試合レポート2024-02-06·2023-24 レギュラー

Mリーグ 2024年2月6日 試合結果浅見 +75.2 と多井 +56.4 の連打

1 試合目は浅見真紀が 6 和了 41,600 点・放銃 0 で +75.2 のトップ、2 試合目は多井隆晴が 満貫ロン 2 本 + 満貫ツモ の 27,000 点で +56.4 のトップを返し、ABEMAS は 5 位累計を -7.3 → 71.4 まで押し上げ初の二桁プラス圏に到達した。

公開 2026-04-29#2023-24#レギュラー#赤坂ドリブンズ#渋谷ABEMAS#EX風林火山#セガサミーフェニックス

2024年2月6日 第78節の結果

第1試合

この日の試合結果
1位浅見真紀ドリブンズ+75.2
2位多井隆晴ABEMAS+22.3
3位松ヶ瀬隆弥風林火山-29.6
4位魚谷侑未フェニックス-67.9

第2試合

この日の試合結果
1位多井隆晴ABEMAS+56.4
2位園田賢ドリブンズ+15.0
3位茅森早香フェニックス-21.0
4位二階堂亜樹風林火山-50.4

この日の要点

1 試合目は浅見真紀が 6 和了 41,600 点・放銃 0 で +75.2、2 試合目は多井隆晴が 満貫ロン 2 本 + 満貫ツモ の 27,000 点で +56.4、ABEMAS が 5 位累計を 0 ライン超えから二桁プラス圏まで一気に押し上げた 1 日となった。
  • •1 試合目は浅見真紀が 満貫ツモ 12,600 点 + 魚谷から満貫ロン 11,000 点 + 多井から裏 2 つきロン 11,000 点 を含む 6 和了 41,600 点・放銃 0 で +75.2、ドリブンズは 4 位累計を 170.3 → 245.5 まで 75.2 点積み上げ貯金を厚くした。
  • •多井隆晴は 跳満ツモ 12,300 点 + 魚谷から跳満ロン 15,300 点 (裏 2・赤 1) + 満貫ツモ 9,900 点 の 3 和了 37,500 点で +22.3 の 2 着、魚谷は和了 0・4 放銃 26,300 点で -67.9 のラス、フェニックスは最下位累計が -506.9 まで沈下した。
  • •2 試合目は多井隆晴が 二階堂から満貫ロン 10,000 点 + 9,000 点 + 満貫ツモ 8,000 点 の 3 和了 27,000 点で +56.4、ABEMAS は 5 位累計を 15.0 → 71.4 まで 56.4 点伸ばし初の二桁プラス圏に到達 した。
  • •二階堂亜樹は 満貫ツモ 10,000 点 + 多井からロン 4,600 点 の 2 和了 14,600 点を稼いだものの、多井への満貫直撃 2 本 17,000 点で -50.4 のラス、風林火山は 6 位累計が -320.1 まで沈下した。
  • •ABEMAS は多井 +22.3 → +56.4 で 1 日合算 +78.7 のシーズン屈指のプラス幅、ドリブンズも浅見 → 園田で +90.2 を積み、首位サクラナイツと 5 位 ABEMAS の差は 426.1 点まで縮まりレギュラー終盤の中位帯がさらに動き出す 1 日となった。
1 試合目

浅見 +75.2、6 和了 41,600 点・放銃 0 でドリブンズが貯金を厚くする

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツ+497.5
2Pirates+430.2
3麻雀格闘倶楽部+275.1
4ドリブンズ+170.3
5ABEMAS-7.3
6風林火山-240.1
7雷電-246.8
8フェニックス-439.0
9BEAST X-439.9
  • ▶ドリブンズ浅見は 4 位累計 170.3 の貯金をポストシーズン圏として厚くしたい
  • ▶ABEMAS 多井は 5 位累計 -7.3 を 0 ライン超えに戻すプラス着が必要
  • ▶風林火山 松ヶ瀬は 6 位累計 -240.1 の沈下を止めるラス回避を狙う
  • ▶フェニックス魚谷は最下位累計 -439.0 のラス回避が最優先

定量データ

浅見真紀が +75.2 で 1 着。柱は 5 飜の満貫ツモ 12,600 点 (リーチ・ドラ 1・赤 2、本場込み) + 魚谷侑未から 5 飜の満貫ロン 11,000 点 (ドラ 2・裏 1・赤 1) + 多井隆晴から 3 飜の 40 符ロン 11,000 点 (裏 2・赤 1、本場込み) + 30 符 2 飜系のロン 3 本の 6 和了 41,600 点・放銃 0。リーチ 2 本中 2 和了の精度で打点と回数を両立する出力 で、ドリブンズは 4 位累計を 170.3 → 245.5 まで 75.2 点積み上げた。

多井隆晴は 6 飜の跳満ツモ 12,300 点 (ドラ 2) + 魚谷から 6 飜の跳満ロン 15,300 点 (裏 2・赤 1、本場込み) + 5 飜の満貫ツモ 9,900 点 (ドラ 1・裏 2・赤 2) の 3 和了 37,500 点 で +22.3 の 2 着。リーチ 4 本中 2 和了で裏ドラを 2 度引き当てる打点設計 だったが、浅見からのロン 2 本 14,000 点を浴びて 1 着には届かず、ABEMAS は 5 位累計を -7.3 → 15.0 まで戻した。

松ヶ瀬隆弥は和了 0 ながら 放銃 0 で局面を堅実に処理、リーチ 2 本中 0 和了で打点に結び付けられず、配牌ドラ累計 10 と素材は十分だったが点棒の出入りを抑えるしかない流れで -29.6 の 3 着。風林火山は 6 位累計を -240.1 → -269.7 まで 29.6 点後退させた。

魚谷侑未は 和了 0・リーチ 4 本中 0 和了 の沈下に加え、浅見への満貫ロン放銃 11,000 点 + 跳満ロン放銃 15,300 点 (多井へ) を含む 4 放銃 26,300 点 が致命傷で -67.9 のラス。配牌悪 3 局・配牌ドラ累計 9 と素材はあった が局を組み立てられず、フェニックスは最下位累計を -439.0 → -506.9 まで沈めた。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
55,200+30,200
+75.2-2.1
2
42,300+17,300
+22.3+8.9
3
10,400-14,600
-29.6+5.5
4
-7,900-32,900
-67.9+1.8
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
ドリブンズ浅見真紀
16.7%33.3%50.0%0.0%16.7%6,933—11.2巡100.0%9.7%(n=31)
ABEMAS多井隆晴
25.0%8.3%25.0%16.7%66.7%12,5005,5009.7巡66.7%7.1%(n=28)
風林火山松ヶ瀬隆弥
16.7%0.0%0.0%0.0%————0.0%19.2%(n=26)
フェニックス魚谷侑未
33.3%16.7%0.0%33.3%——6,575—0.0%21.1%(n=19)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東場多井、跳満ツモ 12,300 点 (6 飜・ドラ 2) で先制

多井隆晴が 6 飜の跳満ツモ 12,300 点 (ドラ 2) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。ドラ 2 を絡めた跳満ツモの早い高打点 で、ABEMAS は 5 位累計を 0 ライン超えに戻す起点を作った。

多井隆晴
南場多井、魚谷から跳満ロン 15,300 点 (裏 2・赤 1) で打点を重ねる

多井隆晴が魚谷侑未から 6 飜の跳満ロン 15,300 点 (裏 2・赤 1、本場込み) を仕留めた。裏ドラ 2 を引き当てる強い打点 で、フェニックスは魚谷のラス確定の起点となる致命的な被弾を浴びた。

多井隆晴魚谷侑未
南場浅見、多井から 40 符 3 飜ロン 11,000 点 (裏 2・赤 1) でトップ確定

浅見真紀が多井隆晴から 3 飜 40 符のロン 11,000 点 (裏 2・赤 1、本場込み) を仕留めてトップを確定させた。裏ドラ 2 を引き当てる打点設計 と合わせ、6 和了 41,600 点・放銃 0 の 1 試合を作り上げた。

浅見真紀多井隆晴

運診断

ABEMAS多井隆晴2
運指数61
配牌ドラ
+9
裏ドラ
+3
被ツモ
-3
風林火山松ヶ瀬隆弥3
運指数58
配牌ドラ
+10
被ツモ
-9
好配牌
+2
フェニックス魚谷侑未4
運指数54
配牌ドラ
+9
被ツモ
-9
悪配牌
-3
ドリブンズ浅見真紀
運指数50
配牌ドラ
+8
親被ツモ
-8
被ツモ
-6
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
ABEMAS多井隆晴2運指数 61
配牌ドラ+9
裏ドラ+3
被ツモ-3
好配牌+2
悪配牌-2
ツモ運-1
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)+9
風林火山松ヶ瀬隆弥3運指数 58
配牌ドラ+10
被ツモ-9
好配牌+2
大ドラ配牌+2
ツモ運+2
悪配牌-1
合計 (素点)+6
フェニックス魚谷侑未4運指数 54
配牌ドラ+9
被ツモ-9
悪配牌-3
ツモ運+3
大ドラ配牌+2
合計 (素点)+2
ドリブンズ浅見真紀運指数 50
配牌ドラ+8
親被ツモ-8
被ツモ-6
裏ドラ+3
悪配牌-2
大ドラ配牌+2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)-2

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツ+497.50.0
2Pirates+430.20.0
3麻雀格闘倶楽部+275.10.0
4ドリブンズ+245.5+75.2
5ABEMAS+15.0+22.3
6雷電-246.80.01
7風林火山-269.7-29.61
8BEAST X-439.90.01
9フェニックス-506.9-67.91

チーム変化

ドリブンズは浅見 +75.2 で 4 位累計が 170.3 → 245.5 へ 大幅に貯金加算、ABEMAS は多井 2 着 +22.3 で 5 位累計を 15.0 まで戻し 0 ライン超えに到達した。風林火山は松ヶ瀬 3 着 -29.6 で 6 位累計が -269.7 へ後退し雷電と入れ替わる形、フェニックスは魚谷ラス -67.9 で最下位累計が -506.9 まで沈下し BEAST X-439.9 を抜いて単独最下位に転落 した。

ドリブンズ浅見 +75.2、4 位累計 245.5 で貯金大幅加算
ABEMAS多井 2 着 +22.3、5 位累計 15.0 で 0 ライン超え
風林火山松ヶ瀬 3 着 -29.6、6 位累計 -269.7 で雷電と順位入れ替わり
フェニックス魚谷ラス -67.9、最下位累計 -506.9 で単独最下位へ
2 試合目

多井 +56.4、満貫ロン 2 本 + 満貫ツモで ABEMAS が 1 日合算二桁プラスへ

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツ+497.5
2Pirates+430.2
3麻雀格闘倶楽部+275.1
4ドリブンズ+245.5
5ABEMAS+15.0
6雷電-246.8
7風林火山-269.7
8BEAST X-439.9
9フェニックス-506.9
  • ▶ABEMAS 多井は 1 試合目 +22.3 を踏まえて 5 位累計の貯金を厚くしたい
  • ▶ドリブンズ園田は浅見 +75.2 を継いで 4 位累計を 250 点台に乗せたい
  • ▶風林火山 二階堂は松ヶ瀬 -29.6 を継いで 6 位累計の沈下を止めるプラス着が必要
  • ▶フェニックス茅森は魚谷 -67.9 を取り戻すラス回避が最優先

定量データ

多井隆晴が +56.4 で 1 着。柱は 二階堂亜樹から 4 飜の満貫ロン 10,000 点 (ドラ 2・裏 1・赤 1、本場込み) + 二階堂から 4 飜の満貫ロン 9,000 点 (裏 2・赤 2、本場込み) + 4 飜の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000、ドラ 2) の 3 和了 27,000 点。リーチ 4 本中 2 和了で裏ドラを 2 度引き当てる打点設計 で、二階堂への満貫直撃 2 本 19,000 点を仕留め、ABEMAS は 5 位累計を 15.0 → 71.4 まで 56.4 点伸ばし 初の二桁プラス圏に到達した。

園田賢は 4 飜の満貫ツモ 9,000 点 (ドラ 2・赤 1) + 4 飜の満貫ツモ 8,000 点 (赤 1) の 2 和了 17,000 点 で +15.0 の 2 着。満貫ツモ 2 本を引き当てる打点 で局を抑え、ドリブンズは 4 位累計を 245.5 → 260.5 まで貯金を積み増した。

茅森早香は 30 符 3 飜のツモ 6,000 点 の 1 和了 6,000 点止まりで -21.0 の 3 着。リーチ 2 本中 1 和了で打点を作りに行った が、被ツモ 4 + 親被ツモ 1 で素点が削られ、フェニックスは最下位累計を -506.9 → -527.9 まで沈めた。

二階堂亜樹は 5 飜の満貫ツモ 10,000 点 (2,000-4,000、裏 1・赤 1) + 多井からのロン 4,600 の 2 和了 14,600 点 を稼いだものの、多井への満貫直撃 2 本 17,000 点 (本場分含む) が痛く -50.4 のラス。リーチ 3 本中 2 和了で打点も出した が直撃の被弾が重なって失速、風林火山は 6 位累計を -269.7 → -320.1 まで後退させた。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
36,400+11,400
+56.4+0.6
2
35,000+10,000
+15.0-13.1
3
19,000-6,000
-21.0-12.5
4
9,600-15,400
-50.4-17.8
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
ABEMAS多井隆晴
50.0%37.5%37.5%12.5%33.3%9,0003,60014.0巡50.0%15.4%(n=13)
ドリブンズ園田賢
12.5%50.0%25.0%0.0%100.0%8,500—10.0巡0.0%9.1%(n=22)
フェニックス茅森早香
25.0%25.0%12.5%0.0%100.0%6,000—13.0巡50.0%0.0%(n=17)
風林火山二階堂亜樹
37.5%0.0%25.0%25.0%50.0%7,3008,50015.5巡66.7%15.4%(n=13)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東場多井、二階堂から満貫ロン 10,000 点 (裏 1・赤 1) で先制

多井隆晴が二階堂亜樹から 4 飜の満貫ロン 10,000 点 (ドラ 2・裏 1・赤 1、本場込み) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。裏ドラを引き当てる早い満貫直撃 で、ABEMAS は 1 試合目に続く高打点モードを継続した。

多井隆晴二階堂亜樹
南場二階堂、満貫ツモ 10,000 点 (裏 1・赤 1) で 2 着圏に押し返す

二階堂亜樹が 5 飜の満貫ツモ 10,000 点 (2,000-4,000、裏 1・赤 1) を仕留めて 2 着圏に押し返した。リーチに裏ドラと赤を絡めた満貫ツモ で、風林火山は失速を止めにかかったが、その後の多井への直撃 2 本目で再びラスへ転落する。

二階堂亜樹
南場多井、二階堂から満貫ロン 9,000 点 (裏 2・赤 2) でトップ確定

多井隆晴が二階堂亜樹から 4 飜の満貫ロン 9,000 点 (裏 2・赤 2、本場込み) を仕留めてトップを確定させた。裏ドラ 2 と赤 2 を絡めた直撃の連打 で、ABEMAS は 1 日合算 +78.7 を達成し 5 位累計を 71.4 まで押し上げた。

多井隆晴二階堂亜樹

運診断

ABEMAS多井隆晴
運指数53
配牌ドラ
+12
被ツモ
-12
大ドラ配牌
+4
フェニックス茅森早香3
運指数40
被ツモ
-12
親被ツモ
-4
配牌ドラ
+3
ドリブンズ園田賢2
運指数39
被ツモ
-9
ツモ運
-5
配牌ドラ
+4
風林火山二階堂亜樹4
運指数35
被ツモ
-12
親被ツモ
-8
配牌ドラ
+4
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
ABEMAS多井隆晴運指数 53
配牌ドラ+12
被ツモ-12
大ドラ配牌+4
親被ツモ-4
好配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)+1
フェニックス茅森早香3運指数 40
被ツモ-12
親被ツモ-4
配牌ドラ+3
好配牌+1
悪配牌-1
合計 (素点)-13
ドリブンズ園田賢2運指数 39
被ツモ-9
ツモ運-5
配牌ドラ+4
親被ツモ-4
好配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)-13
風林火山二階堂亜樹4運指数 35
被ツモ-12
親被ツモ-8
配牌ドラ+4
ツモ運-3
好配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)-18

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツ+497.50.0
2Pirates+430.20.0
3麻雀格闘倶楽部+275.10.0
4ドリブンズ+260.5+15.0
5ABEMAS+71.4+56.4
6雷電-246.80.0
7風林火山-320.1-50.4
8BEAST X-439.90.0
9フェニックス-527.9-21.0

チーム変化

ABEMAS は多井 +56.4 で 5 位累計を 15.0 → 71.4 まで 56.4 点伸ばし初の二桁プラス圏に到達、1 日合算は +78.7 のシーズン屈指のプラス幅となった。ドリブンズは園田 2 着 +15.0 で 4 位累計を 260.5 まで伸ばし 1 日合算 +90.2 で貯金を厚くした、フェニックスは茅森 3 着 -21.0 で最下位累計が -527.9 へ後退、風林火山は二階堂ラス -50.4 で 6 位累計が -320.1 まで沈下し 1 日合算 -80.0 で 6 位の貯金を削られた。

ABEMAS多井 +56.4、5 位累計 71.4 で初の二桁プラス圏
ドリブンズ園田 2 着 +15.0、4 位累計 260.5 で 1 日合算 +90.2
フェニックス茅森 3 着 -21.0、最下位累計 -527.9 で 1 日合算 -88.9
風林火山二階堂ラス -50.4、6 位累計 -320.1 で 1 日合算 -80.0

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