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着順系

Mリーグ トップ数ランキング2019-20シーズン

全ステージの個人成績

1 着で終えた試合数。 最多トップ賞 (2025-26 新設) の指標。

計算式

トップ数=1 着で終えた試合数

平均 (29人)
7
歴代通算の平均
36

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

2019-20シーズンのトップ数の動き▼

2019-20シーズンのトップ数の平均は 7 で、歴代通算の平均 36 を 29 下回る。 過去8シーズンの中では、 平均が高い方から 3 番目。

前シーズン (2018-19) から順位を大きく下げたのは 園田賢 選手 (3位→28位、 13→3)、 滝沢和典 選手 (5位→25位、 11→5)、 松本吉弘 選手 (8位→26位、 8→4)。

2019-20シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ トップ数ランキング

トップ数 ワースト10

20位 〜 29位
トップ数ランキング
順位前期比選手トップ数
20-
藤崎智
6
219
萩原聖人
6
22-
和久津晶
5
23-
岡田紗佳
5
2413
茅森早香
5
2520
滝沢和典
5
2618
松本吉弘
4
2710
二階堂亜樹
3
2825
園田賢
3
29-
丸山奏子
1

トップ数の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
15
上位10%
12
上位25%
9
中央値
7
平均
7
下位25%
5
下位10%
4
最下位
1

トップ数の分布ヒストグラム

n=29

シーズン推移トレンド

トップ数の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -6
963818-19719-20720-21721-22722-23723-24724-25925-26326-27
各シーズンの 1 位

トップ数のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

トップ数 の Q&A

トップ数とは何ですか?

1 着で終えた試合の数。 M リーグの個人賞「最多トップ賞」 はこの回数で決まる (2025-26 シーズン新設)。 実データ 29 人の平均は 7 回、 中央値 7 回、 最多は 15 回。 率ではなく回数なので出場試合数が多い選手ほど伸びる、 出場機会の差を除いて比べたい場合は 1着率 を見る。 同数で並んだ場合の受賞者は公式ルールで「出場試合数が少ない方が上位」 と決まる。

トップ数の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、トップ数は平均7、中央値7です。高いほど優秀で、上位25%の目安は9、上位10%は12、リーグ最上位は15です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はトップ数のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

トップ数が高い選手の特徴は?

1 着を量産している。 チームの pt を大きく押し上げるタイプ。

トップ数が低い選手の特徴は?

1 着が少ない。 出場数が少ないか、 2〜3 着でまとめる打ち回し。

トップ数はどう計算しますか?

トップ数 = 1 着で終えた試合数
読み取りのポイント
  • ▸15 回が現在の最多、 上位 10% ラインは 12 回。
  • ▸出場試合数が違う選手同士は 1着率 で比べると公平。
  • ▸トップ数が多くてもラスが多いと pt は伸びない、 ラス回避率 と併せて読む。

トップ数 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズンにおけるトップ数ランキング。 1 着で終えた試合数。 最多トップ賞 (2025-26 新設) の指標。 1 位に立っているのは 沢崎誠 選手で 15。 魚谷侑未 選手 (13) が 2 位、 白鳥翔 選手 (12) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 7、 中央値が 7 となっており、 上位 10% ラインは 12、 現在の最高値は 15。 数値が高い選手は1 着を量産している。 チームの pt を大きく押し上げるタイプという傾向、 逆に低い選手は1 着が少ない。 出場数が少ないか、 2〜3 着でまとめる打ち回しと読み取れる。 計算式は「トップ数 = 1 着で終えた試合数」。

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