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試合レポート2024-01-11·2023-24 レギュラー

多井と醍醐の連続跳満ツモで卓を制圧 — 01-11 第63節

1 試合目は多井隆晴が4 和了 53,200 点・無放銃で +82.1、2 試合目は醍醐大が4 和了 47,900 点・無放銃で +86.9 を獲り、ABEMAS とフェニックスが揃って卓を支配した一日。ドリブンズは 2 連続 3 着で 2 位の座をサクラナイツに明け渡した。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#渋谷ABEMAS#セガサミーフェニックス#赤坂ドリブンズ#TEAM RAIDEN / 雷電
目次1試合目2試合目

この日の要点

多井 +82.1 と醍醐 +86.9 が揃って 4 和了・無放銃の支配的な一着を獲り、ABEMAS が中位浮上・フェニックスが最下位脱出への足場を作る一方で、ドリブンズは連続 3 着で 2 位の座をサクラナイツに譲った一日となった。
  • •1 試合目は多井隆晴が南 1 局 4 本場の跳満ツモ 17,200 点+南 4 局 6 本場の満貫ツモ 15,800 点 (裏 2)+東 4 局 0 本場の満貫ツモ 13,000 点ほか 4 和了 53,200 点・無放銃で +82.1、配牌ドラ累計 16 のリッチな素材を一気に着順へ変換した今節屈指の打撃となった。
  • •萩原聖人は南 3 局 1 本場の茅森から満貫ロン 13,300 点を含む 3 和了 24,900 点で +16.2 の 2 着、放銃 1 (5,200 点) に抑えて雷電の 7 位累計を -238.5 へ圧縮した。
  • •2 試合目は醍醐大が南 2 局 0 本場の跳満ツモ 19,000 点 (親 6,000 オール)+南 4 局 1 本場の跳満ツモ 15,300 点 (裏 2)+黒沢から満貫ロン 11,800 点ほか 4 和了 47,900 点・無放銃で +86.9、フェニックスは 8 位累計 -447.1 を -360.2 まで圧縮し最下位脱出への足場を作った。
  • •黒沢咲は満貫ツモ 14,900 点を含む 2 和了 19,000 点で +1.9 の 2 着、雷電は 1 日 +18.1 で 7 位累計を -236.6 へ。日向藍子は 0 和了+被ツモ 4 で -57.3 のラスとなり、ABEMAS の 1 日 +24.8 を多井の 1 着が一手で支える形となった。
  • •ドリブンズは渡辺 -32.9+園田 -31.5 の連続 3 着 -64.4 で 2 位 → 3 位下落 (256.9)、サクラナイツが棚ぼた的に 2 位浮上 (264.3)。Pirates の独走 (421.7) と中位 5 チームの距離が再編される転換点となった一日となった。
1 試合目

多井、跳満ツモ 17,200 点+満貫ツモ 2 本で 4 和了 53,200 点・無放銃の +82.1

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1PiratesPirates+421.7
2ドリブンズドリブンズ+321.3
3サクラナイツサクラナイツ+264.3
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+219.5
5ABEMASABEMAS+16.8
6風林火山風林火山-26.3
7雷電雷電-254.7
8フェニックスフェニックス-381.7
9BEAST XBEAST X-580.9
  • ▶ABEMAS 多井は 5 位累計 16.8 から中位浮上の足場を作りたい
  • ▶雷電 萩原は 7 位累計 -254.7 を圧縮する高打点が欲しい
  • ▶ドリブンズ渡辺は首位陥落直後に 2 位の貯金を立て直したい立場
  • ▶フェニックス茅森は最下位グループ 8 位 -381.7 を脱出したい

定量データ

多井隆晴が +82.1 で 1 着。柱は南 1 局 4 本場の跳満ツモ 17,200 点 (6 飜)+南 4 局 6 本場の満貫ツモ 15,800 点 (裏 2 込みの 5 飜)+東 4 局 0 本場の満貫ツモ 13,000 点 (ドラ 3+赤 1 含む 5 飜) ほか 4 和了 53,200 点・無放銃。リーチ 3 本中 2 和了+一発 1+裏 2 を確実に着順へ変換し、配牌ドラ累計 16 (4 名中最多) の素材を 1 試合通じてフルに使い切る今節屈指の打撃。ABEMAS は 5 位累計 16.8 を 98.9 まで伸ばし、4 位 KONAMI (219.5) との差を 120.6 点へ圧縮した。

萩原聖人は南 3 局 1 本場の茅森から満貫ロン 13,300 点 (4 飜)+南 3 局 3 本場の 8,900 点ツモ+南 3 局 4 本場の渡辺から 2,700 点ロンの 3 和了 24,900 点で +16.2 の 2 着。被ツモ 5 を浴びながらも親番の連荘で打数を確保し、放銃 1 (5,200 点) のみに抑えて雷電の 7 位累計をわずかに圧縮の -238.5 へ。

渡辺太は東 1 局 0 本場の 2,500 点ツモ+南 4 局 7 本場の 3,600 点ツモの 2 和了 6,100 点+放銃 1 (2,700 点) のみで -32.9 の 3 着。被ツモ 4 と多井の連続ツモを浴びる形で持ち点を伸ばせず、ドリブンズは首位陥落直後の 2 位 321.3 を 288.4 まで削られた。茅森早香は東 3 局 1 本場の萩原から 6,200 点ロンの 1 和了 6,200 点+放銃 2 (19,500 点、含 萩原への 13,300 点満貫被弾) で -65.4 のラス。リーチ 7 本中 0 和了の不発でフェニックスは 8 位累計を -381.7 から -447.1 へ後退させ、最下位 BEAST X (-580.9) との差を 133.8 点に圧縮された。

着選手点棒pt運
多井隆晴
ABEMAS多井隆晴
62,100+37,100
+82.1+14.2
2
萩原聖人
雷電萩原聖人
36,200+11,200
+16.2+0.7
3
渡辺太
ドリブンズ渡辺太
7,100-17,900
-32.9-8.3
4
茅森早香
フェニックス茅森早香
-5,400-30,400
-65.4-26.9
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
多井隆晴
17.6%17.6%23.5%0.0%75.0%13,300—10.5巡66.7%12.5%(n=48)
萩原聖人
17.6%41.2%17.6%5.9%33.3%8,3005,2009.7巡0.0%6.1%(n=33)
渡辺太
11.8%23.5%11.8%5.9%100.0%3,0502,70011.0巡0.0%12.5%(n=40)
茅森早香
41.2%5.9%5.9%11.8%0.0%6,2009,75012.0巡0.0%17.6%(n=34)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(4件)
東4局0本場多井、満貫ツモ 13,000 点で先制

多井隆晴が東 4 局 0 本場で 5 飜 (ドラ 3+赤 1 含む) の満貫ツモ 13,000 点 (4,000 オール) を仕留めて開幕からABEMAS ペースを構築。配牌ドラ累計 16 のリッチな素材を着順に直結させる滑り出しで、多井は早々に 1 着圏に飛び出した。

多井隆晴
南1局4本場多井、跳満ツモ 17,200 点で +82.1 を射程に

多井が南 1 局 4 本場で6 飜跳満ツモ 17,200 点 (3,000-6,000) を仕留めて持ち点を一気に 1 着圏のさらに上へ引き上げた。3 名から累計 17,200 点を吸い上げる卓全体への打撃で、ABEMAS の 5 位累計 16.8 から中位浮上の足場が一気に固まった。

多井隆晴
南3局1本場萩原、茅森から満貫ロン 13,300 点で 2 着圏に浮上

萩原聖人が南 3 局 1 本場で茅森から 4 飜満貫ロン 13,300 点 (本場込み) を仕留めて雷電の 2 着争いを射程に入れた。茅森のリーチ 7 本中 0 和了の不発を直接打点に変える形で、萩原は持ち点を 2 着圏に引き上げて雷電の 7 位累計圧縮への道筋を作った。

萩原聖人茅森早香
南4局6本場多井、満貫ツモ 15,800 点で +82.1 を確定

多井が南 4 局 6 本場で裏 2 込みの 5 飜満貫ツモ 15,800 点 (本場込み) を仕留めて 4 和了 53,200 点・無放銃に到達、+82.1 の 1 着を確定させた。ABEMAS は 5 位累計 16.8 を 98.9 まで伸ばし、4 位 KONAMI との差を 120.6 点に圧縮した。

多井隆晴

運診断

多井隆晴
運指数61
配牌
65
引き
76
避け
49
萩原聖人2
運指数51
配牌
65
引き
31
避け
49
渡辺太3
運指数44
配牌
56
引き
31
避け
53
茅森早香4
運指数30
配牌
51
引き
31
避け
30
選手ごと詳細配牌・引き・避けの内訳
多井隆晴運指数 61
配牌
65
好2 悪1 大ドラ1 ドラ15
引き
76
一発1 裏1 ツモ+1.1
避け
49
被ツモ3 親被ツモ1
萩原聖人2運指数 51
配牌
65
好2 悪3 大ドラ2 ドラ15
引き
31
ツモ-1.2
避け
49
被ツモ5
渡辺太3運指数 44
配牌
56
好2 悪1 ドラ10
引き
31
ツモ-3.6
避け
53
被ツモ4
茅森早香4運指数 30
配牌
51
好1 悪1 ドラ10
引き
31
ツモ-5.5
避け
30
被ツモ6 親被ツモ2

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1PiratesPirates+421.70.0
2ドリブンズドリブンズ+288.4-32.9
3サクラナイツサクラナイツ+264.30.0
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+219.50.0
5ABEMASABEMAS+98.9+82.1
6風林火山風林火山-26.30.0
7雷電雷電-238.5+16.2
8フェニックスフェニックス-447.1-65.4
9BEAST XBEAST X-580.90.0

チーム変化

ABEMAS は多井 +82.1 で 5 位累計 16.8 を 98.9 まで伸ばし、4 位 KONAMI との差を 120.6 点へ圧縮。雷電は萩原 +16.2 で 7 位累計を -238.5 へわずかに圧縮した。一方ドリブンズは渡辺 -32.9 で 2 位の貯金を 288.4 まで削られ、3 位サクラナイツ (264.3) との差は 24.1 点まで縮まった。フェニックスは茅森ラス -65.4 で 8 位累計を -447.1 へ後退、最下位 BEAST X との差は 133.8 点に圧縮された。

ABEMAS多井 +82.1、5 位累計 98.9 へ大きく前進
雷電萩原 2 着 +16.2、7 位累計 -238.5 へ圧縮
ドリブンズ渡辺 -32.9、2 位累計 288.4 へ後退、3 位との差 24.1 点に
フェニックス茅森ラス -65.4、8 位累計 -447.1 へ後退
2 試合目

醍醐、跳満ツモ 19,000 点+跳満ツモ 15,300 点で +86.9、フェニックス底上げ

試合前

試合前順位
順位チーム累計pt
1PiratesPirates+421.7
2ドリブンズドリブンズ+288.4
3サクラナイツサクラナイツ+264.3
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+219.5
5ABEMASABEMAS+98.9
6風林火山風林火山-26.3
7雷電雷電-238.5
8フェニックスフェニックス-447.1
9BEAST XBEAST X-580.9
  • ▶フェニックス醍醐は 1 試合目の茅森 -65.4 を取り返したい
  • ▶雷電黒沢は 1 試合目の萩原 +16.2 に続く連勝で 7 位累計をさらに圧縮したい
  • ▶ドリブンズ園田は渡辺 -32.9 の流れを止め 2 位の貯金を守る着順が必要
  • ▶ABEMAS 日向は多井 +82.1 を上乗せして 5 位浮上を確実にしたい

定量データ

醍醐大が +86.9 で 1 着。柱は南 2 局 0 本場の跳満ツモ 19,000 点 (7 飜)+南 4 局 1 本場の跳満ツモ 15,300 点 (裏 2 込みの 6 飜)+南 1 局 6 本場の黒沢から満貫ロン 11,800 点 (4 飜) ほか 4 和了 47,900 点・無放銃。リーチ 5 本中 3 和了+一発 1+裏 3 を全て高打点に直結させる今節屈指の打撃で、フェニックスは 1 試合目の茅森 -65.4 を一気に取り返し、8 位累計 -447.1 を -360.2 まで圧縮させた。

黒沢咲は東 4 局 3 本場の満貫ツモ 14,900 点 (4 飜)+東 4 局 2 本場の日向から 4,100 点ロンの 2 和了 19,000 点で +1.9 の 2 着。リーチ 3 本中 1 和了+リーチ 1 和了の堅実な打数を確保したものの、南 1 局 6 本場で醍醐に満貫 11,800 点を放銃して持ち点を削られ、雷電の 7 位累計はほぼ据え置きの -236.6 にとどまった。

園田賢は東 1 局 0 本場の日向から 3,600 点ロン+南 2 局 2 本場の 2,600 点ツモの 2 和了 6,200 点+放銃 1 (1,800 点) のみで -31.5 の 3 着。被ツモ 3 を浴びる中で打数は確保したが、ドリブンズは渡辺 -32.9 に続いて園田 -31.5 の 連続 3 着で 2 位 → 3 位下落、サクラナイツに 2 位の座を明け渡した。日向藍子は配牌ドラ累計 11 を抱えながら 0 和了に終わり、被ツモ 4+放銃 2 (4,700 点) を浴びて -57.3 のラス。ABEMAS は 1 試合目の多井 +82.1 と相殺する形で 1 日 +24.8 にとどまり、5 位累計は 41.6 まで圧縮された。

着選手点棒pt運
醍醐大
フェニックス醍醐大
66,900+41,900
+86.9+16.0
2
黒沢咲
雷電黒沢咲
21,900-3,100
+1.9-12.4
3
園田賢
ドリブンズ園田賢
8,500-16,500
-31.5-2.4
4
日向藍子
ABEMAS日向藍子
2,700-22,300
-57.3-21.8
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
醍醐大
38.5%23.1%30.8%0.0%50.0%11,975—10.3巡60.0%17.6%(n=17)
黒沢咲
23.1%15.4%15.4%7.7%50.0%9,5009,80012.0巡33.3%21.1%(n=19)
園田賢
15.4%30.8%15.4%7.7%50.0%3,1001,80013.0巡50.0%12.1%(n=33)
日向藍子
7.7%15.4%0.0%15.4%——2,350—0.0%20.5%(n=39)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(4件)
東4局3本場黒沢、満貫ツモ 14,900 点で先制

黒沢咲が東 4 局 3 本場で 4 飜の満貫ツモ 14,900 点 (本場込み) を仕留めて雷電ペースで滑り出した。リーチを着順に直結させる打点で、黒沢は早々に 1 着圏へ顔を出し、雷電の 7 位累計圧縮への道筋を作った。

黒沢咲
南1局6本場醍醐、黒沢から満貫ロン 11,800 点で逆転

醍醐大が南 1 局 6 本場で黒沢から 4 飜満貫ロン 11,800 点 (本場込み) を仕留めて卓の主導権を奪取。黒沢の打点を直接削る形で、醍醐は持ち点を 1 着圏に引き上げ、フェニックスの底上げの起点を作った。

醍醐大黒沢咲
南2局0本場醍醐、跳満ツモ 19,000 点で +86.9 を射程に

醍醐が南 2 局 0 本場で7 飜跳満ツモ 19,000 点 (6,000 オール) を仕留めて持ち点を一気に圧倒的な 1 着圏に引き上げた。親番で 6,000 点オールを叩き込む卓全体への一撃で、フェニックスの 8 位累計圧縮は決定的なものとなった。

醍醐大
南4局1本場醍醐、跳満ツモ 15,300 点で +86.9 を確定

醍醐が南 4 局 1 本場で裏 2 込みの 6 飜跳満ツモ 15,300 点 (本場込み) を仕留めて 4 和了 47,900 点・無放銃に到達、+86.9 の 1 着を確定させた。フェニックスは 8 位累計 -447.1 を -360.2 まで圧縮し、1 試合目の茅森 -65.4 を一気に取り返した。

醍醐大

運診断

醍醐大
運指数62
配牌
56
引き
98
避け
53
園田賢3
運指数48
配牌
69
引き
31
避け
57
黒沢咲2
運指数41
配牌
51
引き
31
避け
49
日向藍子4
運指数34
配牌
51
引き
31
避け
53
選手ごと詳細配牌・引き・避けの内訳
醍醐大運指数 62
配牌
56
好2 悪1 ドラ8
引き
98
一発1 裏3 ツモ+1.0
避け
53
被ツモ2 親被ツモ1
園田賢3運指数 48
配牌
69
好2 悪2 大ドラ2 ドラ8
引き
31
ツモ-2.7
避け
57
被ツモ3
黒沢咲2運指数 41
配牌
51
好2 悪1 ドラ6
引き
31
ツモ-3.2
避け
49
被ツモ3 親被ツモ1
日向藍子4運指数 34
配牌
51
ドラ9
引き
31
ツモ-9.4
避け
53
被ツモ4

試合後

試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1PiratesPirates+421.70.0
2サクラナイツサクラナイツ+264.30.01
3ドリブンズドリブンズ+256.9-31.51
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+219.50.0
5ABEMASABEMAS+41.6-57.3
6風林火山風林火山-26.30.0
7雷電雷電-236.6+1.9
8フェニックスフェニックス-360.2+86.9
9BEAST XBEAST X-580.90.0

チーム変化

1 日終了でフェニックスは茅森 -65.4+醍醐 +86.9 の +21.5 で 8 位累計 -447.1 を -360.2 まで圧縮、最下位 BEAST X との差を 220.7 点に拡大した。雷電は萩原 +16.2+黒沢 +1.9 の +18.1 で 7 位累計をわずかに圧縮の -236.6 へ。ABEMAS は多井 +82.1+日向 -57.3 の +24.8 で 5 位累計 16.8 から 41.6 まで前進。ドリブンズは渡辺 -32.9+園田 -31.5 の連続 3 着 -64.4 で 2 位 → 3 位下落 (256.9)、サクラナイツが棚ぼた的に 2 位浮上 (264.3) を決めた。

フェニックス醍醐 +86.9、1 日 +21.5 で 8 位累計 -360.2 へ圧縮
雷電黒沢 2 着 +1.9、1 日 +18.1 で 7 位累計 -236.6 へ
ドリブンズ園田 -31.5、1 日 -64.4 で 2 位 → 3 位下落 (256.9)
ABEMAS日向ラス -57.3、1 日 +24.8 で 5 位累計 41.6 へ

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