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Mリーグ 2019-20シーズン 通算 良形率 ランキング

両面+多面待ち / 聴牌局数 Mリーグ全選手の個人成績から良形率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

10位 〜 19位 (9人)展開 ▾
順位前期比選手良形率
105
茅森早香
茅森早香
60.0%
124
白鳥翔
白鳥翔
58.9%
13-
沢崎誠
沢崎誠
58.1%
144
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
57.3%
152
萩原聖人
萩原聖人
57.1%
161
勝又健志
勝又健志
56.8%
174
多井隆晴
多井隆晴
56.5%
18-
岡田紗佳
岡田紗佳
56.1%
196
朝倉康心
朝倉康心
56.0%

下位 10人

20位 〜 29位
順位前期比選手良形率
204
村上淳
村上淳
55.9%
219
佐々木寿人
佐々木寿人
55.8%
2211
石橋伸洋
石橋伸洋
55.7%
2317
鈴木たろう
鈴木たろう
55.2%
24-
日向藍子
日向藍子
54.4%
2515
園田賢
園田賢
52.3%
2625
小林剛
小林剛
49.1%
2723
前原雄大
前原雄大
49.1%
28-
内川幸太郎
内川幸太郎
48.9%
29-
瑞原明奈
瑞原明奈
48.4%

良形率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
75.0%
上位10%
65.6%
上位25%
63.0%
中央値
57.1%
平均
58.4%
下位25%
55.7%
下位10%
49.1%
最下位
48.4%

良形率の分布ヒストグラム

n=29

良形率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

良形率 の Q&A

良形率とは何ですか?

聴牌に到達したとき、その待ちが両面 (または多面) になっていた率。実データ 29 人の平均は 58.4%、中央値 57.1%、上位 25% ラインは 63.0%。両面待ちは和了確率・打点ともに有利で、良形率は「効率的な手作り」を直接示す。一方、字牌や役牌に寄せるタイプは愚形になりやすく、ここが低くても打点で差別化することがある。

良形率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、良形率は平均58.4%、中央値57.1%です。

良形率が高い選手の特徴は?

効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げる。

良形率が低い選手の特徴は?

シャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減る。

良形率はどう計算しますか?

良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数
読み取りのポイント
  • 63.0% 超えで上位 25%、65.6% 超えで上位 10%。
  • ピンフ率と高い相関がある (ピンフ ≒ 両面待ち)。

良形率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズンにおける良形率ランキング。 両面+多面待ち / 聴牌局数。 1 位に立っているのは 藤崎智 選手で 75.0%。 丸山奏子 選手 (67.9%) が 2 位、 黒沢咲 選手 (67.6%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 58.4%、 中央値が 57.1% となっており、 上位 10% ラインは 65.6%、 現在の最高値は 75.0%。 数値が高い選手は効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げるという傾向、 逆に低い選手はシャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減ると読み取れる。 計算式は「良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数」。

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