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基礎

Mリーグ 個人ポイントランキング2018-19シーズン

セミ+ファイナルの個人成績

試合ptの合計 + 公式の罰符(持ち越しなし)。

上位
1位 鈴木たろう +339.22位 村上淳 +162.13位 園田賢 +97.5
平均
+0.0 (12人) ・ 歴代通算 -0.0

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ 個人ポイントランキング

個人ポイント TOP10

個人ポイントランキング
順位選手合計pt
1
鈴木たろう
鈴木たろう
+339.2
2
村上淳
村上淳
+162.1
3
園田賢
園田賢
+97.5
4
高宮まり
高宮まり
+37.1
5
白鳥翔
白鳥翔
+11.1
6
二階堂亜樹
二階堂亜樹
-11.5
7
勝又健志
勝又健志
-12.0
8
滝沢和典
滝沢和典
-34.4
9
多井隆晴
多井隆晴
-115.1
10
松本吉弘
松本吉弘
-135.3

11位 〜 12位

個人ポイントランキング
順位選手合計pt
11
佐々木寿人
佐々木寿人
-154.1
12
前原雄大
前原雄大
-184.6

個人ポイントの目安 (平均・分布レンジ)

n=12
最上位
+339.2
上位10%
+155.6
上位25%
+52.2
中央値
-11.8
平均
+0.0
下位25%
-120.2
下位10%
-152.2
最下位
-184.6

個人ポイントの分布ヒストグラム

n=12

個人ポイントのチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

個人ポイント の Q&A

個人ポイントとは何ですか?

個人ポイントは M リーグで最も重要な基礎指標。各試合終了時の最終 pt を合計し、公式の罰符 (錯和 ▲20 等) があればそれも加えたもので、レギュラーシーズンであれば個人賞 (最多得点) の選考基準になる。M リーグルールでは 1 位 +50 pt、2 位 +10 pt を基準に 3・4 着でマイナスが入るため、連続で 3 着以下を引くと急速に沈む。ゼロサム性があるため全選手 12 人の平均は +0.0 に収束し、中央値は -11.8。上位 25% ラインが +52.2、上位 10% ラインが +155.6、最高値は +339.2。どれだけ上位側に振れたかが実力と運の総合評価になる。

個人ポイントの平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 12 選手では、個人ポイントは平均+0.0、中央値-11.8です。高いほど優秀で、上位25%の目安は+52.2、上位10%は+155.6、リーグ最上位は+339.2です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は個人ポイントのハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

個人ポイントが高い選手の特徴は?

得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感あり。

個人ポイントが低い選手の特徴は?

ラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要。

個人ポイントはどう計算しますか?

合計 pt = Σ(試合 final_point) + 公式の罰符
読み取りのポイント
  • ▸+52.2 超えで上位 25%、+155.6 超えで上位 10%、+339.2 が現在の最高値。
  • ▸試合数が同じでも平均着順が近い選手同士で pt 差が出やすく、トップ時の伸びに差が出る。
  • ▸レギュラー終盤でのマイナスは、プレーオフ進出権に直結するため敗退リスク指標としても読める。

個人ポイント ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナルにおける個人ポイントランキング。 試合ptの合計 + 公式の罰符(持ち越しなし)。 1 位に立っているのは 鈴木たろう 選手で +339.2。 村上淳 選手 (+162.1) が 2 位、 園田賢 選手 (+97.5) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 12 名、 平均値が +0.0、 中央値が -11.8 となっており、 上位 10% ラインは +155.6、 現在の最高値は +339.2。 数値が高い選手は得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感ありという傾向、 逆に低い選手はラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要と読み取れる。 計算式は「合計 pt = Σ(試合 final_point) + 公式の罰符」。

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