試合レポート2024-02-29·2023-24 レギュラー

茅森 +60.7・猿川 +56.7 のトップ二発でドリブンズが独走を確定 — 02-29 第91節

1 試合目は茅森早香が **60 符 3 飜ロン 10,300 点 + 満貫ツモ 10,900 点 + 一発満貫ツモ 9,000 点** を含む 5 和了 35,100 点・放銃 0 で +60.7、2 試合目は猿川真寿が東城から **満貫ロン 9,000 点 (4 飜・裏 1)** を含む **4 ロン 21,700 点** で +56.7、**首位ドリブンズは 1 日 +28.6 で累計 527.9 まで伸ばし 2 位 Pirates 差 90.9 を作って独走の構図を固めた**。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#セガサミーフェニックス#赤坂ドリブンズ#TEAM RAIDEN / 雷電#BEAST X

第 91 節は、首位ドリブンズ 499.3 / 2 位 Pirates 437.0 / 3 位サクラナイツ 319.0 / 4 位 KONAMI 136.7 という 首位ドリブンズと 2 位 Pirates が 62 点圏で並走、3 位サクラナイツは 4 位 KONAMI と 182 点差を保つ 中盤戦の最中で迎えられた。残り 7 節を切る終盤に入り、ドリブンズは渡辺・園田の起用で首位の独走を確定したい一方、フェニックス雷電BEAST X の下位 3 チームはセミファイナル進出ラインから既に大きく離れ、来季への足場と借金圧縮の意味が前面に出る一戦となった。

この日の要点

1 試合目は茅森早香が 5 和了 35,100 点・放銃 0 で +60.7、2 試合目は猿川真寿が 4 ロン 21,700 点 で +56.7、首位ドリブンズは 1 日 +28.6 で累計 527.9 まで伸ばし 2 位 Pirates 差 90.9 を作って独走の構図を固めた
  • 1 試合目は茅森早香が 東 1 局の一発満貫ツモ 9,000 点 (5 飜) + 本田から 60 符 3 飜ロン 10,300 点 + 満貫ツモ 10,900 点 (4 飜) を含む 5 和了 35,100 点・放銃 0 で +60.7 のトップ、リーチ 4 本中 4 和了の完全打点化でフェニックスは 6 位累計を -313.6 → -252.9 まで一時 60.7 点圧縮した。
  • 渡辺太は 6 飜の跳満ツモ 19,000 点 (裏 2・赤 2) + 菅原から満貫ロン 9,000 点 (4 飜・ドラ 2) を含む 3 和了 33,000 点・放銃 0 で +19.1 の 2 着、菅原千瑛は 2 放銃 15,700 点 (うち渡辺への満貫 9,000) で -62.6 のラス、BEAST X は一時 9 位陥落して最下位 458.0 点圏まで沈んだ
  • 2 試合目は猿川真寿が東城から 満貫ロン 9,000 点 (4 飜・裏 1) を含む 4 ロン 21,700 点・放銃 1 で +56.7、裏ドラを起点に小ロンを 3 本連結する高効率攻撃 で BEAST X は 9 位累計を -457.2 → -400.5 まで圧縮し最下位脱出を取り戻した。
  • 園田賢は東城から 6 飜の跳満ロン 13,000 点 (裏 2・赤 2) を仕留めて 2 和了 20,000 点で +9.5 の 2 着、東城りおは 4 放銃 27,800 点 (うち園田への跳満 12,000・猿川への満貫 8,000 含む) で -52.3 のラス、フェニックスは 1 日合算 +8.4 で茅森の貯金をほぼ吐き出した
  • 首位ドリブンズは渡辺 +19.1 → 園田 +9.5 の 1 日 +28.6 で累計 499.3 → 527.9 まで伸ばし、2 位 Pirates 差を 62.3 → 90.9 点へ広げて優勝戦線で独走の構図を確定、下位 4 チームのうち BEAST X は最下位脱出を取り戻したが雷電は 1 日 -31.1 で 7 位累計 -365.1 まで沈下した。
1 試合目

茅森早香 5 和了 35,100 点・放銃 0 で +60.7、フェニックスが下位戦線で踏みとどまる

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1ドリブンズドリブンズ+499.3
2PiratesPirates+437.0
3サクラナイツサクラナイツ+319.0
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+136.7
5ABEMASABEMAS+60.4
6フェニックスフェニックス-313.6
7雷電雷電-334.0
8BEAST XBEAST X-394.6
9風林火山風林火山-410.2
  • ドリブンズ渡辺は首位累計 499.3 をさらに厚くし 2 位 Pirates 差 62.3 を広げたい
  • フェニックス茅森は 6 位累計 -313.6 を圧縮し 7 位雷電との差 20.4 を保ちたい
  • 雷電本田は 7 位累計 -334.0 を維持し下位陥落を回避したい
  • BEAST X 菅原は 8 位累計 -394.6 で 9 位風林火山との差 15.6 を死守したい

定量データ

茅森早香が +60.7 で 1 着。柱は東 1 局の 5 飜の一発満貫ツモ 9,000 点 (2,000-4,000) で先制した後、本田から 60 符 3 飜ロン 10,300 点 (本場込み・赤 1) + 満貫ツモ 10,900 点 (本場込み・ドラ 1) を重ね、リーチ 4 本中 4 和了の 完全打点化 を含む 5 和了 35,100 点・放銃 0 を作った。先制から南場まで切れ目のない加点曲線フェニックスは 6 位累計を 313.6 → 305.2 まで僅かに圧縮した。

渡辺太は南 1 局の 6 飜の跳満ツモ 19,000 点 (6,000・裏 2・赤 2) を一撃で叩き、加えて菅原から 満貫ロン 9,000 点 (4 飜・ドラ 2・本場込み) + 30 符 3 飜ツモ 5,000 点 の 3 和了 33,000 点・放銃 0 で +19.1 の 2 着。裏 2・赤 2 で跳満をツモり切る素材 で打点を確保し、ドリブンズは首位累計を 499.3 → 518.4 まで厚くして 2 位 Pirates 差を 62.3 → 81.4 点へ広げた。

本田朋広は菅原から 40 符 3 飜ロン 8,700 点 (赤 1・裏 1) を仕留めて先制し、加えて 30 符 2 飜ツモ 4,000 点 + 40 符 3 飜ツモ 9,400 点 (本場込み) の 3 和了 22,100 点を稼いだが、茅森への 50 符 1 飜ロン 2,900 点 (本場込み) + 60 符 3 飜ロン 10,300 点 (本場込み) の 2 放銃 10,200 点が利き -17.2 の 3 着。先制和了の貯金を被弾で吐き出す形で雷電は 7 位累計を 334.0 → 351.2 まで沈下した。

菅原千瑛20 符 4 飜ツモ 7,200 点 (1,300-2,600) を 1 本仕留めたが、本田への 40 符 3 飜ロン 8,700 点 + 渡辺への満貫ロン 9,000 点の 2 放銃 15,700 点 が決定打となり、和了 1 / 放銃 2 の収支差で -62.6 のラス。リーチ 3 本中和了 1、配牌良 3 と素材は揃ったが満貫直撃 2 本の被弾を吸収できずBEAST X は 8 位累計を 394.6 → 410.3 まで沈下、最下位風林火山 (-410.2) を逆転される瀬戸際まで追い込まれた。

選手点棒pt
40,700+15,700
+60.7-4.3
2
39,100+14,100
+19.1-0.8
3
22,800-2,200
-17.2-2.5
4
-2,600-27,600
-62.6-23.3
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
茅森早香
135(38%)3/27,0200(0%)4(和100%)
渡辺太
133(23%)2/111,0000(0%)6(和50%)
本田朋広
133(23%)2/17,3672(15%)10,2002(和50%)
菅原千瑛
131(8%)1/07,2002(15%)15,7003(和33%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局茅森、一発満貫ツモ 9,000 点 (5 飜) で先制

茅森早香5 飜の一発満貫ツモ 9,000 点 (2,000-4,000) を仕留めて初手から 1 着圏に抜け出した。一発を引き当てた満貫ツモの素材 で 1 局に 9,000 点を加点し、フェニックスは 6 位累計圧縮への足場を作った。

茅森早香
南1局渡辺、跳満ツモ 19,000 点 (6 飜・裏 2・赤 2) で 2 着圏確保

渡辺太6 飜の跳満ツモ 19,000 点 (6,000・裏ドラ 2・赤 2・本場込み) を仕留めて 2 着圏を厚く確保した。裏 2・赤 2 を打点に変換した跳満ツモ で 1 局に 19,000 点を取り、ドリブンズは首位累計の独走化を一段進めた。

渡辺太
南2局3本場茅森、満貫ツモ 10,900 点 (4 飜・本場込み) でトップを決定づける

茅森早香4 飜の満貫ツモ 10,900 点 (2,000-4,000・本場込み・ドラ 1) を仕留めて +60.7 の 1 着を決定づけた。本場込み満貫ツモ で 1 局に 10,900 点を加点し、リーチ 4 本中 4 和了の打点化効率を完成させた。

茅森早香

運診断

渡辺太2
50
運指数
平均的裏ドラ×2好配牌×2配牌ドラ 7枚ツモ運 +2.1悪配牌×1被ツモ×6親被ツモ×1
本田朋広3
48
運指数
平均的裏ドラ×1好配牌×1配牌ドラ 7枚大ドラ配牌×1ツモ運 +3.3悪配牌×1被ツモ×6親被ツモ×1
茅森早香
47
運指数
平均的一発×1好配牌×4配牌ドラ 5枚ツモ運 +3.8悪配牌×1被ツモ×5親被ツモ×2
菅原千瑛4
33
運指数
運負け気味裏ドラ×1好配牌×3配牌ドラ 6枚ツモ運 -5.7被ツモ×7親被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1ドリブンズドリブンズ+518.4+19.1
2PiratesPirates+437.00.0
3サクラナイツサクラナイツ+319.00.0
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+136.70.0
5ABEMASABEMAS+60.40.0
6フェニックスフェニックス-252.9+60.7
7雷電雷電-351.2-17.2
8風林火山風林火山-410.20.01
9BEAST XBEAST X-457.2-62.61

チーム変化

フェニックスは茅森 +60.7 で 6 位累計を -313.6 → -252.9 まで圧縮、5 位 ABEMAS 差は 374.0 → 313.3 点まで縮まり下位戦線で踏みとどまった。ドリブンズは渡辺 +19.1 で首位累計を 499.3 → 518.4 まで厚くし、2 位 Pirates 差を 62.3 → 81.4 点へ広げて 独走の構図を一段強めた雷電は本田 3 着 -17.2 で 7 位累計を -334.0 → -351.2 まで沈下、6 位フェニックス差は 20.4 → 98.3 点まで開かれた。BEAST X は菅原ラス -62.6 で 8 位累計を -394.6 → -457.2 まで沈下、最下位風林火山 (-410.2) に順位を入れ替えられて 9 位陥落、最下位脱出が一気に難しくなった。

フェニックス茅森 +60.7、6 位累計 -252.9 で ABEMAS 差 313.3 まで圧縮
ドリブンズ渡辺 +19.1、首位累計 518.4 で Pirates 差 81.4 まで拡大
雷電本田 3 着 -17.2、7 位累計 -351.2 でフェニックス差 98.3 まで開かれる
BEAST X菅原ラス -62.6、9 位累計 -457.2 で最下位陥落、風林火山差 47.0 へ
2 試合目

猿川真寿 4 ロン 21,700 点で +56.7、東城 4 放銃 27,800 点でフェニックス貯金を吐き出す

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1ドリブンズドリブンズ+518.4
2PiratesPirates+437.0
3サクラナイツサクラナイツ+319.0
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+136.7
5ABEMASABEMAS+60.4
6フェニックスフェニックス-252.9
7雷電雷電-351.2
8風林火山風林火山-410.2
9BEAST XBEAST X-457.2
  • BEAST X 猿川は菅原 -62.6 の借金を取り戻し最下位脱出を立て直したい
  • ドリブンズ園田は渡辺 +19.1 を継いで首位累計のさらなる拡張を狙う
  • 雷電黒沢は本田 -17.2 を圧縮し 1 日合算の傷を浅くしたい
  • フェニックス東城は茅森 +60.7 の貯金を守り 6 位累計圧縮の流れを継ぎたい

定量データ

猿川真寿が +56.7 で 1 着。柱は東 1 局の東城から 4 飜の満貫ロン 9,000 点 (本場込み・赤 1・裏 1) に始まり、東 4 局の 40 符 3 飜ロン 5,200 点 + 南 2 局 2 本場の 30 符 2 飜ロン 3,600 点 (本場込み) + 南 3 局の 30 符 2 飜ロン 3,900 点 (本場込み) を重ねた 4 ロン 21,700 点裏ドラを引き当てた満貫直撃を起点に小ロンを 3 本連結する高効率攻撃 でリーチ 2 本中 2 和了の打点化を達成し、BEAST X は 9 位累計を -457.2 → -400.5 まで一気に圧縮、最下位脱出を再び現実圏に戻した。

園田賢は東 2 局に黒沢から 一発満貫被ロン 9,000 点 (4 飜) を浴びる重い立ち上がりだったが、南 2 局に 30 符 3 飜ツモ 7,000 点 (2,000・ドラ 1) で立て直し、最後は南 4 局に東城から 6 飜の跳満ロン 13,000 点 (裏ドラ 2・赤 2) を仕留めて 2 和了 20,000 点で +9.5 の 2 着。跳満直撃で被弾の傷を一気に取り戻す逆転打ドリブンズは首位累計を 518.4 → 527.9 まで厚くし、2 位 Pirates 差を 81.4 → 90.9 点へさらに広げた。

黒沢咲は東 2 局に園田から 4 飜の一発満貫ロン 9,000 点 (本場込み) を仕留めて先制したが、猿川への 30 符 2 飜ロン 2,900 点 の被弾と南 4 局の跳満を取り損なった点棒移動の差で -13.9 の 3 着。配牌ドラ累計 12 とドラ素材は今節屈指で揃ったものの、リーチ 2 本中和了 1 で素材を打点化し切れず雷電は 7 位累計を -351.2 → -365.1 まで沈下した。

東城りお3 ロン 17,500 点 (うち本田から 30 符 3 飜ロン 6,200 点・本場込み) を仕留めたが、猿川への満貫ロン 9,000 点・5,200 点ロン・3,600 点ロンの 3 被弾と園田への跳満ロン 13,000 点 (本場込み 12,000 → 12,500) を加えた 4 放銃 27,800 点 が決定打となり -52.3 のラス。跳満被弾を含む 4 連続放銃フェニックスは 6 位累計を -252.9 → -305.2 まで沈下、茅森 +60.7 の貯金をほぼ吐き出して 1 日合算は +8.4 に収束した。

選手点棒pt
36,700+11,700
+56.7+15.1
2
30,500+5,500
+9.5+10.0
3
26,100+1,100
-13.9+11.0
4
7,700-17,300
-52.3-3.1
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
猿川真寿
124(33%)0/45,4251(8%)8,0002(和100%)
園田賢
122(17%)1/110,0003(25%)15,5003(和33%)
黒沢咲
121(8%)0/19,0001(8%)2,9002(和50%)
東城りお
123(25%)0/35,8334(33%)27,8004(和50%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局猿川、東城から満貫ロン 9,000 点 (4 飜・赤 1・裏 1) で先制

猿川真寿東城りおから 4 飜の満貫ロン 9,000 点 (本場込み・赤 1・裏 1) を仕留めて初手から 1 着圏に抜け出した。裏ドラを乗せた満貫直撃 で 1 局に 9,000 点を取り、菅原 -62.6 の借金を取り戻す決定打を放った。

猿川真寿東城りお
東2局黒沢、園田から一発満貫ロン 9,000 点 (4 飜) で打点を作る

黒沢咲園田賢から 4 飜の一発満貫ロン 9,000 点 (本場込み) を仕留めて立ち上がりに打点を確保した。一発を絡めた満貫直撃雷電は 1 局に 9,000 点を作ったが、リーチ 2 本中和了 1 の打点化に留まり -13.9 の 3 着で着地した。

黒沢咲園田賢
南4局園田、東城から跳満ロン 13,000 点 (6 飜・裏 2・赤 2) で 2 着確保

園田賢東城りおから 6 飜の跳満ロン 13,000 点 (本場込み・裏ドラ 2・赤 2) を仕留めて 2 着を確保した。裏 2・赤 2 を打点に変換した跳満直撃 で 1 局に 13,000 点を取り戻し、ドリブンズは首位累計をさらに厚くした一方、東城は 4 放銃目の最大被弾でラスが確定した。

園田賢東城りお

運診断

猿川真寿
62
運指数
運寄り裏ドラ×1好配牌×2配牌ドラ 6枚ツモ運 +3.6悪配牌×1被ツモ×1
黒沢咲3
58
運指数
平均的一発×1好配牌×1配牌ドラ 12枚悪配牌×3被ツモ×1
園田賢2
58
運指数
平均的裏ドラ×1配牌ドラ 8枚悪配牌×1
東城りお4
48
運指数
平均的好配牌×1配牌ドラ 7枚ツモ運 -3.5悪配牌×1被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1ドリブンズドリブンズ+527.9+9.5
2PiratesPirates+437.00.0
3サクラナイツサクラナイツ+319.00.0
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+136.70.0
5ABEMASABEMAS+60.40.0
6フェニックスフェニックス-305.2-52.3
7雷電雷電-365.1-13.9
8BEAST XBEAST X-400.5+56.71
9風林火山風林火山-410.20.01

チーム変化

BEAST X は猿川 +56.7 で 9 位累計を -457.2 → -400.5 まで一気に圧縮、菅原 -62.6 の借金をほぼ取り戻して 再び風林火山 (-410.2) を抜き 8 位浮上、最下位脱出の主導権を取り戻した。ドリブンズは園田 +9.5 で首位累計を 518.4 → 527.9 まで厚くし、2 位 Pirates 差を 81.4 → 90.9 点まで広げて 独走の構図を確定雷電は黒沢 3 着 -13.9 で 7 位累計を -351.2 → -365.1 まで沈下、本田 -17.2 と合算で 1 日 -31.1 の重い 1 日となった。フェニックスは東城ラス -52.3 で 6 位累計を -252.9 → -305.2 まで沈下、茅森 +60.7 の貯金をほぼ吐き出し 1 日合算は +8.4 に収束した。

BEAST X猿川 +56.7、8 位累計 -400.5 で最下位脱出、風林火山差 9.7 まで圧縮
ドリブンズ園田 +9.5、首位累計 527.9 で Pirates 差 90.9 まで拡大、独走を確定
雷電黒沢 3 着 -13.9、7 位累計 -365.1、1 日 -31.1 の重い 1 日
フェニックス東城ラス -52.3、6 位累計 -305.2 で茅森の貯金をほぼ吐き出し 1 日 +8.4

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