ランキング一覧
着順系

Mリーグ トップ数ランキング歴代通算

レギュラーの個人成績

1 着で終えた試合数。 最多トップ賞 (2025-26 新設) の指標。

計算式

トップ数=1 着で終えた試合数

平均 (56人)
30

最新試合: 2026-10-30 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ トップ数ランキング

トップ数の目安 (平均・分布レンジ)

n=56
最上位
77
上位10%
58
上位25%
44
中央値
28
平均
30
下位25%
15
下位10%
8
最下位
2

トップ数の分布ヒストグラム

n=56

シーズン推移トレンド

トップ数の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -5
853718-19619-20620-21621-22622-23623-24624-25825-26326-27
各シーズンの 1 位

シーズン別に見た歴代トップ数

各シーズンのレギュラーランキング (8シーズン) から集計。 進行中のシーズンは含めない。

歴代 1 位の推移

過去8シーズンでトップ数 1 位に立ったのは延べ7人。最多は 勝又健志 選手 (2021-22・2023-24) の 2 回。

TOP10 入りしたシーズン数

2 シーズン以上 TOP10 に入った選手。 マスは左から 2018-19 〜 2025-26 (濃い = TOP10、 薄い = ランキングに載ったが圏外、 白 = 対象外)。

トップ数 TOP10 入りしたシーズン数
順位選手シーズン回数
1
佐々木寿人
TOP10: 2018-19、 2019-20、 2020-21、 2021-22、 2022-23、 2024-256/8
2
堀慎吾
TOP10: 2020-21、 2021-22、 2022-23、 2023-24、 2024-255/6
3
瑞原明奈
TOP10: 2021-22、 2022-23、 2023-24、 2024-254/7
3
内川幸太郎
TOP10: 2019-20、 2020-21、 2022-23、 2025-264/7
3
園田賢
TOP10: 2018-19、 2022-23、 2024-25、 2025-264/8
3
滝沢和典
TOP10: 2018-19、 2020-21、 2021-22、 2025-264/8
3
鈴木たろう
TOP10: 2018-19、 2021-22、 2023-24、 2024-254/8
8
鈴木優
TOP10: 2023-24、 2024-25、 2025-263/4
8
茅森早香
TOP10: 2018-19、 2020-21、 2021-223/8
8
勝又健志
TOP10: 2019-20、 2021-22、 2023-243/8
8
多井隆晴
TOP10: 2018-19、 2019-20、 2025-263/8
8
白鳥翔
TOP10: 2019-20、 2020-21、 2024-253/8

回数 = TOP10 入り / ランキングに載ったシーズン数

シーズンごとのばらつきが小さい選手

4 シーズン以上ランキングに載った 34 人が対象。 ばらつきは各シーズンのトップ数の標準偏差 (小さいほど毎シーズン同じ水準)。

トップ数 シーズンごとのばらつきが小さい選手
選手平均ばらつき
石橋伸洋4季
3±1
日向藍子7季
4±1
伊達朱里紗5季
8±1
丸山奏子4季
2±1
近藤誠一5季
6±1

平均 = 各シーズンの値の単純平均 (通算成績とは別)

トップ数のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

トップ数 の Q&A

トップ数とは何ですか?

1 着で終えた試合の数。 M リーグの個人賞「最多トップ賞」 はこの回数で決まる (2025-26 シーズン新設)。 実データ 56 人の平均は 30 回、 中央値 28 回、 最多は 77 回。 率ではなく回数なので出場試合数が多い選手ほど伸びる、 出場機会の差を除いて比べたい場合は 1着率 を見る。 同数で並んだ場合の受賞者は公式ルールで「出場試合数が少ない方が上位」 と決まる。

トップ数の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 56 選手では、トップ数は平均30、中央値28です。高いほど優秀で、上位25%の目安は44、上位10%は58、リーグ最上位は77です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はトップ数のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

トップ数が高い選手の特徴は?

1 着を量産している。 チームの pt を大きく押し上げるタイプ。

トップ数が低い選手の特徴は?

1 着が少ない。 出場数が少ないか、 2〜3 着でまとめる打ち回し。

トップ数はどう計算しますか?

トップ数 = 1 着で終えた試合数
読み取りのポイント
  • ▸77 回が現在の最多、 上位 10% ラインは 58 回。
  • ▸出場試合数が違う選手同士は 1着率 で比べると公平。
  • ▸トップ数が多くてもラスが多いと pt は伸びない、 ラス回避率 と併せて読む。

トップ数 ランキング サマリ

Mリーグ 歴代通算 レギュラーシーズンにおけるトップ数ランキング。 1 着で終えた試合数。 最多トップ賞 (2025-26 新設) の指標。 1 位に立っているのは 佐々木寿人 選手で 77。 園田賢 選手 (70) が 2 位、 滝沢和典 選手 (62) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 56 名、 平均値が 30、 中央値が 28 となっており、 上位 10% ラインは 58、 現在の最高値は 77。 数値が高い選手は1 着を量産している。 チームの pt を大きく押し上げるタイプという傾向、 逆に低い選手は1 着が少ない。 出場数が少ないか、 2〜3 着でまとめる打ち回しと読み取れる。 計算式は「トップ数 = 1 着で終えた試合数」。

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