気に着順へ変換した今季屈指の打撃となった。
  • •瀬戸熊直樹は東 3 局 0 本場の満貫ツモ 14,000 点 (タンヤオ+リーチ+一盃口+平和+門前自摸、5 飜) ほか 3 和了 18,600 点で +5.5 の 2 着、雷電の 7 位累計はわずかに圧縮の -197.0 にとどまった。
  • •2 試合目は渋川難波がリーチ 5 本中 5 和了 (一発 2+裏 1) の完封率で跳満ツモ 13,000 点+満貫ツモ 9,000 点ほか 6 和了 40,600 点+放銃 2,900 点のみで +69.0、サクラナイツは 4 位 → 3 位返り咲き (264.3) を決めた。
  • •小林剛は七対子+裏ドラ 2 を含む 7 飜跳満ツモ 20,600 点を含む 2 和了 24,500 点+放銃 1,000 点のみで +19.1、Pirates は 1 試合目の瑞原 +70.6 と合わせて 1 日 +89.7 で通算 421.7 に到達し、ドリブンズ (321.3) との差を 100.4 点へ拡大して首位を確立した。
  • •ドリブンズは浅見 -16.3+鈴木 -30.4 の 1 日 -46.7 で首位陥落、雷電は本田 0 和了 -57.7 で 7 位累計を -254.7 へ削られ、シーズン折り返しで上位 2 強と中位 2 チームの距離が 100 点単位で動く本格的な戦線形成期に入った 1 日となった。
1 試合目

瑞原、倍満ツモ 18,600 点+満貫ロン 13,000 点で +70.6

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1ドリブンズ+368.0
2Pirates+332.0
3サクラナイツ+255.1
4麻雀格闘倶楽部+219.5
5ABEMAS+16.8
6風林火山-26.3
7雷電-202.5
8フェニックス-381.7
9BEAST X-580.9
  • ▶Pirates 瑞原は 2 位の貯金を厚くして首位ドリブンズに迫りたい
  • ▶雷電 瀬戸熊は 7 位累計 -202.5 の出血を止める打点が必要
  • ▶ドリブンズ浅見は首位の貯金を守るプラス着順が課題
  • ▶サクラナイツ内川は 3 位の貯金を厚くしたい立場

定量データ

瑞原明奈が +70.6 で 1 着。柱は東 3 局 2 本場の倍満ツモ 18,600 点 (一気通貫+リーチ+平和+裏 1+赤 1+ドラ 1+門前自摸、8 飜)+東 2 局 0 本場の内川から満貫ロン 13,000 点 (タンヤオ+赤 2+ドラ、4 飜)+他 1 ツモ・1 ロンの 4 和了 42,100 点。配牌悪 3 局・配牌ドラ累計 12 を抱える厳しい素材を、リーチ 3 本中 2 和了+裏 1 と引きを着順に直結させ、1 試合の倍満ツモは今季屈指の打撃。Pirates は 2 位累計 332.0 を 402.6 まで伸ばし、ドリブンズ (351.7) を抜いて再び首位に返り咲いた。

瀬戸熊直樹は東 3 局 0 本場の満貫ツモ 14,000 点 (タンヤオ+リーチ+一盃口+平和+門前自摸、5 飜)+他 1 ツモ・1 ロンの 3 和了 18,600 点で +5.5 の 2 着。配牌良 3 局を活かしたリーチ 2 本中 2 和了の率の高さで打数は通したが、放銃 2 (8,700 点) で持ち点が削られ、雷電の 7 位累計はわずかに 5.5 点圧縮の -197.0 にとどまった。

浅見真紀は南 3 局 2 本場で瑞原から 6,800 点ロン+東 4 局 0 本場の瑞原から 9,000 点ロン (三色同順+リーチ+一発、4 飜) の 2 ロン 14,800 点を返したが、被ツモ 3+親被ツモ 1+放銃 2 (5,100 点) で -16.3 の 3 着。ドリブンズは首位の貯金を 16.3 点削られ、Pirates に首位を明け渡した。内川幸太郎は 1 和了 3,900 点+ 2 放銃 15,300 点 (含 瑞原への 13,000 点満貫被弾) で -59.8 のラス、サクラナイツは 3 位累計 255.1 を 195.3 まで圧縮されて 4 位 KONAMI (219.5) に逆転を許した。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
50,600+25,600
+70.6+10.6
2
25,500+500
+5.5+2.2
3
23,700-1,300
-16.3-7.8
4
200-24,800
-59.8-10.1
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
Pirates瑞原明奈
23.1%30.8%30.8%7.7%50.0%10,5258,00013.3巡66.7%9.7%(n=31)
雷電瀬戸熊直樹
15.4%23.1%23.1%15.4%33.3%6,2004,35012.3巡100.0%9.4%(n=53)
ドリブンズ浅見真紀
23.1%38.5%15.4%15.4%0.0%7,4002,55012.5巡33.3%12.5%(n=48)
サクラナイツ内川幸太郎
30.8%23.1%7.7%15.4%0.0%3,9007,65011.0巡25.0%0.0%(n=33)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東2局0本場瑞原、内川から満貫ロン 13,000 点で先制

瑞原明奈が東 2 局 0 本場で内川から 4 飜 (タンヤオ+赤 2+ドラ) の満貫ロン 13,000 点を仕留めて開幕から Pirates ペースを構築。配牌悪 3 局のシビアな素材を一発で立て直す高打点ロンで、瑞原は早々に 1 着圏へ飛び出した。

瑞原明奈内川幸太郎
東3局0本場瀬戸熊、満貫ツモ 14,000 点で 2 着圏に浮上

瀬戸熊直樹が東 3 局 0 本場で 5 飜 (タンヤオ+リーチ+一盃口+平和+門前自摸) の満貫ツモ 14,000 点を仕留め、雷電の 2 着争いを射程に入れた。配牌良 3 局を活かす完璧な手作りで、瀬戸熊は持ち点を一気に 2 着圏に引き上げた。

瀬戸熊直樹
東3局2本場瑞原、倍満ツモ 18,600 点で +70.6 を確定

瑞原が東 3 局 2 本場で一気通貫+リーチ+平和+裏 1+赤 1+ドラ 1+門前自摸の 8 飜倍満ツモ 18,600 点を仕留めて 4 和了 42,100 点に到達、+70.6 の 1 着を確定させた。Pirates は 2 位累計 332.0 を 402.6 まで伸ばし、ドリブンズを抜いて首位返り咲きとなった。

瑞原明奈

満貫・跳満などの和了点は麻雀の点数表で確認できます。

運診断

Pirates瑞原明奈
運指数63
配牌ドラ
+11
裏ドラ
+3
悪配牌
-3
雷電瀬戸熊直樹2
運指数54
配牌ドラ
+8
被ツモ
-6
親被ツモ
-4
ドリブンズ浅見真紀3
運指数45
被ツモ
-9
配牌ドラ
+7
ツモ運
-6
サクラナイツ内川幸太郎4
運指数42
配牌ドラ
+9
被ツモ
-9
ツモ運
-6
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
Pirates瑞原明奈運指数 63
配牌ドラ+11
裏ドラ+3
悪配牌-3
被ツモ-3
ツモ運+2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)+11
雷電瀬戸熊直樹2運指数 54
配牌ドラ+8
被ツモ-6
親被ツモ-4
好配牌+3
悪配牌-3
ツモ運+2
大ドラ配牌+2
合計 (素点)+2
ドリブンズ浅見真紀3運指数 45
被ツモ-9
配牌ドラ+7
ツモ運-6
親被ツモ-4
一発+3
好配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)-8
サクラナイツ内川幸太郎4運指数 42
配牌ドラ+9
被ツモ-9
ツモ運-6
悪配牌-4
合計 (素点)-10

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1Pirates+402.6+70.61
2ドリブンズ+351.7-16.31
3麻雀格闘倶楽部+219.50.01
4サクラナイツ+195.3-59.81
5ABEMAS+16.80.0
6風林火山-26.30.0
7雷電-197.0+5.5
8フェニックス-381.70.0
9BEAST X-580.90.0

チーム変化

Pirates は瑞原 +70.6 で 2 位累計 332.0 を 402.6 まで伸ばし、ドリブンズを抜いて首位返り咲き。雷電は瀬戸熊 +5.5 で 7 位累計をわずかに圧縮。ドリブンズは浅見 -16.3 で 1 位の貯金を 351.7 まで削られ Pirates に首位を明け渡し、サクラナイツは内川ラス -59.8 で 3 位累計 255.1 が 195.3 まで圧縮され KONAMI に 4 位を許した。

Pirates瑞原 +70.6、2 位 → 1 位浮上 (402.6) で首位返り咲き
雷電瀬戸熊 2 着 +5.5、7 位累計 -197.0 へわずかに圧縮
ドリブンズ浅見 -16.3、1 位 → 2 位下落 (351.7) で首位陥落
サクラナイツ内川ラス -59.8、3 位 → 4 位下落 (195.3) で KONAMI に逆転許す
2 試合目

渋川、リーチ 5 本中 5 和了の完封で +69.0、サクラナイツ 3 位返り咲き

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1Pirates+402.6
2ドリブンズ+351.7
3麻雀格闘倶楽部+219.5
4サクラナイツ+195.3
5ABEMAS+16.8
6風林火山-26.3
7雷電-197.0
8フェニックス-381.7
9BEAST X-580.9
  • ▶サクラナイツ渋川は 1 試合目の内川 -59.8 を取り戻して 3 位の座を奪い返したい
  • ▶Pirates 小林は 1 試合目の瑞原 +70.6 を上乗せして首位の貯金を厚くしたい
  • ▶ドリブンズ鈴木は首位陥落の流れを止める着順が必要
  • ▶雷電 本田は 1 試合目の瀬戸熊 +5.5 に続いて 7 位脱出の連勝を狙う

定量データ

渋川難波が +69.0 で 1 着。柱は東 1 局 0 本場の跳満ツモ 13,000 点 (三色同順+タンヤオ+リーチ+一発+平和+門前自摸、7 飜)+南 1 局 0 本場の満貫ツモ 9,000 点 (タンヤオ+リーチ+一盃口+門前自摸、4 飜)+他 4 ロン・1 ツモの 6 和了 40,600 点+放銃 2,900 点のみ。注目はリーチ 5 本中 5 和了の完封率で、一発 2+裏 1 を全て着順に直結させた今節屈指の打撃。サクラナイツは 4 位累計 195.3 を 264.3 まで伸ばし、KONAMI を抜いて 3 位返り咲きを決めた。

小林剛は東 4 局 2 本場の跳満ツモ 20,600 点 (七対子+裏 2+リーチ+赤+門前自摸、7 飜)+本田から 3,900 点ロンの 2 和了 24,500 点+放銃 1,000 点のみで +19.1 の 2 着。リーチ 2 本中 1 和了+裏 1 を一撃で着順に変換し、Pirates は 1 試合目の瑞原 +70.6 と合わせて 1 日 +89.7 で通算 421.7 に到達、ドリブンズ (321.3) との差を 100.4 点へ拡大して首位を確立した。

鈴木たろうは渋川から 2,900 点ロンの 1 和了 2,900 点+放銃 1 (3,000 点) にとどまり -30.4 の 3 着。被ツモ 4 を浴びて持ち点を伸ばせず、ドリブンズは 1 日 -46.7 で通算 321.3 へ後退、首位 Pirates との差は 100.4 点に開いた。本田朋広は配牌悪 3 局・配牌ドラ累計 11 を抱えながら 0 和了に終わり、被ツモ 4+親被ツモ 2+放銃 2 (9,400 点) を浴びて -57.7 のラス。雷電は 1 日 -52.2 で 7 位累計を -254.7 へ後退、6 位風林火山 (-26.3) との差を 228.4 点まで広げてしまった。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
49,000+24,000
+69.0+18.3
2
39,100+14,100
+19.1+3.0
3
9,600-15,400
-30.4-15.9
4
2,300-22,700
-57.7-18.2
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
サクラナイツ渋川難波
45.5%18.2%54.5%9.1%50.0%6,7672,90011.2巡100.0%0.0%(n=11)
Pirates小林剛
18.2%27.3%18.2%9.1%50.0%12,2501,0007.0巡50.0%0.0%(n=11)
ドリブンズ鈴木たろう
9.1%36.4%9.1%9.1%0.0%2,9003,0006.0巡0.0%15.0%(n=20)
雷電本田朋広
0.0%18.2%0.0%18.2%——4,700——22.7%(n=22)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東1局0本場渋川、跳満ツモ 13,000 点で先制

渋川難波が東 1 局 0 本場で三色同順+タンヤオ+リーチ+一発+平和+門前自摸の 7 飜跳満ツモ 13,000 点 (3,000-6,000) を仕留めて開幕からサクラナイツペースを構築。リーチ一発を着順に直結させる完璧な滑り出しで、渋川は早々に 1 着圏へ飛び出した。

渋川難波
東4局2本場小林、跳満ツモ 20,600 点で 2 着圏を確保

小林剛が東 4 局 2 本場で七対子+裏ドラ 2+リーチ+赤+門前自摸の 7 飜跳満ツモ 20,600 点を仕留めて Pirates の 2 着圏を確保。裏ドラ 2 枚を引き当てる引きの強さで、小林は持ち点を一気に 2 着圏に引き上げ、Pirates の首位確立の足場を固めた。

小林剛
南1局0本場渋川、満貫ツモ 9,000 点で +69.0 を確定

渋川が南 1 局 0 本場で 4 飜 (タンヤオ+リーチ+一盃口+門前自摸) の満貫ツモ 9,000 点を仕留めて 6 和了 40,600 点に到達、+69.0 の 1 着を確定させた。リーチ 5 本中 5 和了の完封率でサクラナイツは 4 位累計 195.3 を 264.3 まで伸ばし、KONAMI を抜いて 3 位返り咲きを決めた。

渋川難波

運診断

サクラナイツ渋川難波
運指数70
ツモ運
+9
一発
+6
配牌ドラ
+6
Pirates小林剛2
運指数55
被ツモ
-9
配牌ドラ
+7
親被ツモ
-4
ドリブンズ鈴木たろう3
運指数37
被ツモ
-12
ツモ運
-11
配牌ドラ
+6
雷電本田朋広4
運指数35
被ツモ
-12
配牌ドラ
+11
ツモ運
-10
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
サクラナイツ渋川難波運指数 70
ツモ運+9
一発+6
配牌ドラ+6
被ツモ-3
好配牌+1
悪配牌-1
合計 (素点)+18
Pirates小林剛2運指数 55
被ツモ-9
配牌ドラ+7
親被ツモ-4
裏ドラ+3
ツモ運+3
裏ドラ枚数+2
好配牌+1
合計 (素点)+3
ドリブンズ鈴木たろう3運指数 37
被ツモ-12
ツモ運-11
配牌ドラ+6
好配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)-16
雷電本田朋広4運指数 35
被ツモ-12
配牌ドラ+11
ツモ運-10
親被ツモ-8
悪配牌-3
好配牌+2
大ドラ配牌+2
合計 (素点)-18

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1Pirates+421.7+19.1
2ドリブンズ+321.3-30.4
3サクラナイツ+264.3+69.01
4麻雀格闘倶楽部+219.50.01
5ABEMAS+16.80.0
6風林火山-26.30.0
7雷電-254.7-57.7
8フェニックス-381.70.0
9BEAST X-580.90.0

チーム変化

1 日終了で Pirates は瑞原 +70.6+小林 +19.1 の +89.7 で通算 421.7 に到達、ドリブンズ (321.3) との差を 100.4 点へ拡大して首位を確立。サクラナイツは内川 -59.8+渋川 +69.0 の +9.2 で 3 位返り咲き (264.3)、KONAMI を抜き返した。ドリブンズは浅見 -16.3+鈴木 -30.4 の -46.7 で首位から陥落 (321.3)、雷電は瀬戸熊 +5.5+本田 -57.7 の -52.2 で 7 位累計を -254.7 へ後退させた。

Pirates小林 +19.1、1 日 +89.7 で通算 421.7、首位確立
サクラナイツ渋川 +69.0、4 位 → 3 位返り咲き (264.3)
ドリブンズ鈴木 -30.4、1 日 -46.7 で首位陥落 (321.3)
雷電本田ラス -57.7、1 日 -52.2 で 7 位累計 -254.7 へ後退

関連データ

この卓の対戦ペア

同卓した選手どうしの通算対戦成績 (同卓10戦以上)

前後のレポート