2021-22シーズンの優勝チームと決着
Mリーグ2021-22シーズンは2021年10月4日から2022年4月26日まで全216試合が行われ、KADOKAWAサクラナイツが202.0ptで優勝しました。
2位はセガサミーフェニックス (+141.6)、優勝との差は60.4ポイント。3位は渋谷ABEMAS (+54.2)で、最下位は8位のTEAM RAIDEN / 雷電 (-1256.1)でした。
ポイントは公式順位表と同じ計算 (セミファイナル・ファイナル進出時のポイント持ち越しを反映) です。 レギュラー・セミファイナル・ファイナルごとの推移は、下の「シーズン順位推移」で確認できます。
最終順位表
2021-22シーズンのステージ別結果
Mリーグ2021-22シーズンは、8チームによるレギュラーシーズン全180試合 (1チーム90試合) から上位6チームがセミファイナルに進み、全24試合を勝ち抜いた4チームで ファイナル全12試合を争いました。 優勝はKADOKAWAサクラナイツです。
セミファイナルはレギュラーシーズンのポイントを半分持ち越して始まり、ファイナルはセミファイナル終了時のポイントをさらに半分持ち越して始まります。各行の大きい数字が持ち越しを含む公式と同じポイントで、その下の小さい数字はそのステージだけで稼いだポイントです。
レギュラーシーズンの最終順位
8チーム・全180試合セミファイナルの結果
6チーム・全24試合2021-22シーズンのMVPと個人賞
Mリーグ2021-22シーズンのMVP (個人ポイント1位) は瑞原明奈 (Pirates)で、440.6ptを記録しました。
歴代のMVP・各賞の受賞者一覧はMリーグ歴代タイトルへ。
2021-22シーズンの個人賞 指標別TOP5
レギュラーシーズンの成績。同率のときの並びは受賞ルールと同じ (最多トップは出場試合数が少ない方、4着回避率は多い方が上位)。
最高スコア
シーズン順位推移
2021-22シーズンの役満
Mリーグ2021-22シーズンの役満は全体で1回です。 2022年3月22日に佐々木寿人が四暗刻を和了しました。
点数は本場・供託込みの実際の獲得点です。 歴代の役満一覧と動画はMリーグ役満アーカイブへ。
2021-22シーズンのドラフト加入選手
2021年8月2日のMリーグドラフト会議で、2021-22シーズンに向けて6名が指名されました。
指名順・所属団体・指名時のコメントはドラフト会議の歴代記録へ。
2021-22 の試合レポート (日付別)
全108本
レギュラー
条件を絞って探すときは試合レポート一覧へ。
Mリーグ 2021-22 よくある質問
Mリーグ 2021-22 の優勝チームはどこですか?
KADOKAWAサクラナイツが優勝しました (202.0pt)。
Mリーグ 2021-22 のMVPは誰ですか?
瑞原明奈がMVP (個人スコア賞) を受賞しました。
Mリーグ 2021-22 の最終順位は?
1位 KADOKAWAサクラナイツ、2位 セガサミーフェニックス、3位 渋谷ABEMASです。全チームの最終順位はこのページのチーム順位表を参照してください。







