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ランキング集計中リーチして和了した局のうち裏ドラが1枚以上乗った率(副露なし局のみ集計)
最新試合: 2020-03-09 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
リーチして和了した局のうち、裏ドラが 1 枚以上乗った率。裏ドラは純粋に牌順の運で、試合への影響が大きい代表的な運要素。実データ 29 人の平均は 32.6%、中央値 34.2%、上位 10% ラインは 41.0%、最高値は 44.8%。裏ドラが 1 枚乗るだけで打点が 1 翻上がり、満貫→跳満などの大きい跳ね上がりが発生する。副露ありの局は裏ドラが乗らないルール / サンプル除外のため集計対象外。完全運なので選手のスキルでコントロールできない純粋な引き指標。
裏ドラに恵まれる、打点上乗せが多い。
裏運が乗らず、リーチ本来の素点で終わる局が多い。
Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおける裏ドラ乗せ率ランキング。 リーチして和了した局のうち裏ドラが1枚以上乗った率(副露なし局のみ集計)。 1 位に立っているのは 松本吉弘 選手で 44.8%。 村上淳 選手 (43.2%) が 2 位、 茅森早香 選手 (42.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 32.6%、 中央値が 34.2% となっており、 上位 10% ラインは 41.0%、 現在の最高値は 44.8%。 数値が高い選手は裏ドラに恵まれる、打点上乗せが多いという傾向、 逆に低い選手は裏運が乗らず、リーチ本来の素点で終わる局が多いと読み取れる。 計算式は「裏ドラ乗せ率 = 裏ドラ乗り和了局 / 副露なしリーチ後和了局」。
43.2% |
| 332 |
| 3 | 4 | 42.3% | 324 |
| 4 | - | 40.6% | 369 |
| 5 | - | 40.0% | 216 |
| 6 | 11 | 39.1% | 448 |
| 7 | 11 | 38.5% | 345 |
| 8 | - | 37.5% | 135 |
| 9 | 5 | 36.7% | 235 |
| 10 | 7 | 36.7% | 351 |
全体平均: 32.6%
裏ドラ乗せ率の各シーズン平均値・1 位選手