試合レポート2019-03-02·2018-19 ファイナル

Mリーグ 2019年3月2日 ファイナル 試合結果ドリブンズが Day1 3 連勝、跳満連発で首位浮上

鈴木たろうが 1 試合目に親満貫ロン+跳満ツモ含む +65.3、3 試合目も +55.4 で 2 勝。村上は 2 試合目に跳満ツモ 2 連発で +62.4 を稼ぎ、ドリブンズは 4 位スタートから初日終了で首位差 86.8pt をつけた。

公開 2026-04-29#2018-19#ファイナル#赤坂ドリブンズ#EX風林火山

2019年3月2日 ファイナル 1日目の結果

この日の要点

ドリブンズが Day1 3 戦すべて 1〜2 着の +183.1 を積み、4 位通過から首位浮上を一気に決めた初日になった。
  • •鈴木たろうは 1 試合目に親満貫ロン+跳満ツモで +65.3、3 試合目も満貫ロン含む +55.4 で 2 勝、Day1 単独で +120.7 を稼ぎ出す立ち上がりとなった。
  • •村上が 2 試合目に跳満ツモ 13,000 点を 2 連発で +62.4、ドリブンズは 3 試合連続 1 着で初日の流れを掌握した。
  • •風林火山は二階堂 -20.6 → 滝沢 -42.5 と 3 試合中 2 試合がマイナスで首位陥落、持ち点リードがほぼ吐き出される展開に。
  • •ABEMAS は多井 -59.8、白鳥 -22.2、松本は倍満ツモ 16,000 点を引きつつ親満貫放銃で -19.8、Day1 -101.8 の重い損失を抱えた。
  • •KONAMI は佐々木が 3 試合目に跳満ツモ 13,600 点で連敗を止めたが、最下位のまま Day2 を迎えることに。
1 試合目

鈴木たろう、親満貫ロン+跳満ツモで +65.3 — ドリブンズが初戦から首位差を圧縮

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1風林火山+140.8
2ABEMAS+92.3
3麻雀格闘倶楽部+19.6
4ドリブンズ-4.3
  • ▶ドリブンズ 鈴木たろうは 4 位スタートを動かしにいく
  • ▶風林火山 二階堂は持ち点リードを守りにいく
  • ▶ABEMAS 多井は初戦からトップで弾みを付けたい

定量データ

鈴木たろうが +65.3 で 1 着。14 局でリーチ 7 本中 3 本を和了に繋ぎ、親満貫ロン 14,000 点 (多井から) + 跳満ツモ 14,900 点 + 満貫ツモ 8,500 点で 3 和了 37,400 点を放銃 0 で固めた。裏ドラ 3 も乗せて打点を押し上げる展開。

高宮まりは親番で親跳満ツモ 19,600 点を含む 3 和了 30,400 点 (1 ツモ 2 ロン) で +15.1 の 2 着。リーチ 4 本中 2 本和了に放銃 0、KONAMI もファイナル初戦をプラスでスタート。

二階堂亜樹は満貫ツモ 9,000 点を含む 2 ツモ 15,300 点でリーチ 2 本中 1 本和了。配牌ドラ合計 13 と素材は揃ったが、1 放銃 5,500 点が響いて -20.6 の 3 着に。

多井隆晴は満貫ツモ 8,800 点を返したが、鈴木たろうへの親満貫ロン放銃が痛恨、もう 1 放銃と合わせ 2 放銃 15,300 点を浴び、被ツモ 5 + 親被ツモ 2 で点棒が削られて -59.8 のラス。リーチ 4 本中 1 本和了に留まった。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
45,300+20,300
+65.3+1.6
2
35,100+10,100
+15.1-4.8
3
19,400-5,600
-20.6+2.6
4
200-24,800
-59.8-19.7
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
ドリブンズ鈴木たろう
50.0%21.4%21.4%0.0%66.7%12,467—11.3巡42.9%0.0%(n=19)
麻雀格闘倶楽部高宮まり
28.6%14.3%21.4%0.0%33.3%10,133—10.7巡50.0%12.8%(n=47)
風林火山二階堂亜樹
14.3%14.3%14.3%7.1%100.0%7,6505,50014.0巡50.0%8.7%(n=46)
ABEMAS多井隆晴
28.6%7.1%7.1%14.3%100.0%8,8007,6509.0巡25.0%15.4%(n=39)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
試合全般鈴木たろう、親満貫ロン+跳満ツモで +65.3

親満貫ロン 14,000 点 (多井から) と跳満ツモ 14,900 点を軸に、3 和了 37,400 点を放銃 0 で確保。裏 3 で打点が伸び、ドリブンズは初戦から首位差を圧縮した。

鈴木たろう
高宮親番高宮、親跳満ツモ 19,600 点で 2 着浮上

親番で親跳満ツモ 19,600 点を仕留め、3 和了 30,400 点を放銃 0 でまとめて +15.1 の 2 着。KONAMI もファイナル初戦をプラスでスタートした。

高宮まり
多井親番多井、親満貫放銃を含む 2 放銃でラス

満貫ツモ 8,800 点を返したが、鈴木たろうへの親満貫放銃 14,000 点が決定的、被ツモ 5 + 親被ツモ 2 も重なって -59.8。ABEMAS は初戦で位置を一段落とした。

多井隆晴

満貫・跳満などの和了点は麻雀の点数表で確認できます。

運診断

風林火山二階堂亜樹3
運指数55
配牌ドラ
+12
被ツモ
-12
大ドラ配牌
+2
ドリブンズ鈴木たろう
運指数54
被ツモ
-12
裏ドラ
+9
親被ツモ
-8
麻雀格闘倶楽部高宮まり2
運指数48
被ツモ
-15
配牌ドラ
+10
親被ツモ
-4
ABEMAS多井隆晴4
運指数33
被ツモ
-15
配牌ドラ
+8
親被ツモ
-8
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
風林火山二階堂亜樹3運指数 55
配牌ドラ+12
被ツモ-12
大ドラ配牌+2
ツモ運+2
悪配牌-1
合計 (素点)+3
ドリブンズ鈴木たろう運指数 54
被ツモ-12
裏ドラ+9
親被ツモ-8
配牌ドラ+7
裏ドラ枚数+4
好配牌+1
ツモ運+1
合計 (素点)+2
麻雀格闘倶楽部高宮まり2運指数 48
被ツモ-15
配牌ドラ+10
親被ツモ-4
裏ドラ+3
悪配牌-3
好配牌+2
ツモ運+1
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)-5
ABEMAS多井隆晴4運指数 33
被ツモ-15
配牌ドラ+8
親被ツモ-8
ツモ運-7
裏ドラ+3
悪配牌-2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)-20

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1風林火山+120.3-20.6
2ドリブンズ+61.0+65.32
3麻雀格闘倶楽部+34.7+15.1
4ABEMAS+32.5-59.82

チーム変化

ドリブンズが 4 位 → 2 位に駆け上がり、首位風林火山との差が 145.2 → 59.3 まで一気に圧縮。鈴木の親満貫ロンと跳満ツモが初戦の流れを決めた。

ドリブンズ鈴木が親満貫ロン+跳満ツモで +65.3、4 位 → 2 位浮上
風林火山二階堂 3 着 -20.6、首位はキープ
麻雀格闘倶楽部高宮が親跳満ツモで 2 着 +15.1、3 位を維持
ABEMAS多井が親満貫放銃でラス -59.8、2 位 → 4 位
2 試合目

村上が跳満ツモ 2 連発で +62.4、ドリブンズ連勝で首位浮上

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1風林火山+120.3
2ドリブンズ+61.0
3麻雀格闘倶楽部+34.7
4ABEMAS+32.5
  • ▶ドリブンズ 村上は連勝で首位浮上を狙う
  • ▶風林火山 勝又はリードを守る位置取りに徹したい
  • ▶KONAMI 佐々木は初戦の貯金を伸ばしたい

定量データ

村上淳が +62.4 で 1 着。10 局でリーチ 4 本中 2 本を和了に繋ぎ、跳満ツモ 13,000 点を 2 連発して 2 ツモ 26,000 点を裏 1 で押し上げた。1 放銃 2,600 点に抑えてリードを守り切った内容。

勝又健志は白鳥への跳満ロン 14,300 点を含む 2 ロン 19,200 点で +14.2 の 2 着。リーチを 1 度も打たずに打点を確保し、放銃 0 で減点要素を消した堅実な打ち回し。

白鳥翔は 4 和了 17,100 点 (1 ツモ 3 ロン) で試合最多の和了数を稼いだが、勝又への跳満放銃 14,300 点が大きく -22.2 の 3 着。リーチ 3 本中 1 本和了に終わった。

佐々木寿人は 0 和了 / 3 放銃 11,400 点で -54.4 のラス。リーチ 2 本がいずれも和了に届かず、点棒を失う場面が重なった。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
42,400+17,400
+62.4+4.9
2
34,200+9,200
+14.2-1.3
3
17,800-7,200
-22.2+0.6
4
5,600-19,400
-54.4-3.7
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
ドリブンズ村上淳
40.0%10.0%20.0%10.0%100.0%13,0002,60016.5巡50.0%4.3%(n=23)
風林火山勝又健志
0.0%20.0%20.0%0.0%0.0%9,600—13.0巡—7.5%(n=40)
ABEMAS白鳥翔
30.0%20.0%40.0%10.0%25.0%4,27513,3008.8巡33.3%21.7%(n=23)
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人
20.0%10.0%0.0%30.0%——3,800—0.0%9.1%(n=33)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
試合全般村上、跳満ツモ 13,000 点を 2 連発で +62.4

リーチ 4 本中 2 本を和了に繋ぎ、跳満ツモ 13,000 点を 2 連発で 2 ツモ 26,000 点。1 放銃 2,600 点に抑えて、ドリブンズはこの試合終了でついに首位へ浮上した。

村上淳
勝又ロン場面勝又、白鳥から跳満ロン 14,300 点

リーチを打たずに白鳥から跳満ロン 14,300 点を仕留め、2 ロン 19,200 点で +14.2 の 2 着。風林火山は首位陥落を最小限に抑えた。

勝又健志白鳥翔
佐々木親番佐々木、和了 0 / 3 放銃でラス

リーチ 2 本が和了に届かず、3 放銃 11,400 点を浴びて 0 和了のまま -54.4。KONAMI は 3 位 → 4 位に転落した。

佐々木寿人

運診断

ドリブンズ村上淳
運指数57
配牌ドラ
+9
親被ツモ
-4
ツモ運
+4
ABEMAS白鳥翔3
運指数53
配牌ドラ
+8
被ツモ
-6
親被ツモ
-4
風林火山勝又健志2
運指数51
配牌ドラ
+10
被ツモ
-9
親被ツモ
-4
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人4
運指数49
配牌ドラ
+9
被ツモ
-9
ツモ運
-5
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
ドリブンズ村上淳運指数 57
配牌ドラ+9
親被ツモ-4
ツモ運+4
被ツモ-3
悪配牌-2
好配牌+1
合計 (素点)+5
ABEMAS白鳥翔3運指数 53
配牌ドラ+8
被ツモ-6
親被ツモ-4
ツモ運+3
好配牌+1
悪配牌-1
合計 (素点)+1
風林火山勝又健志2運指数 51
配牌ドラ+10
被ツモ-9
親被ツモ-4
好配牌+2
悪配牌-1
ツモ運+1
合計 (素点)-1
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人4運指数 49
配牌ドラ+9
被ツモ-9
ツモ運-5
悪配牌-2
大ドラ配牌+2
好配牌+1
合計 (素点)-4

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1風林火山+134.4+14.2
2ドリブンズ+123.3+62.4
3ABEMAS+10.3-22.21
4麻雀格闘倶楽部-19.7-54.41

チーム変化

ドリブンズは跳満ツモ 2 連発の村上でトップを連取し、首位差を 11.1pt まで詰めた。KONAMI は連戦のラスで 3 位 → 4 位に下落。

ドリブンズ村上が跳満ツモ 2 連発で +62.4、連勝で首位差 11.1pt
風林火山勝又が跳満ロンで 2 着 +14.2、首位キープ
ABEMAS白鳥 3 着 -22.2、4 位 → 3 位浮上
麻雀格闘倶楽部佐々木 和了 0 でラス -54.4、3 位 → 4 位
3 試合目

鈴木たろう Day1 2 勝目 +55.4、ドリブンズが Day1 +183.1 で締める

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1風林火山+134.4
2ドリブンズ+123.3
3ABEMAS+10.3
4麻雀格闘倶楽部-19.7
  • ▶ドリブンズ 鈴木たろうは 1 日 2 勝で首位浮上を狙う
  • ▶風林火山 滝沢は 2 着以上で首位を堅守したい
  • ▶KONAMI 佐々木は連敗を止めたい立場

定量データ

鈴木たろうが +55.4 で 1 着、Day1 で 2 勝目。12 局で 5 和了 27,100 点 (1 ツモ 4 ロン)、その中に滝沢からの満貫ロン 10,000 点を含む。リーチ 2 本がいずれも和了に繋がり、配牌良 4 と素材にも恵まれて 2 放銃 6,200 点を吸収した。

佐々木寿人は跳満ツモ 13,600 点を含む 2 ツモ 19,800 点で +6.9 の 2 着。リーチ 3 本中 2 本和了に加えて一発 1 と裏 1 を乗せ、1 放銃 3,900 点に抑えて KONAMI の連敗を止めた。

松本吉弘は倍満ツモ 16,000 点を仕留めて 2 和了 19,000 点 (1 ツモ 1 ロン) を稼いだが、滝沢への親満貫放銃 14,000 点を含む 2 放銃 15,000 点が痛く -19.8 の 3 着。リーチ 1 本は和了に届かなかった。

滝沢和典は松本からの親満貫ロン 14,000 点を返したが、鈴木への満貫放銃 10,000 点を含む 2 放銃 13,200 点を浴びて -42.5 のラス。リーチ 2 本中 1 本和了に終わり、風林火山は首位を明け渡した。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
35,400+10,400
+55.4-6.7
2
26,900+1,900
+6.9+5.6
3
20,200-4,800
-19.8-0.0
4
17,500-7,500
-42.5+3.8
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
ドリブンズ鈴木たろう
16.7%41.7%41.7%16.7%20.0%5,4203,10013.2巡100.0%0.0%(n=10)
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人
25.0%16.7%16.7%8.3%100.0%9,9003,90012.5巡66.7%22.7%(n=22)
ABEMAS松本吉弘
8.3%33.3%16.7%16.7%50.0%9,5007,50014.0巡0.0%4.5%(n=22)
風林火山滝沢和典
16.7%16.7%16.7%16.7%0.0%9,1006,60014.5巡50.0%31.6%(n=19)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
試合全般鈴木たろう、満貫ロン含む 5 和了で Day1 2 勝目

リーチ 2 本がいずれも和了、滝沢からの満貫ロン 10,000 点を含む 5 和了 27,100 点で 2 放銃 6,200 点を吸収して +55.4。Day1 単独で +120.7 を積んだ。

鈴木たろう滝沢和典
佐々木リーチ佐々木、跳満ツモ 13,600 点で 2 着浮上

リーチ 3 本中 2 本和了に一発+裏が乗り、跳満ツモ 13,600 点を含む 2 ツモ 19,800 点で +6.9。KONAMI はラスを免れ連敗を止めた。

佐々木寿人
松本親番松本、倍満ツモを返すも親満貫放銃でラス回避ならず

倍満ツモ 16,000 点で打点を稼いだが、滝沢への親満貫放銃 14,000 点を含む 2 放銃 15,000 点で -19.8 の 3 着。風林火山は滝沢ラスで首位を明け渡したまま Day1 終了。

松本吉弘滝沢和典

運診断

麻雀格闘倶楽部佐々木寿人2
運指数58
配牌ドラ
+12
被ツモ
-6
親被ツモ
-4
風林火山滝沢和典4
運指数56
被ツモ
-12
配牌ドラ
+10
裏ドラ
+3
ABEMAS松本吉弘3
運指数52
配牌ドラ
+11
被ツモ
-9
親被ツモ
-4
ドリブンズ鈴木たろう
運指数46
被ツモ
-9
配牌ドラ
+6
好配牌
+4
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
麻雀格闘倶楽部佐々木寿人2運指数 58
配牌ドラ+12
被ツモ-6
親被ツモ-4
一発+3
裏ドラ+3
悪配牌-3
ツモ運-2
好配牌+2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)+6
風林火山滝沢和典4運指数 56
被ツモ-12
配牌ドラ+10
裏ドラ+3
裏ドラ枚数+2
好配牌+2
悪配牌-1
合計 (素点)+4
ABEMAS松本吉弘3運指数 52
配牌ドラ+11
被ツモ-9
親被ツモ-4
悪配牌-2
大ドラ配牌+2
好配牌+1
ツモ運+1
合計 (素点)0
ドリブンズ鈴木たろう運指数 46
被ツモ-9
配牌ドラ+6
好配牌+4
親被ツモ-4
ツモ運-4
合計 (素点)-7

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1ドリブンズ+178.8+55.41
2風林火山+92.0-42.51
3ABEMAS-9.5-19.8
4麻雀格闘倶楽部-12.8+6.9

チーム変化

ドリブンズは Day1 を +183.1 で締め、4 位通過から首位差 86.8pt のリードを築く逆転発進。風林火山は 3 試合中 2 試合がマイナスで首位を明け渡した。

ドリブンズ鈴木 Day1 2 勝目 +55.4 で首位独走の発進
風林火山滝沢が親満貫を仕留めるも放銃でラス -42.5
ABEMAS松本が倍満ツモも 3 着 -19.8、Day1 -101.8
麻雀格闘倶楽部佐々木が跳満ツモで 2 着 +6.9、連敗止め

関連データ

この卓の対戦ペア

同卓した選手どうしの通算対戦成績 (同卓10戦以上)

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