試合レポート2024-02-12·2023-24 レギュラー

ABEMAS 松本 +64.3 でセミ進出 4 位圏に肉薄 — 02-12 第81節

1 試合目は萩原聖人が **満貫ツモ 2 本 20,300 点・放銃 0** で +49.8 のトップ、2 試合目は松本吉弘が **猿川から跳満ロン 12,000 点 (ドラ 3)** を含む 4 和了 29,900 点で +64.3 を叩き、**ABEMAS は 5 位累計を 33.3 → 83.8 まで戻して 4 位ドリブンズとの差を 137.8 まで詰めた**。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#渋谷ABEMAS#TEAM RAIDEN / 雷電#BEAST X#KADOKAWAサクラナイツ

第 81 節は、首位サクラナイツ 577.6、2 位 Pirates 363.7 で首位差 213.9 まで広がり 優勝戦線は事実上一強の様相 が濃厚、3 位 KONAMI 272.0 / 4 位ドリブンズ 221.6 がセミファイナル進出 6 枠の中位を確保しに行く局面。5 位 ABEMAS 33.3 が二桁プラス圏ギリギリで 4 位圏を伺い、6 位雷電 -236.7 / 7 位風林火山 -266.9 のセミ進出ボーダーは雷電が一歩リードする情勢で迎えた。最下位フェニックス -524.7 と 8 位 BEAST X -439.9 の最下位争いも残っており、ABEMAS雷電のポストシーズン圏争いに注目が集まった 1 日 となった。

この日の要点

1 試合目は萩原聖人が 満貫ツモ 2 本 20,300 点・放銃 0 で +49.8、2 試合目は松本吉弘が 猿川から跳満ロン 12,000 点 (ドラ 3) を含む 4 和了 29,900 点で +64.3、ABEMAS は 5 位累計を 83.8 まで戻し 4 位ドリブンズとの差を 137.8 まで縮めポストシーズン圏に再び迫った 1 日となった。
  • 1 試合目は萩原聖人が 満貫ツモ 10,300 点 (5 飜) + 満貫ツモ 10,000 点 (5 飜・裏 1) の 2 和了 20,300 点・放銃 0 で +49.8、雷電は 6 位累計を -236.7 → -186.9 まで戻し 7 位風林火山とのセミ進出ボーダー差を 80.0 まで広げた
  • 菅原千瑛と多井隆晴はそれぞれ 跳満ツモ 13,000 点 (6 飜) を仕留めながらも被ツモ 6 (親被ツモ 2) に削られ +7.4 / -13.8 に留まり、内川幸太郎は満貫ツモ 9,000 点を含む 2 和了 10,500 点止まりで -43.4 のラス、サクラナイツは 首位累計を 577.6 → 534.2 まで後退 させた。
  • 2 試合目は松本吉弘が 猿川から跳満ロン 12,000 点 (7 飜・ドラ 3) + 瀬戸熊から満貫ロン 8,000 点 を含む 4 和了 29,900 点で +64.3、ABEMAS は 5 位累計を 19.5 → 83.8 まで伸ばし 4 位ドリブンズとの差を 202.1 → 137.8 まで一気に縮めポストシーズン圏に肉薄 した。
  • 瀬戸熊直樹は 和了 0・3 放銃 25,200 点 (うち猿川への満貫ロン 15,600 点) で -70.0 のラス、雷電は 6 位累計を -256.9 まで沈下させ 1 試合目で広げたセミ進出ボーダー差を再び 10.0 まで縮められた
  • 1 日合算は ABEMAS +50.5・BEAST X +24.1・雷電 -20.2・サクラナイツ -54.4 で、ポストシーズン枠争いは ABEMAS の 4 位浮上機運が一段と高まる一方、雷電は 6 位ボーダーの戻りが続き風林火山との差を埋め切れない展開 が続いた 1 日となった。
1 試合目

萩原、満貫ツモ 2 本 20,300 点・放銃 0 で雷電が 6 位ボーダーを固める

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+577.6
2PiratesPirates+363.7
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+272.0
4ドリブンズドリブンズ+221.6
5ABEMASABEMAS+33.3
6雷電雷電-236.7
7風林火山風林火山-266.9
8BEAST XBEAST X-439.9
9フェニックスフェニックス-524.7
  • 雷電萩原は 6 位累計 -236.7 のセミ進出ボーダーを固めるプラス着が欲しい
  • ABEMAS 多井は 5 位累計 33.3 の二桁プラス圏を維持して 4 位ドリブンズに迫りたい
  • BEAST X 菅原は 8 位累計 -439.9 の最下位争いから抜けるプラス着が必要
  • サクラナイツ内川は岡田 +72.0・堀 +8.1 の流れを継いで首位独走を一段と固めたい

定量データ

萩原聖人が +49.8 で 1 着。柱は 南 1 局 1 本場の満貫ツモ 10,300 点 (5 飜・2,000-4,000、ドラ 2・赤 1、本場込み) + 南 4 局の満貫ツモ 10,000 点 (5 飜・2,000-4,000、ドラ 1・裏 1・赤 1)2 和了 20,300 点・放銃 0リーチ 2 本中 1 和了で打点に変換しつつ被弾ゼロで素点を守り切る出力 で、雷電は 6 位累計を -236.7 → -186.9 まで 49.8 点戻し、7 位風林火山との セミ進出ボーダー差を 30.2 → 80.0 まで広げた

菅原千瑛東 3 局の跳満ツモ 13,000 点 (6 飜・3,000-6,000、ドラ 2・裏 1・赤 1、リーチ後) + 東 2 局 3 飜 30 符のツモ 4,000 点の 2 和了 17,000 点 で +7.4 の 2 着。親役のない子の跳満ツモを仕留める打点BEAST X は 8 位累計を -439.9 → -432.5 まで小幅に戻したが、被ツモ 6 (うち親被ツモ 2) を浴びて素点が削られ 1 着には届かなかった。

多井隆晴東 4 局の跳満ツモ 13,000 点 (6 飜・3,000-6,000、一発・裏 1・赤 1、リーチ後) + 東 1 局 3 飜 40 符のツモ 6,200 点の 2 和了 19,200 点 で -13.8 の 3 着。一発を絡めた跳満ツモで打点を作りに行った が、配牌悪 4 局・配牌ドラ累計 11 と素材は分散しており、被ツモ 6 (親被ツモ 2) で素点が削られて ABEMAS は 5 位累計を 33.3 → 19.5 まで沈下させた。

内川幸太郎南 3 局の満貫ツモ 9,000 点 (5 飜・2,000-4,000、一発・裏 1・赤 1、リーチ後) + 南 2 局 1 飜 40 符のツモ 1,500 点の 2 和了 10,500 点 止まりで -43.4 のラス。リーチ 3 本中 1 和了で打点を作りに行った が、被ツモ 6 (親被ツモ 2) を浴びて素点が削られ、サクラナイツは首位累計を 577.6 → 534.2 まで後退させた。

選手点棒pt
30,800+5,800
+49.8-29.5
2
27,400+2,400
+7.4-20.6
3
26,200+1,200
-13.8-8.7
4
16,600-8,400
-43.4-12.4
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
萩原聖人
92(22%)2/010,1500(0%)2(和50%)
菅原千瑛
92(22%)2/08,5000(0%)2(和50%)
多井隆晴
92(22%)2/09,6000(0%)1(和100%)
内川幸太郎
92(22%)2/05,2500(0%)3(和33%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東3局0本場菅原、跳満ツモ 13,000 点 (6 飜・裏 1) で先制

菅原千瑛6 飜の跳満ツモ 13,000 点 (3,000-6,000、ドラ 2・裏 1・赤 1、リーチ後) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。リーチを絡めた裏 1 の跳満ツモ で、BEAST X は最下位脱出を狙う流れを作った。

菅原千瑛
東4局0本場多井、跳満ツモ 13,000 点 (6 飜・一発・裏 1) で並走

多井隆晴6 飜の跳満ツモ 13,000 点 (3,000-6,000、一発・裏 1・赤 1、リーチ後) を仕留めて菅原に並んだ。一発と裏ドラを同時に引き当てる強い打点 で、ABEMAS も 5 位累計の貯金を厚くする展開に持ち込んだ。

多井隆晴
南4局0本場萩原、満貫ツモ 10,000 点 (5 飜・裏 1) でトップ確定

萩原聖人5 飜の満貫ツモ 10,000 点 (2,000-4,000、ドラ 1・裏 1・赤 1、リーチ後) を仕留めてトップを確定させた。南 1 局 1 本場の満貫ツモ 10,300 点に続く 2 度目の満貫ツモ で、放銃 0 を維持したまま雷電セミ進出ボーダー差を広げる起点 を作った。

萩原聖人

運診断

多井隆晴3
44
運指数
平均的一発×1裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 11枚大ドラ配牌×1悪配牌×4被ツモ×6親被ツモ×2
内川幸太郎4
41
運指数
平均的一発×1裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 6枚被ツモ×6親被ツモ×2
菅原千瑛2
35
運指数
運負け気味好配牌×1配牌ドラ 5枚悪配牌×2被ツモ×6親被ツモ×2
萩原聖人
28
運指数
運崩壊裏ドラ×1配牌ドラ 4枚ツモ運 -5.3悪配牌×1被ツモ×6親被ツモ×2

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツサクラナイツ+534.2-43.4
2PiratesPirates+363.70.0
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+272.00.0
4ドリブンズドリブンズ+221.60.0
5ABEMASABEMAS+19.5-13.8
6雷電雷電-186.9+49.8
7風林火山風林火山-266.90.0
8BEAST XBEAST X-432.5+7.4
9フェニックスフェニックス-524.70.0

チーム変化

雷電は萩原 +49.8 で 6 位累計が -236.7 → -186.9 まで戻り 7 位風林火山との進出ボーダー差を 30.2 → 80.0 まで広げセミ進出 6 枠を一段と固めたBEAST X は菅原 2 着 +7.4 で 8 位累計が -432.5 まで小幅に戻り最下位フェニックスとの差をわずかに広げた。ABEMAS は多井 3 着 -13.8 で 5 位累計が 19.5 まで沈下、サクラナイツは内川ラス -43.4 で 首位累計が 577.6 → 534.2 まで後退 したが Pirates との首位差は依然 170.5 で独走モードに変化はなかった。

雷電萩原 +49.8、6 位累計 -186.9 でセミ進出ボーダー差を 80.0 に拡大
BEAST X菅原 2 着 +7.4、8 位累計 -432.5 で最下位差をわずかに拡大
ABEMAS多井 3 着 -13.8、5 位累計 19.5 で二桁プラス圏ギリギリに
サクラナイツ内川ラス -43.4、首位累計 534.2 で独走モードは継続
2 試合目

松本 +64.3、跳満ロン 12,000 点で ABEMAS が 4 位圏に肉薄

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+534.2
2PiratesPirates+363.7
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+272.0
4ドリブンズドリブンズ+221.6
5ABEMASABEMAS+19.5
6雷電雷電-186.9
7風林火山風林火山-266.9
8BEAST XBEAST X-432.5
9フェニックスフェニックス-524.7
  • ABEMAS 松本は多井 -13.8 を取り戻して 4 位ドリブンズに迫るプラス着が欲しい
  • BEAST X 猿川は菅原 +7.4 を継いで 8 位累計の貯金を厚くしたい
  • サクラナイツ渋川は内川 -43.4 を補って首位累計の沈下を止めたい
  • 雷電瀬戸熊は萩原 +49.8 を継いでセミ進出ボーダー差を一段と広げたい

定量データ

松本吉弘が +64.3 で 1 着。柱は 南 1 局の跳満ロン 12,000 点 (7 飜・ドラ 3、猿川から) + 東 1 局の満貫ロン 8,000 点 (4 飜、瀬戸熊から) + 東 4 局 3 本場の 3 飜 30 符ツモ 6,900 点 (裏 1) + 南 4 局 1 本場の 2 飜 40 符ツモ 3,000 点を含む 4 和了 29,900 点・放銃 1 本 2,900 点ドラ 3 を絡めた跳満ロンと満貫ロンの直撃 2 本 20,000 点で打点と回数を両立する出力 で、ABEMAS は 5 位累計を 19.5 → 83.8 まで 64.3 点伸ばし 4 位ドリブンズの 221.6 までの差を 202.1 → 137.8 まで縮めた

猿川真寿東 4 局 2 本場の満貫ロン 15,600 点 (4 飜、瀬戸熊から、本場込み) + 東 2 局 40 符 2 飜のロン 4,600 点 (瀬戸熊から) + 南 4 局 30 符 2 飜のロン 3,900 点 (松本から) の 3 和了 24,100 点 で +16.7 の 2 着。瀬戸熊からの直撃 2 本 20,200 点を含む打点設計 だったが、松本への跳満放銃 12,000 点を浴びて 1 着には届かず、BEAST X は 8 位累計を -432.5 → -415.8 まで戻した。

渋川難波南 3 局 2 本場の満貫ツモ 9,600 点 (5 飜・2,000-4,000、ドラ 1・裏 2・赤 2、リーチ後、本場込み)1 和了 9,600 点 止まりで -11.0 の 3 着。裏ドラ 2・赤 2 を絡めた強い打点 ではあったが和了が 1 本に留まり、サクラナイツは首位累計を 534.2 → 523.2 まで小幅に後退させた。

瀬戸熊直樹和了 0 に終わり、松本への満貫放銃 8,000 点 + 猿川への 4,600 点 + 猿川への満貫放銃 15,600 点 (本場込み) の 3 放銃 25,200 点 で -70.0 のラス。リーチ 3 本を打ったが 1 本も和了に結び付けられず雷電は 1 試合目で広げたセミ進出ボーダー差を再び縮める結果となり 6 位累計を -186.9 → -256.9 まで沈下させた。

選手点棒pt
44,300+19,300
+64.3+10.5
2
36,700+11,700
+16.7-25.0
3
29,000+4,000
-11.0+12.6
4
-10,000-35,000
-70.0-11.7
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
松本吉弘
124(33%)2/27,4751(8%)2,9002(和50%)
猿川真寿
123(25%)0/38,0331(8%)12,0003(和67%)
渋川難波
121(8%)1/09,6000(0%)1(和100%)
瀬戸熊直樹
120(0%)0/03(25%)25,2003(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局0本場松本、瀬戸熊から満貫ロン 8,000 点 (4 飜) で先制

松本吉弘瀬戸熊直樹から 4 飜の満貫ロン 8,000 点 を仕留めて 1 着圏に飛び出した。初局からの直撃で素点を抜き取る展開 で、ABEMAS は多井 3 着の流れを止める起点を作った。

松本吉弘瀬戸熊直樹
東4局2本場猿川、瀬戸熊から満貫ロン 15,600 点 (本場込み) で 2 着圏に

猿川真寿瀬戸熊直樹から 4 飜の満貫ロン 15,600 点 (ドラ 1・赤 1、本場込み) を仕留めて 2 着圏に押し上がった。東 2 局のロン 4,600 点に続く瀬戸熊からの直撃 2 本目 で、瀬戸熊は被弾合計 20,200 点まで膨らみラス確定の流れに入った。

猿川真寿瀬戸熊直樹
南1局0本場松本、猿川から跳満ロン 12,000 点 (7 飜・ドラ 3) でトップ確定

松本吉弘猿川真寿から 7 飜の跳満ロン 12,000 点 (ドラ 3) を仕留めてトップを確定させた。ドラ 3 を絡めた直撃で打点を爆発させる展開 で、ABEMAS5 位累計を 83.8 まで戻し 4 位ドリブンズとの差を 137.8 まで縮める 起点を作った。

松本吉弘猿川真寿

運診断

渋川難波3
60
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×2配牌ドラ 13枚大ドラ配牌×1ツモ運 -1.2悪配牌×1被ツモ×2
松本吉弘
58
運指数
平均的裏ドラ×1配牌ドラ 11枚大ドラ配牌×1ツモ運 -1.3悪配牌×1被ツモ×1
瀬戸熊直樹4
41
運指数
平均的配牌ドラ 7枚ツモ運 -2.9被ツモ×3親被ツモ×1
猿川真寿2
31
運指数
運負け気味好配牌×2配牌ドラ 9枚ツモ運 -7.5悪配牌×4被ツモ×3親被ツモ×2

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツサクラナイツ+523.2-11.0
2PiratesPirates+363.70.0
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+272.00.0
4ドリブンズドリブンズ+221.60.0
5ABEMASABEMAS+83.8+64.3
6雷電雷電-256.9-70.0
7風林火山風林火山-266.90.0
8BEAST XBEAST X-415.8+16.7
9フェニックスフェニックス-524.70.0

チーム変化

ABEMAS は松本 +64.3 で 5 位累計が 19.5 → 83.8 へ伸び 4 位ドリブンズとの差を 137.8 まで縮め 4 位圏に再び迫った (1 日合算 +50.5)BEAST X は猿川 2 着 +16.7 で 8 位累計を -415.8 まで戻し最下位フェニックスとの差を 108.9 まで広げた (1 日合算 +24.1)。サクラナイツは渋川 3 着 -11.0 で首位累計が 523.2 まで後退 (1 日合算 -54.4)、雷電は瀬戸熊ラス -70.0 で 6 位累計が -256.9 まで沈下し 1 試合目で広げたセミ進出ボーダー差を再び 10.0 まで縮められた (1 日合算 -20.2)

ABEMAS松本 +64.3、5 位累計 83.8 で 4 位ドリブンズとの差を 137.8 に縮小
BEAST X猿川 2 着 +16.7、8 位累計 -415.8 で最下位差を 108.9 に拡大
サクラナイツ渋川 3 着 -11.0、首位累計 523.2 で独走モードは継続
雷電瀬戸熊ラス -70.0、6 位累計 -256.9 でセミ進出ボーダー差は 10.0 まで縮小

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