試合レポート2024-02-19·2023-24 レギュラー

Pirates 仲林・魚谷で首位奪取 — 02-19 第85節

1 試合目は仲林圭が **満貫ロン 10,000 点 (裏 2・赤 2)** を含む 3 和了 26,500 点・放銃 0 で +61.0、2 試合目は魚谷侑未が **親満貫ツモ 11,300 点 (5 飜・裏 2)** を含む +61.4、**Pirates +48.3 / サクラナイツ -81.5 で首位が 1.0 点差で入れ替わった**。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#U-NEXT Pirates#KADOKAWAサクラナイツ#セガサミーフェニックス#KONAMI 麻雀格闘倶楽部

第 85 節を迎えた時点で、首位サクラナイツ 512.9、2 位 Pirates 384.1、首位差は 128.8 点。残り試合数は両チーム ともレギュラー残り 5 節を切り、Pirates が首位を射程に収めるには 1 日まとめて 100 点級の振り幅が必要 という終盤戦に入っていた。3 位 KONAMI 238.8 / 4 位ドリブンズ 175.7 / 5 位 ABEMAS 136.0 のセミファイナル進出枠争いも 100 点圏内に圧縮され、最下位 BEAST X -449.3 を除き各チームに動機が残る構図。Pirates 仲林圭鈴木優サクラナイツ岡田紗佳内川幸太郎、KONAMI 佐々木寿人高宮まりフェニックス茅森早香魚谷侑未の 4 チーム 8 名による争いで、サクラナイツがリードを死守できるか、Pirates が首位を実際に逆転できるか が 1 日の最大の焦点となった。

この日の要点

1 試合目は仲林圭が 満貫ロン 10,000 点 (裏 2・赤 2) を含む 3 和了 26,500 点・放銃 0 で +61.0、2 試合目は魚谷侑未が 親満貫ツモ 11,300 点 (5 飜・裏 2) を含む 3 和了 27,400 点で +61.4、Pirates が累計 432.4 でついに首位を奪取し、サクラナイツとの差はわずか 1.0 点まで圧縮された
  • 1 試合目は仲林圭が 佐々木から 4 飜の満貫ロン 10,000 点 (裏 2・赤 2) + 5 飜満貫ツモ 8,000 点 + 3 飜ツモ 8,500 点を積み重ねた 3 和了 26,500 点・放銃 0 という完璧な打ち回し で +61.0 のトップ、Pirates は 2 位累計を 384.1 → 445.1 まで一気に伸ばした。
  • 茅森早香は 4 飜の親満貫ツモ 13,000 点 (4,000 オール) を含む 3 和了 23,600 点で +10.7 の 2 着、佐々木寿人は 4 飜の満貫ロン 10,300 点 (一発・裏 1・赤 1) で打点を作るも仲林への 10,000 点放銃を含む 2 放銃 14,500 点が重く -48.0 のラスとなり、KONAMI はセミファイナル枠争いに緊張感が戻った
  • 2 試合目は魚谷侑未が 5 飜の親満貫ツモ 11,300 点 (裏 2・赤 1) + 鈴木から満貫ロン 9,600 点を含む 3 和了 27,400 点で +61.4、フェニックスは累計 -333.1 で 8 位脱出を確定し風林火山を抜いて 7 位浮上、最下位脱出戦線に大きな足場を築いた。
  • 鈴木優は内川から 6 飜の跳満ロン 13,000 点 (裏 3・赤 1) + 満貫ロン 9,300 点を含む 5 和了 34,500 点と卓内最多打点を記録したが、魚谷・高宮への 3 放銃 22,800 点が重く -12.7 の 3 着、内川幸太郎はリーチ 1 本中 0 和了・2 放銃 20,300 点で -57.8 のラスとなり、サクラナイツは 1 日 -81.5 で首位陥落した。
  • 首位は Pirates 432.4・2 位サクラナイツ 431.4 でその差わずか 1.0 点、上位 2 強の構図がついに崩れた歴史的な 1 日となり、残りレギュラー戦は首位レースが完全に再点火、3 位 KONAMI 199.9・4 位ドリブンズ 175.7 のセミファイナル枠争いも 24.2 点圏内に圧縮されたまま終盤戦に突入する。
1 試合目

仲林、満貫ロン 10,000 点 (裏 2・赤 2) を起点に放銃 0 でトップ

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+512.9
2PiratesPirates+384.1
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+238.8
4ドリブンズドリブンズ+175.7
5ABEMASABEMAS+136.0
6雷電雷電-250.8
7風林火山風林火山-342.2
8フェニックスフェニックス-405.2
9BEAST XBEAST X-449.3
  • Pirates 仲林は首位サクラナイツ差 128.8 を縮める 1 日合算プラスを叩きたい
  • サクラナイツ岡田は首位累計 512.9 を厚くし Pirates の追走をはね返したい
  • KONAMI 佐々木は 3 位累計 238.8 を伸ばしてセミファイナル枠を確実に固めたい
  • フェニックス茅森は最下位脱出を視野に入れる 1 試合目プラスがほしい

定量データ

仲林圭が +61.0 で 1 着。柱は 東 2 局で佐々木から 4 飜の満貫ロン 10,000 点 (裏ドラ 2・赤 2) + 東 3 局 1 本場の 3 飜のツモ 8,500 点 (1,300-2,600、裏 1・赤 1) + 南 1 局の 5 飜の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000、ドラ 2・赤 1) を積み重ねた 3 和了 26,500 点・放銃 0リーチ 3 本中 2 和了の高効率で 裏ドラ 2 を引き当てる強い打点設計 で、Pirates は 2 位累計を 384.1 → 445.1 まで一気に伸ばした。

茅森早香は 南 3 局の 4 飜の親満貫ツモ 13,000 点 (4,000 オール、ドラ 1) + 南 2 局 1 本場で佐々木から 3 飜の 40 符ロン 8,500 点 (ドラ 2) を含む 3 和了 23,600 点 で +10.7 の 2 着。親満貫ツモを含む打点を仕留める一日 だったが、リーチ 5 本中 1 和了に留まり、被ツモ 2 + 親被ツモ 1 もあって 3 放銃 13,200 点が利き、トップには届かなかった。

岡田紗佳1 飜の 30 符ロン 1,000 点 の 1 和了止まりで -23.7 の 3 着。リーチ 1 本中 0 和了・被ツモ 4 + 親被ツモ 1 と素材が薄い 1 試合で、サクラナイツは首位累計を 512.9 → 489.2 まで僅かに沈下させた。

佐々木寿人は南 3 局 1 本場で茅森から 4 飜の満貫ロン 10,300 点 (一発 + 裏ドラ 1・赤 1) + 3 飜の 40 符ロン 4,900 点2 和了 15,200 点 で -48.0 のラス。一発 + 裏 1 を引き当てる打点 は仕留めたが、仲林への 10,000 点 + 茅森への 4,500 点を含む 2 放銃 14,500 点 が重く、KONAMI は 3 位累計を 238.8 → 190.8 まで沈下させた。

選手点棒pt
41,000+16,000
+61.0+19.5
2
30,700+5,700
+10.7+1.1
3
16,300-8,700
-23.7-46.4
4
12,000-13,000
-48.0+4.4
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
仲林圭
123(25%)2/18,8330(0%)3(和67%)
茅森早香
123(25%)2/17,8673(25%)13,2005(和20%)
岡田紗佳
121(8%)0/11,0000(0%)1(和0%)
佐々木寿人
122(17%)0/27,6002(17%)14,5005(和40%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東2局0本場仲林、佐々木から満貫ロン 10,000 点 (4 飜・裏 2・赤 2) で先制

仲林圭佐々木寿人から 4 飜の満貫ロン 10,000 点 (裏ドラ 2・赤 2) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。裏 2 + 赤 2 を絡める強い打点直撃 で、Pirates は首位射程の足掛かりを序盤から作りに行った。

仲林圭佐々木寿人
南1局0本場仲林、満貫ツモ 8,000 点 (5 飜・赤 1) で 1 着を確定

仲林圭5 飜の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000、ドラ 2・赤 1) を仕留めてトップを確定させた。ドラ 2 + 赤 1 で打点を伸ばす一発 で、放銃 0 のままトップが揺るがない 1 着に固めた。

仲林圭
南3局0本場茅森、親満貫ツモ 13,000 点 (4 飜・4,000 オール) で 2 着圏に浮上

茅森早香4 飜の親満貫ツモ 13,000 点 (4,000 オール、ドラ 1) を仕留めて 2 着圏に押し上がった。親番で満貫を仕留める打点 で 3 放銃 13,200 点をほぼ取り戻し、+10.7 の 2 着を引き寄せた。

茅森早香

運診断

仲林圭
65
運指数
運寄り裏ドラ×2好配牌×3配牌ドラ 13枚大ドラ配牌×1ツモ運 +2.2悪配牌×2被ツモ×2親被ツモ×1
佐々木寿人4
54
運指数
平均的一発×1裏ドラ×2好配牌×1配牌ドラ 9枚悪配牌×3被ツモ×4
茅森早香2
51
運指数
平均的配牌ドラ 6枚ツモ運 +3.0悪配牌×1被ツモ×2親被ツモ×1
岡田紗佳3
15
運指数
運崩壊好配牌×1配牌ドラ 8枚大ドラ配牌×1ツモ運 -19.7悪配牌×2被ツモ×4親被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツサクラナイツ+489.2-23.7
2PiratesPirates+445.1+61.0
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+190.8-48.0
4ドリブンズドリブンズ+175.70.0
5ABEMASABEMAS+136.00.0
6雷電雷電-250.80.0
7風林火山風林火山-342.20.0
8フェニックスフェニックス-394.5+10.7
9BEAST XBEAST X-449.30.0

チーム変化

Pirates は仲林 +61.0 (放銃 0 のトップ) で 2 位累計が 384.1 → 445.1 まで急伸し、首位サクラナイツとの差は 128.8 → 44.1 まで一気に縮小サクラナイツは岡田 3 着 -23.7 で首位累計が 489.2 まで沈下し、Pirates の追走がいよいよ射程内に入った。KONAMI は佐々木ラス -48.0 で 3 位累計を 190.8 まで沈下、ドリブンズ (175.7) との差は僅か 15.1 まで圧縮された。フェニックスは茅森 2 着 +10.7 で 8 位累計を -394.5 まで戻し、最下位 BEAST X 差を 54.8 まで広げた。

Pirates仲林 +61.0、2 位累計 445.1 で首位差を 44.1 まで圧縮
フェニックス茅森 2 着 +10.7、8 位累計 -394.5 で最下位差を 54.8 に拡大
サクラナイツ岡田 3 着 -23.7、首位累計 489.2 で Pirates 差が 44.1 に縮小
麻雀格闘倶楽部佐々木ラス -48.0、3 位累計 190.8 でドリブンズ差は 15.1
2 試合目

魚谷、親満貫ツモ 11,300 点でトップ — Pirates が首位奪取

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+489.2
2PiratesPirates+445.1
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+190.8
4ドリブンズドリブンズ+175.7
5ABEMASABEMAS+136.0
6雷電雷電-250.8
7風林火山風林火山-342.2
8フェニックスフェニックス-394.5
9BEAST XBEAST X-449.3
  • サクラナイツ内川は岡田 -23.7 を取り戻し首位 489.2 を厚くしたい
  • Pirates 鈴木は仲林 +61.0 を継いで首位差 44.1 をさらに圧縮したい
  • フェニックス魚谷は茅森 +10.7 を継いで 1 日合算プラスを最大化したい
  • KONAMI 高宮は佐々木 -48.0 を取り戻し 3 位枠を確実に守りたい

定量データ

魚谷侑未が +61.4 で 1 着。柱は 南 1 局 1 本場の 5 飜の親満貫ツモ 11,300 点 (2,000-4,000、裏 2・赤 1) + 南 2 局 2 本場で鈴木から 4 飜の満貫ロン 9,600 点 (本場込み・ドラ 2・赤 1) + 鈴木からの 2 飜の 30 符ロン 6,500 点 を積み重ねた 3 和了 27,400 点・放銃 1 (1,500 点)リーチ 3 本中 2 和了の高効率で 裏 2 を引き当てる強い打点設計 で、フェニックスは 8 位累計を -394.5 → -333.1 まで一気に戻し 最下位 BEAST X 差を 116.2 まで拡大 した。

高宮まり5 飜のツモ 8,300 点 (2,000-4,000、裏 1・赤 2) + 鈴木から 3 飜の 50 符ロン 6,400 点 を含む 2 和了 12,700 点・放銃 0 で +9.1 の 2 着。裏 1 を引き当てる打点と放銃ゼロの堅さ で、KONAMI は 3 位累計を 190.8 → 199.9 まで戻し ドリブンズ差を 24.2 まで広げた。

鈴木優は内川から 6 飜の跳満ロン 13,000 点 (12,000 + 1,000 本場、裏ドラ 3・赤 1) + 内川から 4 飜の満貫ロン 9,300 点 (8,000 + 1,300 本場、ドラ 1) を含む 5 和了 34,500 点 で和了打点も和了数も卓内最多。しかし魚谷への 9,600 点 + 高宮への 6,400 点 + 6,800 点を含む 3 放銃 22,800 点 が重く -12.7 の 3 着。跳満ロンを引き当てた立ち上がり を生かしきれなかった。

内川幸太郎2 飜のツモ 4,000 点 (1,000-2,000) + 1 飜の 40 符ロン 2,400 点2 和了 6,400 点 で -57.8 のラス。鈴木への 13,000 点跳満放銃 + 9,300 点満貫放銃の 2 放銃 20,300 点 が重く、リーチ 1 本中 0 和了・被ツモ 5 + 親被ツモ 1 もあって素材が薄い 1 試合となり、サクラナイツは首位累計を 489.2 → 431.4 まで沈下させた。

選手点棒pt
41,400+16,400
+61.4+16.6
2
29,100+4,100
+9.1-15.6
3
28,300+3,300
-12.7+12.4
4
2,200-22,800
-57.8-14.5
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
魚谷侑未
133(23%)1/29,1331(8%)1,5003(和67%)
高宮まり
132(15%)1/16,3500(0%)3(和33%)
鈴木優
135(38%)3/26,9003(23%)22,8004(和50%)
内川幸太郎
132(15%)1/13,2002(15%)20,3001(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
南1局1本場魚谷、親満貫ツモ 11,300 点 (5 飜・裏 2・赤 1) で先制

魚谷侑未5 飜の親満貫ツモ 11,300 点 (2,000-4,000 + 100 オール、裏ドラ 2・赤 1) を仕留めて 1 着圏に大きく飛び出した。親番で裏 2 を引き当てる強い打点 で、フェニックスは 8 位脱出を視野に入れる本格的な攻め手の起点を作った。

魚谷侑未
南3局1本場鈴木、内川から満貫ロン 9,300 点 (4 飜) を仕留めるも放銃が嵩む

鈴木優内川幸太郎から 4 飜の満貫ロン 9,300 点 (本場込み・ドラ 1) を仕留め、和了 5 個・34,500 点と卓内最多打点を作った。しかし魚谷への 9,600 点 + 高宮への 6,400 点 + 6,800 点を含む 3 放銃 22,800 点が重く、トップは魚谷が確定させる展開となった。

鈴木優内川幸太郎
南4局0本場鈴木、内川から跳満ロン 13,000 点 (6 飜・裏 3) でラス目を確定

鈴木優内川幸太郎から 6 飜の跳満ロン 13,000 点 (12,000 + 1,000 本場、裏ドラ 3・赤 1) を仕留めて締めくくった。裏 3 を引き当てる強い打点直撃 で、内川はサクラナイツの首位リードを大きく削るラスへ沈み、Pirates が首位を奪取する決定打となった。

鈴木優内川幸太郎

運診断

魚谷侑未
63
運指数
運寄り裏ドラ×2好配牌×2配牌ドラ 7枚ツモ運 +7.8悪配牌×2被ツモ×5
鈴木優3
60
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×3配牌ドラ 9枚ツモ運 +4.2悪配牌×1被ツモ×3親被ツモ×1
内川幸太郎4
39
運指数
運負け気味配牌ドラ 3枚ツモ運 +1.8悪配牌×2被ツモ×5親被ツモ×1
高宮まり2
38
運指数
運負け気味裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 8枚ツモ運 -3.8悪配牌×2被ツモ×5親被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1PiratesPirates+432.4-12.71
2サクラナイツサクラナイツ+431.4-57.81
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+199.9+9.1
4ドリブンズドリブンズ+175.70.0
5ABEMASABEMAS+136.00.0
6雷電雷電-250.80.0
7フェニックスフェニックス-333.1+61.41
8風林火山風林火山-342.20.01
9BEAST XBEAST X-449.30.0

チーム変化

Pirates は仲林 +61.0 → 鈴木 -12.7 で 1 日合算 +48.3、累計 432.4 で首位を奪取サクラナイツは岡田 -23.7 → 内川 -57.8 で 1 日合算 -81.5、累計 431.4 まで沈下し首位陥落、その差はわずか 1.0 点フェニックスは茅森 +10.7 → 魚谷 +61.4 で 1 日合算 +72.1、8 位累計を -333.1 まで戻し風林火山 (-342.2) を抜いて 8 位脱出を確定。KONAMI は佐々木 -48.0 → 高宮 +9.1 で 1 日合算 -38.9、3 位累計 199.9 でドリブンズ差を 24.2 まで保った。

Pirates鈴木 3 着 -12.7、累計 432.4 で 首位奪取、1 日合算 +48.3
麻雀格闘倶楽部高宮 2 着 +9.1、3 位累計 199.9 で 1 日合算 -38.9 に圧縮
フェニックス魚谷 +61.4、累計 -333.1 で 8 位脱出風林火山差 9.1 で 7 位浮上
サクラナイツ内川ラス -57.8、累計 431.4 で 首位陥落Pirates 差 1.0

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