2018-19シーズンの優勝チームと決着
Mリーグ2018-19シーズンは2018年10月1日から2019年3月31日まで全164試合が行われ、赤坂ドリブンズが594.5ptで優勝しました。Mリーグ初代優勝チームです。
2位はEX風林火山 (+83.0)、優勝との差は511.5ポイント。3位は渋谷ABEMAS (-147.0)で、最下位は7位のTEAM RAIDEN / 雷電 (-227.5)でした。
ポイントは公式順位表と同じ計算 (セミファイナル・ファイナル進出時のポイント持ち越しを反映) です。 レギュラー・セミファイナル・ファイナルごとの推移は、下の「シーズン順位推移」で確認できます。
最終順位表
2018-19シーズンのステージ別結果
Mリーグ2018-19シーズンは、7チームによるレギュラーシーズン全140試合 (1チーム80試合) から上位4チームが直接ファイナルに進み、全24試合で優勝を争いました。 優勝は赤坂ドリブンズです。
ファイナルはレギュラーシーズンのポイントを半分持ち越して始まります。各行の大きい数字が持ち越しを含む公式と同じポイントで、その下の小さい数字はそのステージだけで稼いだポイントです。
レギュラーシーズンの最終順位
7チーム・全140試合2018-19シーズンのMVPと個人賞
Mリーグ2018-19シーズンのMVP (個人ポイント1位) は多井隆晴 (ABEMAS)で、476.3ptを記録しました。
歴代のMVP・各賞の受賞者一覧はMリーグ歴代タイトルへ。
2018-19シーズンの個人賞 指標別TOP5
レギュラーシーズンの成績。同率のときの並びは受賞ルールと同じ (最多トップは出場試合数が少ない方、4着回避率は多い方が上位)。
最高スコア
シーズン順位推移
2018-19シーズンの役満
Mリーグ2018-19シーズンの役満は全体で3回です。
点数は本場・供託込みの実際の獲得点です。 歴代の役満一覧と動画はMリーグ役満アーカイブへ。
2018-19シーズンのドラフト加入選手
2018年8月7日のMリーグドラフト会議で、2018-19シーズンに向けて21名が指名されました。
- 赤坂ドリブンズ園田賢・村上淳・鈴木たろう
- EX風林火山二階堂亜樹・滝沢和典・勝又健志
- KONAMI 麻雀格闘倶楽部佐々木寿人・高宮まり・前原雄大
- 渋谷ABEMAS多井隆晴・白鳥翔・松本吉弘
- セガサミーフェニックス魚谷侑未・近藤誠一・茅森早香
- TEAM RAIDEN / 雷電萩原聖人・瀬戸熊直樹・黒沢咲
- U-NEXT Pirates小林剛・朝倉康心・石橋伸洋
指名順・所属団体・指名時のコメントはドラフト会議の歴代記録へ。
2018-19 の試合レポート (日付別)
全78本
レギュラー
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Mリーグ 2018-19 よくある質問
Mリーグ 2018-19 の優勝チームはどこですか?
赤坂ドリブンズが優勝しました (594.5pt)。
Mリーグ 2018-19 のMVPは誰ですか?
多井隆晴がMVP (個人スコア賞) を受賞しました。
Mリーグ 2018-19 の最終順位は?
1位 赤坂ドリブンズ、2位 EX風林火山、3位 渋谷ABEMASです。全チームの最終順位はこのページのチーム順位表を参照してください。






