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基礎

Mリーグ 個人ポイントランキング2022-23シーズン

セミ+ファイナルの個人成績

試合ptの合計 + 公式の罰符(持ち越しなし)。

上位
1位 白鳥翔 +303.32位 松本吉弘 +201.33位 多井隆晴 +186.5
平均
-0.0 (24人) ・ 歴代通算 -0.0

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ 個人ポイントランキング

個人ポイント TOP10

個人ポイントランキング
順位前期比選手合計pt
11
白鳥翔
白鳥翔
+303.3
211
松本吉弘
松本吉弘
+201.3
321
多井隆晴
多井隆晴
+186.5
4-
仲林圭
仲林圭
+185.9
5-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
+134.7
614
滝沢和典
滝沢和典
+117.4
7-
渋川難波
渋川難波
+80.6
8-
鈴木優
鈴木優
+60.8
96
岡田紗佳
岡田紗佳
+11.0
106
勝又健志
勝又健志
-19.0

11位 〜 14位

個人ポイントランキング
順位前期比選手合計pt
11-
本田朋広
本田朋広
-21.2
127
佐々木寿人
佐々木寿人
-23.2
132
高宮まり
高宮まり
-28.2
14-
黒沢咲
黒沢咲
-40.1

個人ポイント ワースト10

15位 〜 24位
個人ポイントランキング
順位前期比選手合計pt
15-
萩原聖人
萩原聖人
-63.1
1610
伊達朱里紗
伊達朱里紗
-71.1
173
二階堂瑠美
二階堂瑠美
-79.7
187
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
-86.7
1915
小林剛
小林剛
-89.4
2012
日向藍子
日向藍子
-90.2
212
瑞原明奈
瑞原明奈
-109.8
2213
二階堂亜樹
二階堂亜樹
-112.9
2322
堀慎吾
堀慎吾
-166.7
2414
内川幸太郎
内川幸太郎
-280.2

個人ポイントの目安 (平均・分布レンジ)

n=24
最上位
+303.3
上位10%
+186.3
上位25%
+89.8
中央値
-25.7
平均
-0.0
下位25%
-87.4
下位10%
-112.0
最下位
-280.2

個人ポイントの分布ヒストグラム

n=24

個人ポイントのチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

個人ポイント の Q&A

個人ポイントとは何ですか?

個人ポイントは M リーグで最も重要な基礎指標。各試合終了時の最終 pt を合計し、公式の罰符 (錯和 ▲20 等) があればそれも加えたもので、レギュラーシーズンであれば個人賞 (最多得点) の選考基準になる。M リーグルールでは 1 位 +50 pt、2 位 +10 pt を基準に 3・4 着でマイナスが入るため、連続で 3 着以下を引くと急速に沈む。ゼロサム性があるため全選手 24 人の平均は -0.0 に収束し、中央値は -25.7。上位 25% ラインが +89.8、上位 10% ラインが +186.3、最高値は +303.3。どれだけ上位側に振れたかが実力と運の総合評価になる。

個人ポイントの平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 24 選手では、個人ポイントは平均-0.0、中央値-25.7です。高いほど優秀で、上位25%の目安は+89.8、上位10%は+186.3、リーグ最上位は+303.3です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は個人ポイントのハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

個人ポイントが高い選手の特徴は?

得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感あり。

個人ポイントが低い選手の特徴は?

ラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要。

個人ポイントはどう計算しますか?

合計 pt = Σ(試合 final_point) + 公式の罰符
読み取りのポイント
  • ▸+89.8 超えで上位 25%、+186.3 超えで上位 10%、+303.3 が現在の最高値。
  • ▸試合数が同じでも平均着順が近い選手同士で pt 差が出やすく、トップ時の伸びに差が出る。
  • ▸レギュラー終盤でのマイナスは、プレーオフ進出権に直結するため敗退リスク指標としても読める。

個人ポイント ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナルにおける個人ポイントランキング。 試合ptの合計 + 公式の罰符(持ち越しなし)。 1 位に立っているのは 白鳥翔 選手で +303.3。 松本吉弘 選手 (+201.3) が 2 位、 多井隆晴 選手 (+186.5) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が -0.0、 中央値が -25.7 となっており、 上位 10% ラインは +186.3、 現在の最高値は +303.3。 数値が高い選手は得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感ありという傾向、 逆に低い選手はラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要と読み取れる。 計算式は「合計 pt = Σ(試合 final_point) + 公式の罰符」。

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