試合レポート2024-02-27·2023-24 レギュラー

二階堂亜樹 +55.5 で風林火山 1 日 +64.3、最下位脱出に弾み — 02-27 第90節

1 試合目は岡田紗佳が **松ヶ瀬から満貫ロン 10,000 点 + 滝沢から満貫ロン 8,000 点** を含む 4 ロン 24,900 点・放銃 0 で +62.9 のトップ、2 試合目は **二階堂亜樹が裏ドラ 3 を引き当てた跳満ツモ 13,000 点** を起点に 2 和了 19,200 点・放銃 0 で +55.5、**風林火山は 1 日 +64.3 で 9 位累計を -474.5 → -410.2 まで圧縮し最下位脱出への足場を取り戻した**。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#KADOKAWAサクラナイツ#EX風林火山#BEAST X#KONAMI 麻雀格闘倶楽部

第 90 節は、首位 Pirates 437.0 / 2 位ドリブンズ 499.3 / 3 位サクラナイツ 316.5 / 4 位 KONAMI 197.1 という 首位ドリブンズと 2 位 Pirates が 60 点圏で並走、3 位サクラナイツが KONAMI と 100 点差を保つ中盤戦 の最中で迎えられた (前節 02-23 で Pirates が小林 +84.7 → サクラナイツが 2 位陥落)。風林火山は 9 位累計 -474.5 から最下位 BEAST X (-388.2) との差 86.3 点という底に沈み、松ヶ瀬と二階堂亜樹が出陣して 借金圧縮と最下位脱出の足場作り を急務とする一戦。サクラナイツは岡田と堀が出陣し 3 位累計 316.5 を厚くしたいが、対戦相手は復調を狙う風林火山と中位の BEAST X・KONAMI で、点棒が動きやすい構図となった。

この日の要点

1 試合目は岡田紗佳が 満貫ロン 2 連発を含む 4 ロン 24,900 点・放銃 0 で +62.9、2 試合目は 二階堂亜樹が裏ドラ 3 を引き当てた跳満ツモ 13,000 点 を起点に +55.5、風林火山は 1 日 +64.3 で最下位脱出を現実圏に引き戻した
  • 1 試合目は岡田紗佳が 松ヶ瀬から満貫ロン 10,000 点 (4 飜・赤 1) + 滝沢から満貫ロン 8,000 点 (4 飜・ドラ 2) を含む 4 ロン 24,900 点・放銃 0 で +62.9 のトップ、ロンのみで 4 和了を仕留める高効率攻撃でサクラナイツは 3 位累計を 316.5 → 379.4 まで厚くした。
  • 松ヶ瀬隆弥は 5 飜の満貫ツモ 10,000 点 (一発) を仕留めて 3 和了 14,300 点で +8.8 の 2 着、滝沢和典は 和了 0・3 放銃 11,900 点 (うち岡田への満貫 8,000) で -50.4 のラス、配牌ドラ累計 8 と素材は揃ったがリーチ 2 本中和了 0 で組み立て切れなかった。
  • 2 試合目は二階堂亜樹が 6 飜の跳満ツモ 13,000 点 (裏ドラ 3) + 堀から 30 符 3 飜ロン 6,200 点の 2 和了 19,200 点・放銃 0 で +55.5、裏ドラ 3 という今季屈指の引きで跳満を一発成立させ風林火山は 9 位累計を -465.7 → -410.2 まで圧縮した。
  • 鈴木大介は 5 飜の満貫ツモ 10,600 点 (裏 1) で +14.9 の 2 着、高宮まりは堀から 満貫ロン 13,000 点 (4 飜・裏 2) を仕留めるも被ツモ 3 + 親被ツモ 1 が利き -10.0、堀慎吾は 和了 0・2 放銃 16,200 点 で -60.4 のラス、サクラナイツは 1 日合算 +2.5 で岡田の貯金をほぼ吐き出した
  • 風林火山は 1 日 +64.3 で 9 位累計を -474.5 → -410.2 まで大きく圧縮、最下位 BEAST X (-394.6) との差を 86.3 → 15.6 点まで詰めて 8 位逆転圏に踏み込み、上位戦線ではサクラナイツが 3 位累計 319.0 で 4 位 KONAMI 差 182.3 を保ちつつ ±0.0 圏で着地、KONAMI は 1 日 -60.4 で 4 位累計 136.7 まで沈下した。
1 試合目

岡田紗佳 4 ロン 24,900 点・放銃 0 で +62.9、サクラナイツが 3 位累計を厚くする

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1ドリブンズドリブンズ+499.3
2PiratesPirates+437.0
3サクラナイツサクラナイツ+316.5
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+197.1
5ABEMASABEMAS+60.4
6フェニックスフェニックス-313.6
7雷電雷電-334.0
8BEAST XBEAST X-388.2
9風林火山風林火山-474.5
  • サクラナイツ岡田は 3 位累計 316.5 を厚くし KONAMI との差 119.4 を広げたい
  • 風林火山松ヶ瀬は 9 位累計 -474.5 を圧縮し最下位脱出の足場を作りたい
  • BEAST X 中田は 8 位累計 -388.2 を維持し 9 位風林火山との差 86.3 を保ちたい
  • KONAMI 滝沢は 4 位累計 197.1 を厚くし 3 位サクラナイツ差 119.4 を詰めたい

定量データ

岡田紗佳が +62.9 で 1 着。柱は 4 飜の満貫ロン 10,000 点 (松ヶ瀬から、赤 1・本場込み) + 4 飜の満貫ロン 8,000 点 (滝沢から、ドラ 2)満貫 2 連続直撃3 飜の 30 符ロン 4,900 点 (中田から、ドラ 2) + 2 飜の 30 符ロン 2,000 点 (中田から、赤 1) を加えた 4 ロン 24,900 点・放銃 0ロンのみで 4 和了を仕留める高効率攻撃で 9 局を組み、サクラナイツは 3 位累計を 316.5 → 379.4 まで厚くして KONAMI との差を 119.4 → 232.7 点まで広げた。

松ヶ瀬隆弥5 飜の満貫ツモ 10,000 点 (2,000-4,000・一発) を仕留めて打点を作り、加えて滝沢から 30 符 1 飜ロン 1,000 点 + 30 符 2 飜ツモ 2,000 点 の 3 和了 14,300 点で +8.8 の 2 着。一発を引き当てた満貫ツモの素材 で岡田への満貫放銃 10,000 点を吸収し、リーチ 1 本中 1 和了の効率も光った。

中田花奈は滝沢から 40 符 2 飜ロン 3,600 点 を 1 本仕留めたが、岡田への 4,900 + 2,000 の被ロン 2 本を含む 2 放銃 6,900 点 が利き -21.3 の 3 着。リーチ 3 本中和了 1 という素材の薄さで BEAST X は 8 位累計を -388.2 → -409.5 まで沈下、最下位風林火山との差は 86.3 → 65.0 点まで縮まった。

滝沢和典和了 0・3 放銃 11,900 点 (岡田への満貫 8,000 + 松ヶ瀬への 2,300 + 中田への 3,600 + 1,000 ロン 含む 計 4 被弾 11,900 点) で -50.4 のラス。配牌ドラ累計 8 と素材は揃ったがリーチ 2 本中和了 0、素材を組み立て切れずに被弾を重ねる 1 試合となり、KONAMI は 4 位累計を 197.1 → 146.7 まで沈下させた。

選手点棒pt
42,900+17,900
+62.9-3.7
2
28,800+3,800
+8.8+10.0
3
18,700-6,300
-21.3+6.4
4
9,600-15,400
-50.4+0.1
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
岡田紗佳
94(44%)0/46,2250(0%)1(和100%)
松ヶ瀬隆弥
93(33%)2/14,7671(11%)8,0001(和100%)
中田花奈
91(11%)0/13,6002(22%)6,9003(和33%)
滝沢和典
90(0%)0/03(33%)11,9002(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東場岡田、松ヶ瀬から満貫ロン 10,000 点 (4 飜・赤 1) で先制

岡田紗佳松ヶ瀬隆弥から 4 飜の満貫ロン 10,000 点 (赤 1・本場込み) を仕留めてトップ圏に抜け出した。満貫直撃で 1 局に 10,000 点を加点する効率サクラナイツは 3 位累計を厚くする土台を作り、松ヶ瀬は満貫被弾の起点を作る形となった。

岡田紗佳松ヶ瀬隆弥
南場岡田、滝沢から満貫ロン 8,000 点 (4 飜・ドラ 2) で連発

岡田が滝沢和典から 4 飜の満貫ロン 8,000 点 (ドラ 2) を仕留めて満貫 2 連発。ドラ 2 を打点に変換する直撃で岡田は 4 ロンの 2 本目を満貫に格上げし、滝沢は和了 0・被弾累積の苦しい展開へ追い込まれた。

岡田紗佳滝沢和典
通し松ヶ瀬、満貫ツモ 10,000 点 (5 飜・一発) で +8.8 の 2 着確保

松ヶ瀬隆弥5 飜の満貫ツモ 10,000 点 (2,000-4,000・一発) を仕留めて 2 着圏を確保した。一発を引き当てた満貫ツモの素材で岡田への満貫放銃 10,000 点を吸収し、風林火山は 9 位累計を -474.5 → -465.7 まで僅かに圧縮した。

松ヶ瀬隆弥

運診断

松ヶ瀬隆弥2
58
運指数
平均的一発×1好配牌×1配牌ドラ 4枚ツモ運 +2.0悪配牌×2
中田花奈3
55
運指数
平均的好配牌×2配牌ドラ 2枚ツモ運 +5.2悪配牌×2被ツモ×2
滝沢和典4
50
運指数
平均的配牌ドラ 8枚ツモ運 +1.1被ツモ×2親被ツモ×1
岡田紗佳
47
運指数
平均的裏ドラ×1配牌ドラ 7枚ツモ運 -1.4悪配牌×2被ツモ×2親被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1ドリブンズドリブンズ+499.30.0
2PiratesPirates+437.00.0
3サクラナイツサクラナイツ+379.4+62.9
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+146.7-50.4
5ABEMASABEMAS+60.40.0
6フェニックスフェニックス-313.60.0
7雷電雷電-334.00.0
8BEAST XBEAST X-409.5-21.3
9風林火山風林火山-465.7+8.8

チーム変化

サクラナイツは岡田 +62.9 で 3 位累計を 316.5 → 379.4 まで厚くし、4 位 KONAMI との差は 119.4 → 232.7 点へ大きく広がった。風林火山は松ヶ瀬 +8.8 で 9 位累計を -474.5 → -465.7 まで僅かに圧縮、最下位 BEAST X との差は 86.3 → 56.2 点まで縮め (BEAST X 中田 -21.3 で -388.2 → -409.5 へ沈下)、最下位脱出の現実味が一段上がった。KONAMI は滝沢ラス -50.4 で 4 位累計を 197.1 → 146.7 まで沈下、3 位サクラナイツとの差は 119.4 → 232.7 点まで開かれて 3 位射程からは一旦遠のいた。

サクラナイツ岡田 +62.9、3 位累計 379.4 で KONAMI 差 232.7 まで拡大
風林火山松ヶ瀬 +8.8、9 位累計 -465.7 で BEAST X 差 56.2 まで圧縮
BEAST X中田 3 着 -21.3、8 位累計 -409.5 で 9 位風林火山との差を縮められる
麻雀格闘倶楽部滝沢ラス -50.4、4 位累計 146.7 でサクラナイツ差 232.7 まで開かれる
2 試合目

二階堂亜樹、跳満ツモ 13,000 点 (裏 3) を起点に +55.5、風林火山が 1 日 +64.3 を確定

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1ドリブンズドリブンズ+499.3
2PiratesPirates+437.0
3サクラナイツサクラナイツ+379.4
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+146.7
5ABEMASABEMAS+60.4
6フェニックスフェニックス-313.6
7雷電雷電-334.0
8BEAST XBEAST X-409.5
9風林火山風林火山-465.7
  • 風林火山二階堂は松ヶ瀬 +8.8 を継いで 1 日合算プラスを確実にしたい
  • サクラナイツ堀は岡田 +62.9 を守り 3 位累計 379.4 をさらに厚くしたい
  • BEAST X 鈴木は中田 -21.3 の借金を取り戻したい
  • KONAMI 高宮は滝沢 -50.4 を圧縮し 1 日合算の傷を浅くしたい

定量データ

二階堂亜樹が +55.5 で 1 着。柱は 6 飜の跳満ツモ 13,000 点 (3,000-6,000・裏ドラ 3) + 堀から 30 符 3 飜ロン 6,200 点2 和了 19,200 点・放銃 0裏ドラ 3 という今季屈指の引きで跳満を一発成立させ、リーチ 4 本中 2 和了の高効率攻撃で 9 局を組んだ。風林火山は 9 位累計を -465.7 → -410.2 まで一気に圧縮し、松ヶ瀬 +8.8 と合算で 1 日 +64.3 の大きな前進、最下位 BEAST X との差を 56.2 → -15.6 点まで詰めて 8 位逆転圏に踏み込んだ。

鈴木大介5 飜の満貫ツモ 10,600 点 (2,000-4,000・裏 1) + 40 符 1 飜ツモ 4,800 点 (400-700・本場込み) の 2 ツモ 15,400 点・放銃 0 で +14.9 の 2 着。裏ドラを引き当てた満貫ツモの素材で打点を作り、BEAST X は 8 位累計を -409.5 → -394.6 まで僅かに戻して中田の借金を吸収した。

高宮まり堀慎吾から 4 飜の満貫ロン 13,000 点 (裏ドラ 2・赤 1・本場込み) を仕留め、加えて 30 符 2 飜ツモ 3,000 点 (500-1000・ドラ 1) の 2 和了 16,000 点を稼いだ。裏ドラ 2 を打点に変換した満貫直撃は強い手筋だったが、被ツモ 3 + 親被ツモ 1 が利き -10.0 の 3 着、KONAMI は 4 位累計を 146.7 → 136.7 まで沈下させた。

堀慎吾和了 0・2 放銃 16,200 点 (高宮への満貫 13,000 + 二階堂への 6,200 ロン 2 本) で -60.4 のラス。リーチ 4 本中和了 0 という素材の薄さに加え、満貫直撃を浴びる被弾の重さで堀は岡田 +62.9 の貯金をほぼ吐き出す形となり、サクラナイツは 1 日合算を +2.5 まで圧縮された。

選手点棒pt
35,500+10,500
+55.5+11.4
2
35,900+10,900
+14.9+0.5
3
30,000+5,000
-10.0-5.2
4
-400-25,400
-60.4-16.7
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
二階堂亜樹
92(22%)1/19,6000(0%)4(和50%)
鈴木大介
92(22%)2/07,7000(0%)1(和100%)
高宮まり
92(22%)1/18,0000(0%)1(和100%)
堀慎吾
90(0%)0/02(22%)16,2004(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東場二階堂、跳満ツモ 13,000 点 (6 飜・裏 3) で先制

二階堂亜樹6 飜の跳満ツモ 13,000 点 (3,000-6,000・裏ドラ 3) を仕留めて 1 着圏に大きく抜け出した。裏ドラ 3 という今季屈指の引きで跳満を一発成立させる素材で 1 局に 13,000 点を叩き、風林火山は 9 位累計圧縮への決定打を放った。

二階堂亜樹
南場高宮、堀から満貫ロン 13,000 点 (4 飜・裏 2・赤 1) で 3 着圏確保

高宮まり堀慎吾から 4 飜の満貫ロン 13,000 点 (裏ドラ 2・赤 1・本場込み) を仕留めて 3 着圏を確保した。裏ドラ 2 を打点に変換した満貫直撃で 1 局に 13,000 点を取り戻し、堀は和了 0・被弾累積の苦しい展開へ追い込まれた。

高宮まり堀慎吾
南場鈴木、満貫ツモ 10,600 点 (5 飜・裏 1) で +14.9 の 2 着確保

鈴木大介5 飜の満貫ツモ 10,600 点 (2,000-4,000・裏ドラ 1) を仕留めて 2 着圏を確保した。裏ドラを引き当てた満貫ツモの素材で 2 ツモ 15,400 点・放銃 0 を作り、BEAST X は 8 位累計を -394.6 まで戻して中田の借金を吸収した。

鈴木大介

運診断

二階堂亜樹
59
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×2配牌ドラ 8枚大ドラ配牌×1ツモ運 +3.7悪配牌×1被ツモ×3親被ツモ×1
鈴木大介2
51
運指数
平均的裏ドラ×1配牌ドラ 5枚ツモ運 -1.3被ツモ×2
高宮まり3
46
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×2配牌ドラ 5枚大ドラ配牌×1ツモ運 -2.6悪配牌×1被ツモ×3親被ツモ×1
堀慎吾4
38
運指数
運負け気味好配牌×1配牌ドラ 9枚ツモ運 -2.3悪配牌×2被ツモ×4親被ツモ×2

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1ドリブンズドリブンズ+499.30.0
2PiratesPirates+437.00.0
3サクラナイツサクラナイツ+319.0-60.4
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+136.7-10.0
5ABEMASABEMAS+60.40.0
6フェニックスフェニックス-313.60.0
7雷電雷電-334.00.0
8BEAST XBEAST X-394.6+14.9
9風林火山風林火山-410.2+55.5

チーム変化

風林火山は二階堂 +55.5 で 9 位累計を -465.7 → -410.2 まで一気に圧縮、松ヶ瀬 +8.8 と合算で 1 日 +64.3 の前進、最下位 BEAST X との差を 56.2 → 15.6 点まで詰めて 8 位逆転を視野に捉えたサクラナイツは堀ラス -60.4 で 3 位累計を 379.4 → 319.0 まで沈下、岡田 +62.9 の貯金をほぼ吐き出す形となり 1 日合算は +2.5 に留まった。BEAST X は鈴木 +14.9 で 8 位累計を -409.5 → -394.6 まで戻し、中田 -21.3 の借金は吸収したが風林火山に詰め寄られた格好。KONAMI は高宮 3 着 -10.0 で 4 位累計を 146.7 → 136.7 まで沈下、滝沢 -50.4 と合算で 1 日 -60.4 の重い 1 日となった。

風林火山二階堂 +55.5、9 位累計 -410.2 で BEAST X 差 15.6 まで圧縮、1 日 +64.3
BEAST X鈴木 +14.9、8 位累計 -394.6 で中田の借金は吸収も風林火山に詰め寄られる
麻雀格闘倶楽部高宮 3 着 -10.0、4 位累計 136.7、1 日 -60.4 の重い 1 日
サクラナイツ堀ラス -60.4、3 位累計 319.0 で岡田の貯金をほぼ吐き出し 1 日 +2.5

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