Mリーグ 歴代 セミ+ファイナル 個人ポイント ランキング
試合pt変動の単純合計(持ち越しなし)。 Mリーグ全選手の個人成績から個人ポイントを集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2026-05-15 時点のデータ
個人ポイント TOP10
| 順位 | 選手 | チーム | 合計pt | 試合 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | +588.0 | 29 | ||
| 2 | +395.7 | 28 | ||
| 3 | +311.1 | 17 | ||
| 4 | +309.5 | 60 | ||
| 5 | +212.0 | 13 | ||
| 6 | +205.6 | 42 | ||
| 7 | +197.6 | 31 | ||
| 8 | +192.5 | 42 | ||
| 9 | +177.2 | 28 | ||
| 10 | +176.9 | 19 |
11位 〜 37位 (27人)展開 ▾
| 順位 | 選手 | チーム | 合計pt | 試合 |
|---|---|---|---|---|
| 11 | +176.3 | 43 | ||
| 12 | +176.2 | 15 | ||
| 13 | +158.8 | 50 | ||
| 14 | +131.9 | 33 | ||
| 15 | +118.3 | 9 | ||
| 16 | +117.3 | 47 | ||
| 17 | +105.1 | 38 | ||
| 18 | +83.5 | 18 | ||
| 19 | +80.5 | 9 | ||
| 20 | +12.5 | 4 | ||
| 21 | -9.8 | 22 | ||
| 21 | -9.8 | 29 | ||
| 23 | -13.4 | 26 | ||
| 23 | -13.4 | 47 | ||
| 25 | -14.5 | 17 | ||
| 26 | -14.7 | 3 | ||
| 27 | -34.0 | 11 | ||
| 28 | -35.9 | 11 | ||
| 29 | -43.3 | 14 | ||
| 30 | -54.3 | 32 | ||
| 31 | -55.2 | 39 | ||
| 32 | -59.5 | 5 | ||
| 33 | -70.9 | 8 | ||
| 34 | -76.0 | 13 | ||
| 35 | -78.2 | 7 | ||
| 36 | -111.0 | 13 | ||
| 37 | -130.0 | 23 |
個人ポイントの目安 (平均・分布レンジ)
n=47個人ポイントの分布ヒストグラム
n=47個人ポイントのチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
個人ポイント の Q&A
個人ポイントとは何ですか?
個人ポイントは M リーグで最も重要な基礎指標。各試合終了時の最終 pt を単純合計したもので、レギュラーシーズンであれば個人賞 (最多得点) の選考基準になる。M リーグルールでは 1 位 +50 pt、2 位 +10 pt を基準に 3・4 着でマイナスが入るため、連続で 3 着以下を引くと急速に沈む。ゼロサム性があるため全選手 47 人の平均は -0.0 に収束し、中央値は -13.4。上位 25% ラインが +167.5、上位 10% ラインが +208.2、最高値は +588.0。どれだけ上位側に振れたかが実力と運の総合評価になる。
個人ポイントの平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 47 選手では、個人ポイントは平均-0.0、中央値-13.4です。高いほど優秀で、上位25%の目安は+167.5、上位10%は+208.2、リーグ最上位は+588.0です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は個人ポイントのハイレベルな目安として参考になります。
個人ポイントが高い選手の特徴は?
得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感あり。
個人ポイントが低い選手の特徴は?
ラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要。
個人ポイントはどう計算しますか?
- ▸+167.5 超えで上位 25%、+208.2 超えで上位 10%、+588.0 が現在の最高値。
- ▸試合数が同じでも平均着順が近い選手同士で pt 差が出やすく、トップ時の伸びに差が出る。
- ▸レギュラー終盤でのマイナスは、プレーオフ進出権に直結するため敗退リスク指標としても読める。
個人ポイント ランキング サマリ
Mリーグ 歴代通算 セミ+ファイナルにおける個人ポイントランキング。 試合pt変動の単純合計(持ち越しなし)。 1 位に立っているのは 鈴木優 選手で +588.0。 仲林圭 選手 (+395.7) が 2 位、 醍醐大 選手 (+311.1) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 47 名、 平均値が -0.0、 中央値が -13.4 となっており、 上位 10% ラインは +208.2、 現在の最高値は +588.0。 数値が高い選手は得点を積み上げた選手。1 着連取 or 大きな 2 着で安定感ありという傾向、 逆に低い選手はラスを多く引いた、または大ラスで沈んだ選手。復帰にはトップ量産が必要と読み取れる。 計算式は「合計 pt = Σ (試合 final_point)」。