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ランキング集計中試合pt変動の単純合計(持ち越しなし)。
最新試合: 2019-03-31 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
個人ポイントは M リーグで最も重要な基礎指標。各試合終了時の最終 pt を単純合計したもので、レギュラーシーズンであれば個人賞 (最多得点) の選考基準になる。M リーグルールでは 1 位 +50 pt、2 位 +10 pt を基準に 3・4 着でマイナスが入るため、連続で 3 着以下を引くと急速に沈む。ゼロサム性があるため全選手 29 人の平均は +3.3 に収束し、中央値は -33.1。上位 25% ラインが +150.5、上位 10% ラインが +325.8、最高値は +678.4。どれだけ上位側に振れたかが実力と運の総合評価になる。
得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感あり。
ラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要。
Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナルにおける個人ポイントランキング。 試合pt変動の単純合計(持ち越しなし)。 1 位に立っているのは 鈴木たろう 選手で +678.4。 魚谷侑未 選手 (+451.4) が 2 位、 近藤誠一 選手 (+332.0) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が +3.3、 中央値が -33.1 となっており、 上位 10% ラインは +325.8、 現在の最高値は +678.4。 数値が高い選手は得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感ありという傾向、 逆に低い選手はラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要と読み取れる。 計算式は「合計 pt = Σ (試合 final_point)」。
+451.4 |
| 27 |
| 3 | +332.0 | 22 |
| 4 | +324.2 | 14 |
| 5 | - | +254.3 | 41 |
| 6 | +211.0 | 30 |
| 7 | +195.0 | 14 |
| 8 | +150.5 | 28 |
| 9 | +74.2 | 12 |
| 10 | +22.2 | 16 |
全体平均: +3.3
個人ポイントの各シーズン平均値・1 位選手