試合レポート2024-02-13·2023-24 レギュラー

Mリーグ 2024年2月13日 試合結果フェニックス +128.9 連勝で最下位脱出

1 試合目は魚谷侑未が 跳満ツモ 19,300 点 (裏 2・赤 1) を含む 5 和了 43,300 点で +65.6、2 試合目は茅森早香が 親満貫ツモ 12,000 点 から 5 和了 35,000 点・放銃 0 で +63.3、フェニックスは 1 日合算 +128.9 で BEAST X を逆転し最下位脱出を果たした。

公開 2026-04-29#2023-24#レギュラー#セガサミーフェニックス#KONAMI 麻雀格闘倶楽部#EX風林火山#赤坂ドリブンズ

2024年2月13日 第82節の結果

この日の要点

1 試合目は魚谷侑未が 跳満ツモ 19,300 点 を含む 5 和了 43,300 点で +65.6、2 試合目は茅森早香が 親満貫ツモ 12,000 点 から放銃 0 の 5 和了 35,000 点で +63.3、フェニックスは 1 日合算 +128.9 で BEAST X を逆転しシーズン途中での最下位脱出を確定させた 1 日となった。
  • •1 試合目は魚谷侑未が 東2局1本場で 6 飜の跳満ツモ 19,300 点 (裏 2・赤 1) + 松ヶ瀬から満貫ロン 9,600 点 + 滝沢から満貫ロン 8,600 点を含む 5 和了 43,300 点で +65.6、フェニックスは最下位累計を -524.7 → -459.1 まで縮め BEAST X 差を 109.0 → 43.3 まで一気に詰めた。
  • •滝沢和典は和了 1・6,500 点止まりで -53.9 のラス、KONAMI は 3 位累計が 272.0 → 218.1 まで沈下しドリブンズに抜かれて一旦 4 位に転落した。
  • •2 試合目は茅森早香が 東1局0本場の親満貫ツモ 12,000 点 (4,000 オール) を起点に 5 和了 35,000 点・放銃 0 という完璧な打ち回し で +63.3、フェニックスは 最下位累計を -395.8 まで戻し BEAST X を 19.8 点抜いて最下位脱出を確定 させた。
  • •佐々木寿人は 東1局1本場で跳満ツモ 14,300 点 (裏 3・赤 1) + 南3局1本場で二階堂から跳満ロン 13,300 点 (一発・ドラ 3) の 2 和了 27,600 点で +13.7 の 2 着、KONAMI は 4 位累計を 231.8 まで戻しドリブンズを再逆転して 3 位再浮上を果たした。
  • •ドリブンズは浅見 +12.8 → 園田ラス -58.7 (和了 0・被ツモ 7) で 1 日合算 -45.9、3 位累計が 234.4 → 175.7 まで沈下して 4 位に転落、フェニックスの最下位脱出という今季屈指のターニングポイント が刻まれた 1 日となった。
1 試合目

魚谷、跳満ツモ 19,300 点でフェニックスが最下位脱出への足場を作る

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツ+523.2
2Pirates+363.7
3麻雀格闘倶楽部+272.0
4ドリブンズ+221.6
5ABEMAS+83.8
6雷電-256.9
7風林火山-266.9
8BEAST X-415.8
9フェニックス-524.7
  • ▶フェニックス魚谷は最下位累計 -524.7 の借金を少しでも縮めたい一戦
  • ▶KONAMI 滝沢は 3 位累計 272.0 のセミファイナル枠を固めるプラス着が欲しい
  • ▶ドリブンズ浅見は 4 位累計 221.6 を厚くして 3 位浮上の起点を作りたい
  • ▶風林火山松ヶ瀬は 7 位累計 -266.9 から 6 位 RAIDEN -256.9 を射程に入れる和了が必要

定量データ

魚谷侑未が +65.6 で 1 着。柱は 東2局1本場の 6 飜跳満ツモ 19,300 点 (2 飜の裏ドラ + 赤 1) + 滝沢和典から 4 飜の満貫ロン 8,600 点 (赤 1) + 松ヶ瀬隆弥から 5 飜の満貫ロン 9,600 点 (本場込み) を含む 5 和了 43,300 点・3 放銃 15,500 点。リーチ 5 本中 2 和了で裏ドラを引き当てる打点設計 で、フェニックスは最下位累計を -524.7 → -459.1 まで 65.6 点縮めて最下位脱出への足場を作った。

浅見真紀は松ヶ瀬から 4 飜の満貫ロン 11,900 点 (本場込み・ドラ 1・裏 1・赤 1) + 40 符 3 飜のツモ 8,800 点 (本場込み) + 30 符 4 飜のツモ系を含む 5 和了 36,800 点 で +12.8 の 2 着。リーチ 7 本中 4 和了の高精度モード で和了数を稼いだが、松ヶ瀬への 14,000 点被弾を含む 17,900 点放銃で 1 着には届かず、ドリブンズは 4 位累計を 221.6 → 234.4 まで小幅に伸ばした。

松ヶ瀬隆弥は浅見から 5 飜の満貫ロン 14,000 点 (本場込み・ドラ 1・裏 1・赤 1) + 30 符 3 飜のロン系を含む 3 和了 26,000 点 を稼いだものの、魚谷から 9,600 点 + 浅見から 11,900 点を浴びた 4 放銃 23,700 点 が重く -24.5 の 3 着。配牌悪 3 局・配牌ドラ累計 16 と素材は揃っていた が直撃被弾で削られ、風林火山は 7 位累計を -266.9 → -291.4 まで沈下させた。

滝沢和典は 30 符 3 飜のロン 6,500 点 の 1 和了止まりで、魚谷からの 8,600 点放銃で被弾も加算され -53.9 のラス。被ツモ 4・配牌悪 4 局と引きが弱い 1 試合 で、KONAMI は 3 位累計を 272.0 → 218.1 まで沈めて 4 位に転落した。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
45,600+20,600
+65.6+7.6
2
32,800+7,800
+12.8+12.3
3
15,500-9,500
-24.5-2.5
4
6,100-18,900
-53.9-17.9
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
フェニックス魚谷侑未
31.3%37.5%31.3%18.8%40.0%8,6605,16712.2巡40.0%17.6%(n=34)
ドリブンズ浅見真紀
43.8%18.8%31.3%12.5%40.0%7,3608,95012.0巡57.1%21.2%(n=33)
風林火山松ヶ瀬隆弥
18.8%25.0%18.8%25.0%0.0%8,6675,92512.0巡66.7%10.6%(n=47)
麻雀格闘倶楽部滝沢和典
25.0%6.3%6.3%6.3%0.0%6,5008,6009.0巡25.0%16.0%(n=50)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東2局1本場魚谷、跳満ツモ 19,300 点 (6 飜・裏 2・赤 1) で先制

魚谷侑未が 6 飜の跳満ツモ 19,300 点 (裏ドラ 2 + 赤 1、本場込み) を仕留めて 1 着圏に大きく飛び出した。裏ドラ 2 を引き当てる強い打点 で、フェニックスは最下位脱出への起点を作った。

魚谷侑未
東4局0本場松ヶ瀬、浅見から満貫ロン 14,000 点 (5 飜) で 2 着圏に

松ヶ瀬隆弥が浅見真紀から 5 飜の満貫ロン 14,000 点 (ドラ 1・裏 1・赤 1) を仕留めて一旦 2 着圏に押し上がった。裏ドラを絡めた直撃 で打点を作りに行ったが、その後の被弾で 3 着まで後退する伏線となった。

松ヶ瀬隆弥浅見真紀
東4局2本場魚谷、松ヶ瀬から満貫ロン 9,600 点 (5 飜) でトップ確定

魚谷侑未が松ヶ瀬隆弥から 5 飜の満貫ロン 9,600 点 (本場込み) を仕留めてトップを確定させた。跳満ツモを足場に直撃で締める展開 で、松ヶ瀬は 4 放銃 23,700 点の被弾で 3 着に沈んだ。

魚谷侑未松ヶ瀬隆弥

満貫・跳満などの和了点は麻雀の点数表で確認できます。

運診断

ドリブンズ浅見真紀2
運指数64
配牌ドラ
+11
ツモ運
+6
被ツモ
-6
フェニックス魚谷侑未
運指数60
配牌ドラ
+11
被ツモ
-6
裏ドラ
+3
風林火山松ヶ瀬隆弥3
運指数50
配牌ドラ
+14
被ツモ
-12
ツモ運
-4
麻雀格闘倶楽部滝沢和典4
運指数35
被ツモ
-12
ツモ運
-11
配牌ドラ
+5
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
ドリブンズ浅見真紀2運指数 64
配牌ドラ+11
ツモ運+6
被ツモ-6
好配牌+1
合計 (素点)+12
フェニックス魚谷侑未運指数 60
配牌ドラ+11
被ツモ-6
裏ドラ+3
悪配牌-3
ツモ運+2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)+8
風林火山松ヶ瀬隆弥3運指数 50
配牌ドラ+14
被ツモ-12
ツモ運-4
悪配牌-3
大ドラ配牌+2
好配牌+1
合計 (素点)-2
麻雀格闘倶楽部滝沢和典4運指数 35
被ツモ-12
ツモ運-11
配牌ドラ+5
悪配牌-4
一発+3
好配牌+1
合計 (素点)-18

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツ+523.20.0
2Pirates+363.70.0
3ドリブンズ+234.4+12.81
4麻雀格闘倶楽部+218.1-53.91
5ABEMAS+83.80.0
6雷電-256.90.0
7風林火山-291.4-24.5
8BEAST X-415.80.0
9フェニックス-459.1+65.6

チーム変化

フェニックスは魚谷 +65.6 で最下位累計が -524.7 → -459.1 へ縮み、BEAST X (-415.8) との差は 109.0 → 43.3 まで一気に詰まった。ドリブンズは浅見 2 着 +12.8 で 4 位累計が 234.4 となり KONAMI を逆転して 3 位に浮上、KONAMI は滝沢ラス -53.9 で 3 位累計が 218.1 まで後退して 4 位に転落、風林火山は松ヶ瀬 3 着 -24.5 で 7 位累計を -291.4 まで沈下させた。

フェニックス魚谷 +65.6、最下位累計 -459.1 で BEAST X 差を 43.3 まで縮める
ドリブンズ浅見 2 着 +12.8、4 位累計 234.4 で KONAMI を逆転 3 位浮上
風林火山松ヶ瀬 3 着 -24.5、7 位累計 -291.4 で 6 位 RAIDEN 差が 34.5 に拡大
麻雀格闘倶楽部滝沢ラス -53.9、3 位累計 218.1 でドリブンズに抜かれ 4 位転落
2 試合目

茅森 +63.3、放銃 0 の 5 和了 35,000 点でフェニックスが最下位脱出を確定

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツ+523.2
2Pirates+363.7
3ドリブンズ+234.4
4麻雀格闘倶楽部+218.1
5ABEMAS+83.8
6雷電-256.9
7風林火山-291.4
8BEAST X-415.8
9フェニックス-459.1
  • ▶フェニックス茅森は魚谷 +65.6 を継ぎ最下位脱出 (BEAST X 差 43.3) を確定させたい
  • ▶KONAMI 佐々木は滝沢 -53.9 を取り戻して 3 位再浮上の足掛かりを作りたい
  • ▶ドリブンズ園田は浅見 +12.8 を継いで 3 位累計の貯金を厚くしたい
  • ▶風林火山二階堂は松ヶ瀬 -24.5 を取り戻して 7 位累計の沈下を止めたい

定量データ

茅森早香が +63.3 で 1 着。柱は 東1局0本場の 5 飜満貫ツモ 12,000 点 (4,000 オール、親番) + 南1局0本場の 30 符 3 飜ツモ 8,000 点 (本場込み) + 30 符系の和了を含む 5 和了 35,000 点・放銃 0。リーチ 2 本中 2 和了の 100% 精度 + 放銃 0 という完璧な打ち回し で、フェニックスは最下位累計を -459.1 → -395.8 まで縮め、BEAST X (-415.8) を 19.8 点抜き 1 日のうちに最下位脱出を確定させた。

佐々木寿人は 東1局1本場の 7 飜跳満ツモ 14,300 点 (3,000-6,000、裏 3・赤 1、本場込み) + 二階堂瑠美から 6 飜の跳満ロン 13,300 点 (一発・ドラ 3、本場込み) の 2 和了 27,600 点 で +13.7 の 2 着。裏ドラ 3 + 一発 + ドラ 3 を引き当てる強い打点 を 2 本仕留めたが、茅森のリードを覆すには至らず、KONAMI は 4 位累計を 218.1 → 231.8 まで小幅に戻した。

二階堂瑠美は 南2局0本場の 4 飜満貫ツモ 9,000 点 (2,000-4,000) + 30 符系のツモを含む 5 和了 21,100 点 で和了数は最多だったものの、佐々木への 13,300 点放銃を含む 2 放銃 16,800 点が重く -18.3 の 3 着。ツモ 4 本でリズムは作った が、跳満直撃の被弾で 1 着圏には届かず、風林火山は 7 位累計を -291.4 → -309.7 まで沈下させた。

園田賢は 和了 0・リーチ 6 本中 0 和了 + 被ツモ 7 + 親被ツモ 1 という極端な引きの弱さで -58.7 のラス。配牌良 3 局・配牌ドラ累計 12 と素材は揃っていた が和了に結び付けられず、ドリブンズは 3 位累計を 234.4 → 175.7 まで沈めて 4 位に転落、KONAMI に再逆転を許した。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
43,300+18,300
+63.3+3.6
2
33,700+8,700
+13.7+0.4
3
21,700-3,300
-18.3+8.3
4
1,300-23,700
-58.7-14.5
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
フェニックス茅森早香
14.3%14.3%35.7%0.0%40.0%7,000—9.8巡100.0%10.9%(n=46)
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人
28.6%7.1%14.3%7.1%50.0%13,8002,30012.0巡50.0%8.8%(n=34)
風林火山二階堂瑠美
7.1%28.6%35.7%14.3%80.0%4,2208,40010.6巡100.0%10.9%(n=46)
ドリブンズ園田賢
42.9%14.3%0.0%14.3%——3,750—0.0%9.4%(n=32)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東1局0本場茅森、親満貫ツモ 12,000 点 (5 飜・4,000 オール) で先制

茅森早香が 5 飜の親満貫ツモ 12,000 点 (4,000 オール) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。親番で満貫ツモを決める強い立ち上がり で、フェニックスは最下位脱出を確定させる起点を作った。

茅森早香
東1局1本場佐々木、跳満ツモ 14,300 点 (7 飜・裏 3・赤 1) で 2 着圏に

佐々木寿人が 7 飜の跳満ツモ 14,300 点 (3,000-6,000、裏ドラ 3 + 赤 1、本場込み) を仕留めて 2 着圏に押し上がった。裏ドラ 3 を引き当てる強い打点 で打点を作りに行ったが、茅森のリードを覆すには至らなかった。

佐々木寿人
南3局1本場佐々木、二階堂から跳満ロン 13,300 点 (6 飜・一発・ドラ 3) で 2 着確定

佐々木寿人が二階堂瑠美から 6 飜の跳満ロン 13,300 点 (一発 + ドラ 3、本場込み) を仕留めて 2 着を確定させた。一発とドラ 3 を絡めた直撃 で打点を積み重ねたが、茅森の放銃 0 トップを崩すには届かず、二階堂は跳満被弾で 3 着に沈んだ。

佐々木寿人二階堂瑠美

運診断

風林火山二階堂瑠美3
運指数60
配牌ドラ
+10
被ツモ
-9
ツモ運
+8
フェニックス茅森早香
運指数56
被ツモ
-15
配牌ドラ
+8
裏ドラ
+6
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人2
運指数53
被ツモ
-18
ツモ運
+7
配牌ドラ
+6
ドリブンズ園田賢4
運指数38
被ツモ
-21
配牌ドラ
+12
ツモ運
-4
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
風林火山二階堂瑠美3運指数 60
配牌ドラ+10
被ツモ-9
ツモ運+8
悪配牌-2
好配牌+1
合計 (素点)+8
フェニックス茅森早香運指数 56
被ツモ-15
配牌ドラ+8
裏ドラ+6
親被ツモ-4
好配牌+3
ツモ運+3
裏ドラ枚数+2
大ドラ配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)+4
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人2運指数 53
被ツモ-18
ツモ運+7
配牌ドラ+6
親被ツモ-4
一発+3
裏ドラ+3
裏ドラ枚数+2
好配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)0
ドリブンズ園田賢4運指数 38
被ツモ-21
配牌ドラ+12
ツモ運-4
親被ツモ-4
好配牌+3
合計 (素点)-14

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツ+523.20.0
2Pirates+363.70.0
3麻雀格闘倶楽部+231.8+13.71
4ドリブンズ+175.7-58.71
5ABEMAS+83.80.0
6雷電-256.90.0
7風林火山-309.7-18.3
8フェニックス-395.8+63.31
9BEAST X-415.80.01

チーム変化

フェニックスは茅森 +63.3 (放銃 0 のトップ) で最下位累計が -459.1 → -395.8 へ伸び BEAST X (-415.8) を 19.8 点抜き、シーズン途中で最下位脱出 (8 位浮上) を確定させた (1 日合算 +128.9)。KONAMI は佐々木 2 着 +13.7 で 4 位累計が 231.8 となりドリブンズを再逆転して 3 位再浮上、ドリブンズは園田ラス -58.7 で 3 位累計が 175.7 まで沈下して 4 位に転落 (1 日合算 -45.9)、風林火山は二階堂 3 着 -18.3 で 7 位累計が -309.7 まで沈下した (1 日合算 -42.8)。

フェニックス茅森 +63.3、最下位累計 -395.8 で BEAST X を逆転し最下位脱出確定
麻雀格闘倶楽部佐々木 2 着 +13.7、3 位累計 231.8 でドリブンズを再逆転 3 位再浮上
風林火山二階堂 3 着 -18.3、7 位累計 -309.7 で 1 日合算 -42.8
ドリブンズ園田ラス -58.7、3 位累計 175.7 で KONAMI に抜かれ 4 位転落

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