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Mリーグ ラス回避率ランキング2019-20シーズン

全ステージの個人成績

(試合数 - 4着回数) / 試合数。ラス目とは →

計算式
ラス回避率 = (試合数 - 4 着回数) / 試合数
上位
1位 近藤誠一 90.0%2位 小林剛 86.8%3位 村上淳 85.2%
平均
74.4% (29人) ・ 歴代通算 74.5%

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ ラス回避率ランキング

ラス回避率 TOP10

ラス回避率ランキング
順位前期比選手ラス回避率
115
近藤誠一
近藤誠一
90.0%
23
小林剛
小林剛
86.8%
38
村上淳
村上淳
85.2%
415
魚谷侑未
魚谷侑未
84.6%
53
多井隆晴
多井隆晴
80.6%
6
石橋伸洋
石橋伸洋
80.0%
7-
岡田紗佳
岡田紗佳
78.3%
7-
藤崎智
藤崎智
78.3%
95
佐々木寿人
佐々木寿人
77.1%
98
滝沢和典
滝沢和典
77.1%

11位 〜 18位

ラス回避率ランキング
順位前期比選手ラス回避率
1110
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
76.9%
128
朝倉康心
朝倉康心
75.8%
13-
沢崎誠
沢崎誠
75.5%
142
前原雄大
前原雄大
75.0%
144
高宮まり
高宮まり
75.0%
164
白鳥翔
白鳥翔
74.2%
172
鈴木たろう
鈴木たろう
73.1%
18-
日向藍子
日向藍子
72.7%
18-
瑞原明奈
瑞原明奈
72.7%

ラス回避率 ワースト10

20位 〜 28位
ラス回避率ランキング
順位前期比選手ラス回避率
203
萩原聖人
萩原聖人
71.9%
2118
勝又健志
勝又健志
71.4%
2112
黒沢咲
黒沢咲
71.4%
23-
内川幸太郎
内川幸太郎
69.0%
2412
松本吉弘
松本吉弘
69.0%
2515
園田賢
園田賢
66.7%
2518
茅森早香
茅森早香
66.7%
27-
和久津晶
和久津晶
63.2%
28-
丸山奏子
丸山奏子
60.0%
2826
二階堂亜樹
二階堂亜樹
60.0%

ラス回避率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
90.0%
上位10%
84.7%
上位25%
78.3%
中央値
75.0%
平均
74.4%
下位25%
71.4%
下位10%
66.0%
最下位
60.0%

ラス回避率の分布ヒストグラム

n=29

ラス回避率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ラス回避率 の Q&A

ラス回避率とは何ですか?

M リーグでは 4 着 = ラスのマイナス pt が重く、ラスを引くと 1 試合で -40 pt 前後沈む。ラス回避率は「ラスを引かない率」を測る指標で、理論フラットは 75%、実データ 29 人の平均は 74.4%、中央値 75.0%。上位 25% ラインは 78.3%、上位 10% ラインは 84.7%、最高値は 90.0%。攻撃型が 1 着率で稼ぐのに対し、守備型はラス回避率で pt を守る戦い方ができる。pt を伸ばしたい選手はこの値を高めに維持することが第一目標。

ラス回避率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、ラス回避率は平均74.4%、中央値75.0%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は78.3%、上位10%は84.7%、リーグ最上位は90.0%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はラス回避率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

ラス回避率が高い選手の特徴は?

4 着を引きにくい。守備力・押し引きで pt を守れる。

ラス回避率が低い選手の特徴は?

ラスが多く、マイナスが重くのしかかる。

ラス回避率はどう計算しますか?

ラス回避率 = (試合数 - 4 着回数) / 試合数
読み取りのポイント
  • ▸78.3% 超えで上位 25%、84.7% 超えで上位 10%、90.0% が現在の最高値。
  • ▸1 着率が低くてもラス回避率が高い選手は、長期でプラス圏に残りやすい。
  • ▸放銃率が高いのにラス回避率も高い場合、押し引きの切り替えが巧い可能性が高い。

ラス回避率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズンにおけるラス回避率ランキング。 (試合数 - 4着回数) / 試合数。 1 位に立っているのは 近藤誠一 選手で 90.0%。 小林剛 選手 (86.8%) が 2 位、 村上淳 選手 (85.2%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 74.4%、 中央値が 75.0% となっており、 上位 10% ラインは 84.7%、 現在の最高値は 90.0%。 数値が高い選手は4 着を引きにくい。守備力・押し引きで pt を守れるという傾向、 逆に低い選手はラスが多く、マイナスが重くのしかかると読み取れる。 計算式は「ラス回避率 = (試合数 - 4 着回数) / 試合数」。

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用語解説

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