2022-23シーズンの優勝チームと決着
Mリーグ2022-23シーズンは2022年10月3日から2023年5月19日まで全234試合が行われ、渋谷ABEMASが495.4ptで優勝しました。
2位はKONAMI 麻雀格闘倶楽部 (+204.6)、優勝との差は290.8ポイント。3位はTEAM RAIDEN / 雷電 (-97.8)で、最下位は8位のセガサミーフェニックス (-574.4)でした。
ポイントは公式順位表と同じ計算 (セミファイナル・ファイナル進出時のポイント持ち越しを反映) です。 レギュラー・セミファイナル・ファイナルごとの推移は、下の「シーズン順位推移」で確認できます。
最終順位表
2022-23シーズンのステージ別結果
Mリーグ2022-23シーズンは、8チームによるレギュラーシーズン全188試合 (1チーム94試合) から上位6チームがセミファイナルに進み、全30試合を勝ち抜いた4チームで ファイナル全16試合を争いました。 優勝は渋谷ABEMASです。
セミファイナルはレギュラーシーズンのポイントを半分持ち越して始まり、ファイナルはセミファイナル終了時のポイントをさらに半分持ち越して始まります。各行の大きい数字が持ち越しを含む公式と同じポイントで、その下の小さい数字はそのステージだけで稼いだポイントです。
レギュラーシーズンの最終順位
8チーム・全188試合セミファイナルの結果
6チーム・全30試合2022-23シーズンのMVPと個人賞
Mリーグ2022-23シーズンのMVP (個人ポイント1位) は伊達朱里紗 (麻雀格闘倶楽部)で、320.2ptを記録しました。
歴代のMVP・各賞の受賞者一覧はMリーグ歴代タイトルへ。
2022-23シーズンの個人賞 指標別TOP5
レギュラーシーズンの成績。同率のときの並びは受賞ルールと同じ (最多トップは出場試合数が少ない方、4着回避率は多い方が上位)。
最高スコア
シーズン順位推移
2022-23シーズンの役満
Mリーグ2022-23シーズンの役満は全体で5回です。
- 2022年10月3日伊達朱里紗四暗刻33,000点 ツモ
- 2023年2月14日二階堂亜樹四暗刻34,600点 ロン
- 2023年2月23日園田賢国士無双33,900点 ロン
- 2023年3月2日高宮まり四暗刻34,300点 ツモ
- 2023年5月16日滝沢和典四暗刻50,000点 ツモ
点数は本場・供託込みの実際の獲得点です。 歴代の役満一覧と動画はMリーグ役満アーカイブへ。
2022-23シーズンのドラフト加入選手
2022年7月11日のMリーグドラフト会議で、2022-23シーズンに向けて3名が指名されました。
指名順・所属団体・指名時のコメントはドラフト会議の歴代記録へ。
2022-23 の試合レポート (日付別)
全117本
レギュラー
条件を絞って探すときは試合レポート一覧へ。
Mリーグ 2022-23 よくある質問
Mリーグ 2022-23 の優勝チームはどこですか?
渋谷ABEMASが優勝しました (495.4pt)。
Mリーグ 2022-23 のMVPは誰ですか?
伊達朱里紗がMVP (個人スコア賞) を受賞しました。
Mリーグ 2022-23 の最終順位は?
1位 渋谷ABEMAS、2位 KONAMI 麻雀格闘倶楽部、3位 TEAM RAIDEN / 雷電です。全チームの最終順位はこのページのチーム順位表を参照してください。







