試合レポート2023-10-16·2023-24 レギュラー

鈴木大介の 6 ツモ和了が大暴れ、 BEAST X が最下位脱出 — 10-16 第17節

1 試合目は鈴木大介が **倍満ツモ 16,000 点を含む 6 ツモ和了 42,600 点** で +59.3、滝沢和典の **跳満ツモ + 満貫ツモ 28,900 点** も及ばず。 2 試合目は仲林圭が **親ツモ 7,000 点を含む 4 和了 20,600 点** で +59.4 を奪い返し、 BEAST X は鈴木が一転して -53.3 のラス。**1 日でチームは +6.0、最下位 -156.3 → -150.3 で 9→8 へ浮上**し、風林火山が最下位に落ちる入れ替わりとなった。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#BEAST X#KONAMI 麻雀格闘倶楽部#U-NEXT Pirates#セガサミーフェニックス

第 17 節は BEAST X / KONAMI 麻雀格闘倶楽部 / U-NEXT Pirates / セガサミーフェニックス の 4 チーム。首位 KONAMI が +319.2 で独走中、追走 Pirates +184.6 / 雷電 +88.7 が 100 pt 圏で続く。対局相手は最下位 BEAST X (-156.3) と 5 位フェニックス (-54.2)、Pirates が 2 位の地位を伸ばすか、最下位 BEAST X が 13 日に続く反撃を継続できるかが焦点となった。

この日の要点

鈴木大介の倍満ツモを軸とした 6 ツモ和了 42,600 点と仲林圭の 4 和了で BEAST X と Pirates が振幅の大きい一日を締めくくり、最下位 BEAST X が今季初の脱出を果たした節となった。
  • 1 試合目、鈴木大介が南 2 局に 倍満ツモ 16,000 点 (10 翻、ドラ 6) を含む 6 ツモ和了 42,600 点 を積み上げて +59.3 の独走トップ。13 日の猿川 +63.7 に続く 2 試合連続の今季屈指の打撃で BEAST X が 9→6 へ 3 段ジャンプを達成した。
  • 滝沢和典は東 2 局の 満貫ツモ 13,000 点 (裏 1) と東 3 局 3 本場の 跳満ツモ 15,900 点 (裏 1) で 2 和了 28,900 点 +14.3 の 2 着、放銃 0 で 首位 KONAMI の地力を見せたが、鈴木の倍満を止めるには至らなかった。
  • 醍醐大は鈴木から 満貫ロン 10,000 点 + 一発裏 2 の満貫ロン 9,000 点 を含む 3 和了 25,200 点を作りながらも、被ツモ 8 局 + 鈴木の倍満ツモで子 4,000 点被弾が響いて -14.0 の 3 着止まり。フェニックスは内容良好でも結果が伴わなかった。
  • 2 試合目、仲林圭が 南 1 局の親ツモ 7,000 点 + 満貫ロン 9,300 点 を含む 4 和了 20,600 点で +59.4。1 試合目の小林 -59.6 をほぼ完全に相殺し、Pirates が 1 日 -0.2 の収支で 2 位 +184.4 を死守する展開を作った。
  • 鈴木大介は 2 試合目 -53.3 で 1 試合目の +59.3 を 9 割方吐き出したが、 1 日合計 +6.0 で BEAST X は 9→8 へ実質ポジション改善EX 風林火山が最下位に落ちる入れ替わりが起きた。今季の独走ムードに一石を投じる節となった。
1 試合目

鈴木大介、 6 ツモ和了 42,600 点で BEAST X が今季屈指の打撃

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+319.2
2PiratesPirates+184.6
3雷電雷電+88.7
4ドリブンズドリブンズ+7.9
5フェニックスフェニックス-54.2
6ABEMASABEMAS-110.2
7サクラナイツサクラナイツ-126.8
8風林火山風林火山-152.9
9BEAST XBEAST X-156.3
  • BEAST X 鈴木は 9 位 -156.3 を 13 日の猿川 +63.7 に続いて圧縮したい
  • KONAMI 滝沢は首位 +319.2 をさらに伸ばす一打を作りたい
  • フェニックス 醍醐は 13 日の倍満ツモから流れを継いで -54.2 を戻したい
  • Pirates 小林は 2 位 +184.6 を伸ばし首位 KONAMI との差圧縮を狙う

定量データ

鈴木大介が東 1 局の ツモ 6,200 点 (4 翻、裏 1、13 巡目) で先制すると、東 2 局 1 本場のツモ 3,300 点、親番に入った東 3 局では 親ツモ 9,800 点 (4 翻、12 巡目) と東 3 局 1 本場の 親ツモ 4,300 点 を連続で重ね、南 1 局のツモ 3,000 点を経て南 2 局には 倍満ツモ 16,000 点 (10 翻、ドラ 6、17 巡目) を炸裂。6 ツモ和了 42,600 点は今季屈指の打撃で +59.3 のトップを取り切った。

滝沢和典は東 2 局の 満貫ツモ 13,000 点 (4 翻、裏 1、11 巡目) で先に大物手を決めた後、東 3 局 3 本場には 跳満ツモ 15,900 点 (6 翻、裏 1、14 巡目) を返し、リーチ 4 本中 2 本和了で 2 和了 28,900 点、放銃 0 を保って +14.3 の 2 着確保。卓内の打点では鈴木に次ぐ厚さだった。

醍醐大は東 4 局 0 本場に鈴木から 満貫ロン 10,000 点 (4 翻、裏 1) を奪い、南 3 局には小林から 5,200 点ロン (3 翻)、南 4 局には鈴木から 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、一発、裏 2) を畳みかける 3 和了 25,200 点を作って、リーチ 4 本中 2 本和了 + 放銃 0 と内容では卓内最良。だが鈴木の倍満ツモ 8,000 点被弾が決定打となり -14.0 の 3 着に終わった。

小林剛和了 0 / リーチ 1 本不発、東 1 局・東 2 局・南 1 局・南 4 局など 被ツモ 8 局で失点を重ね、配点も鈴木の倍満で子 4,000 点を被弾。和了打点 0 + 醍醐への 5,200 点ロン放銃で -59.6 のラスとなった。

選手点棒pt
39,300+14,300
+59.3+17.0
2
34,300+9,300
+14.3-0.3
3
27,000+2,000
-14.0-32.3
4
400-24,600
-59.6-32.2
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
鈴木大介
126(50%)6/07,1002(17%)17,0005(和40%)
滝沢和典
122(17%)2/014,4500(0%)4(和50%)
醍醐大
123(25%)0/38,4000(0%)4(和50%)
小林剛
120(0%)0/01(8%)5,2001(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局鈴木、ツモ 6,200 点 (裏 1) で先制

13 巡目に ツモ 6,200 点 (4 翻、裏ドラ 1) を決め、 BEAST X が出足から打点で主導権を握った。

鈴木大介
東2局滝沢、満貫ツモ 13,000 点 (裏 1) で打ち返し

11 巡目に 満貫ツモ 13,000 点 (4 翻、裏 1) を決め、KONAMI が首位陣の地力を見せつけた。

滝沢和典
東3局鈴木、親ツモ 9,800 点で連続加点

12 巡目に 親ツモ 9,800 点 (4 翻) を決め、BEAST X が連荘から打点を積み増した。

鈴木大介
東3局3本場滝沢、跳満ツモ 15,900 点 (裏 1) を返し 2 着争いに参戦

14 巡目に 跳満ツモ 15,900 点 (6 翻、裏 1) を決め、KONAMI が 2 着確保のラインに乗せた。

滝沢和典
東4局醍醐、鈴木から満貫ロン 10,000 点 (裏 1)

13 巡目に鈴木から 満貫ロン 10,000 点 (4 翻、裏 1) を奪い、フェニックスが反撃の足がかりを作った。

醍醐大鈴木大介
南2局鈴木、倍満ツモ 16,000 点 (ドラ 6) で勝負を決定づける

17 巡目に 倍満ツモ 16,000 点 (10 翻、ドラ 6 含む) を決め、 BEAST X が勝負の輪郭を一気に作った。この一撃で +59.3 の骨格が完成、対局相手 3 名から子 4,000 点 + 親 8,000 点を一括徴収する形になった。

鈴木大介小林剛
南3局醍醐、小林から 5,200 点ロンで失点抑制

10 巡目に小林から 5,200 点ロン (3 翻) を奪い、フェニックスが 3 着死守のラインを補強。 Pirates のラス転落が確定的になった。

醍醐大小林剛
南4局醍醐、鈴木から満貫ロン 9,000 点 (一発裏 2) で〆

12 巡目に鈴木から 満貫ロン 9,000 点 (4 翻、一発、裏ドラ 2) を奪い、フェニックスが南場で打点を積み増し -14.0 の 3 着を確定させた。

醍醐大鈴木大介

運診断

鈴木大介
63
運指数
運寄り裏ドラ×1好配牌×4配牌ドラ 9枚ツモ運 +5.5悪配牌×1被ツモ×2親被ツモ×1
滝沢和典2
50
運指数
平均的裏ドラ×2好配牌×1配牌ドラ 10枚ツモ運 +4.3悪配牌×2被ツモ×6親被ツモ×2
小林剛4
26
運指数
運崩壊配牌ドラ 7枚ツモ運 -6.6悪配牌×2被ツモ×8
醍醐大3
26
運指数
運崩壊一発×1裏ドラ×2好配牌×2配牌ドラ 5枚ツモ運 -8.6悪配牌×2被ツモ×8親被ツモ×2

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+333.5+14.3
2PiratesPirates+125.0-59.6
3雷電雷電+88.70.0
4ドリブンズドリブンズ+7.90.0
5フェニックスフェニックス-68.2-14.0
6BEAST XBEAST X-97.0+59.33
7ABEMASABEMAS-110.20.01
8サクラナイツサクラナイツ-126.80.01
9風林火山風林火山-152.90.01

チーム変化

BEAST X が鈴木 +59.3 で 9→6 へ 3 段ジャンプ -156.3 → -97.0 まで 59 pt 戻した。13 日の猿川 +63.7 に続く 2 試合連続のプラス確保で、最下位脱出を一気に達成した形。首位 KONAMI は滝沢 +14.3 で +319.2 → +333.5 と独走を維持Pirates は小林 -59.6 で 2 位 +184.6 → +125.0 と 60 pt 削られる失点、フェニックスは醍醐 -14.0 で 5 位据え置きとなった。

BEAST X鈴木 +59.3、 6 ツモ和了 42,600 点で 9→6 へ 3 段ジャンプ -97.0 pt
麻雀格闘倶楽部滝沢 +14.3、跳満 + 満貫ツモ 28,900 点で 首位据え置き +333.5 へ加点
フェニックス醍醐 -14.0、満貫ロン 2 本 25,200 点も鈴木倍満で 5 位据え置き -68.2
Pirates小林 -59.6、和了 0 で被ツモ 8 2 位据え置きも +125.0 へ目減り
2 試合目

仲林、 4 和了 20,600 点で +59.4、鈴木は一転してラスへ

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+333.5
2PiratesPirates+125.0
3雷電雷電+88.7
4ドリブンズドリブンズ+7.9
5フェニックスフェニックス-68.2
6BEAST XBEAST X-97.0
7ABEMASABEMAS-110.2
8サクラナイツサクラナイツ-126.8
9風林火山風林火山-152.9
  • Pirates 仲林は小林 -59.6 を継いで 2 位 +125.0 の取り戻しが必須
  • フェニックス 茅森は醍醐 -14.0 を継いで 5 位 -68.2 の戻しを狙う
  • KONAMI 佐々木は滝沢 +14.3 を継いで首位独走の安定化を図りたい
  • BEAST X 鈴木は 1 試合目 +59.3 を継いで -97.0 のさらなる圧縮を狙う

定量データ

仲林圭が東 3 局 1 本場で佐々木から 満貫ロン 9,300 点 (4 翻、ドラ 2) を奪うと、南 1 局には 親ツモ 7,000 点 (3 翻、15 巡目) で連荘の起点を作り、南 2 局には茅森から 2,000 点ロン (1 翻)、南 4 局には茅森から 2,300 点ロン (1 翻) を畳みかける 4 和了 20,600 点で +59.4 のトップ。配牌悪 0 / リーチ 3 本中 1 本和了ながら、ロン主体で着実に積み上げる打ち方が勝負を決めた。

茅森早香は東 1 局 1 本場で鈴木から 満貫ロン 10,300 点 (4 翻、ドラ 3) を奪って先制し、南 1 局 1 本場には佐々木から 3,900 点ロン (2 翻)、南 3 局には仲林から 5,200 点ロン (3 翻、8 巡目) と 3 ロンで 19,400 点を作って +15.1 の 2 着。リーチ 3 本中 1 本和了 + 放銃 2 局 3,300 点ながら 打点 19,400 点で 2 着を取り切った

佐々木寿人は東 4 局 0 本場に鈴木から 満貫ロン 10,000 点 (5 翻) を奪う一打はあったが、東 3 局 1 本場で仲林に 8,300 点放銃、南 1 局 1 本場で茅森に 2,900 点放銃と 2 放銃 11,200 点を吐き出し、和了 1 のみの -21.2 の 3 着。

鈴木大介は 1 試合目 +59.3 から一転、 和了 0。東 1 局 1 本場で茅森に 9,300 点放銃、東 4 局 0 本場で佐々木に 9,000 点放銃と 2 放銃 18,300 点を吐き出し、リーチ 2 本不発で -53.3 のラス。1 試合目の +59.3 を 9 割方相殺する痛い失点となった。

選手点棒pt
40,400+15,400
+59.4+14.5
2
35,100+10,100
+15.1-0.0
3
18,800-6,200
-21.2+1.1
4
6,700-18,300
-53.3+4.6
和了・放銃・リーチ詳細
選手和了ツ/ロ平均打点放銃放銃点リーチ
仲林圭
104(40%)1/35,1501(10%)5,2003(和33%)
茅森早香
103(30%)0/36,4672(20%)3,3003(和33%)
佐々木寿人
101(10%)0/110,0002(20%)11,2001(和0%)
鈴木大介
100(0%)0/02(20%)18,3002(和0%)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局
東1局1本場茅森、鈴木から満貫ロン 10,300 点 (ドラ 3) で先制

11 巡目に鈴木から 満貫ロン 10,300 点 (4 翻、ドラ 3) を奪い、フェニックスが 1 試合目の鈴木好調を真っ先に止めにかかった。

茅森早香鈴木大介
東3局1本場仲林、佐々木から満貫ロン 9,300 点 (ドラ 2) で打点先取

12 巡目に佐々木から 満貫ロン 9,300 点 (4 翻、ドラ 2) を奪い、 Pirates が 1 試合目の小林ラスの取り戻しに着手した。

仲林圭佐々木寿人
東4局佐々木、鈴木から満貫ロン 10,000 点で抗戦

12 巡目に鈴木から 満貫ロン 10,000 点 (5 翻) を奪い、 KONAMI が一矢報いた。鈴木の 2 試合連続の好調に終止符を打つ一撃となった。

佐々木寿人鈴木大介
南1局仲林、親ツモ 7,000 点で連荘起点を確保

15 巡目に 親ツモ 7,000 点 (3 翻) を決め、 Pirates がトップ争いの主導権を確保した。

仲林圭
南1局1本場茅森、佐々木から 3,900 点ロンで 2 着争いに参戦

12 巡目に佐々木から 3,900 点ロン (2 翻) を奪い、フェニックスが 2 着確保のラインに乗せた。

茅森早香佐々木寿人
南2局仲林、茅森から 2,000 点ロンで打点を上乗せ

11 巡目に茅森から 2,000 点ロン (1 翻) を奪い、 Pirates がトップ確保のラインを固めた。

仲林圭茅森早香
南3局茅森、仲林から 5,200 点ロンで打点を確保

8 巡目に仲林から 5,200 点ロン (3 翻) を奪い、フェニックスが 2 着固めの最後の打点を作った。

茅森早香仲林圭
南4局仲林、茅森から 2,300 点ロンで〆

9 巡目に茅森から 2,300 点ロン (1 翻) を奪い、 Pirates がトップを確定。4 和了 20,600 点で +59.4 を取り切った

仲林圭茅森早香

運診断

仲林圭
61
運指数
運寄り好配牌×1配牌ドラ 5枚ツモ運 +4.2
鈴木大介4
54
運指数
平均的好配牌×1配牌ドラ 2枚ツモ運 +2.8悪配牌×1被ツモ×1
佐々木寿人3
51
運指数
平均的配牌ドラ 11枚ツモ運 -2.5悪配牌×2被ツモ×1
茅森早香2
50
運指数
平均的好配牌×1配牌ドラ 4枚悪配牌×2被ツモ×1

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+312.3-21.2
2PiratesPirates+184.4+59.4
3雷電雷電+88.70.0
4ドリブンズドリブンズ+7.90.0
5フェニックスフェニックス-53.1+15.1
6ABEMASABEMAS-110.20.01
7サクラナイツサクラナイツ-126.80.01
8BEAST XBEAST X-150.3-53.32
9風林火山風林火山-152.90.0

チーム変化

Pirates が仲林 +59.4 で 1 試合目の小林 -59.6 をほぼ完全相殺、 1 日 -0.2 の収支で 2 位 +184.4 を死守フェニックスは茅森 +15.1 で 1 日 +1.1 まで持ち直し、 5 位 -53.1 に微増。KONAMI は佐々木 -21.2 で 1 日 -6.9 / +319.2 → +312.3 と僅かに目減り。BEAST X は鈴木 -53.3 で 1 試合目の +59.3 を 9 割方相殺、1 日 +6.0 で 6→8 へ 2 段ダウン -150.3、しかし最下位は風林火山 -152.9 に譲り 9→8 へ実質ポジション改善となった。

Pirates仲林 +59.4、 4 和了 20,600 点で 1 日 -0.2 / 2 位 +184.4 死守
フェニックス茅森 +15.1、 3 ロン 19,400 点で 1 日 +1.1 / 5 位 -53.1 へ微増
麻雀格闘倶楽部佐々木 -21.2、満貫ロン 10,000 点も 2 放銃 11,200 点で 1 日 -6.9 / 首位 +312.3 へ目減り
BEAST X鈴木 -53.3、和了 0 で 1 試合目の倍満を 9 割相殺 1 日 +6.0 / 6→8 へ後退も最下位脱出 -150.3

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