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Mリーグ 裏ドラ枚数平均ランキング2023-24シーズン

全ステージの個人成績

裏ドラが乗った局の平均裏ドラ枚数 (乗せ率とは独立の「乗ったときの厚み」)。

計算式

裏ドラ枚数平均=Σ 裏ドラ枚数 (乗った和了のみ) / 裏ドラ 1 枚以上乗った和了数

平均 (36人)
1.33
歴代通算の平均
1.33

最新試合: 2024-05-17 時点のデータ

2023-24シーズンの裏ドラ枚数平均の動き▼

前シーズン (2022-23) から順位を大きく下げたのは 白鳥翔 選手 (1位→28位、 1.80→1.14)、 日向藍子 選手 (3位→30位、 1.69→1.11)、 瑞原明奈 選手 (6位→32位、 1.57→1.10)。

2023-24シーズンの順位・個人成績まとめ

リーチ和了で裏ドラが 1 枚以上乗った率 (裏ドラ率) は裏ドラ乗せ率ランキングへ。

今季の最新ランキングMリーグ 裏ドラ枚数平均ランキング

裏ドラ枚数平均 TOP10

裏ドラ枚数平均ランキング
順位前期比選手裏ドラ枚数
11
小林剛
1.75
19
本田朋広
1.75
31
二階堂亜樹
1.65
41
伊達朱里紗
1.64
54
岡田紗佳
1.63
612
茅森早香
1.62
7-
猿川真寿
1.58
8-
中田花奈
1.50
919
二階堂瑠美
1.45
10-
菅原千瑛
1.44

11位 〜 25位

裏ドラ枚数平均ランキング
順位前期比選手裏ドラ枚数
1118
松ヶ瀬隆弥
1.43
124
仲林圭
1.40
12
佐々木寿人
1.40
144
園田賢
1.36
14-
醍醐大
1.36
169
内川幸太郎
1.33
163
瀬戸熊直樹
1.33
185
鈴木優
1.31
194
多井隆晴
1.29
19-
鈴木大介
1.29
199
黒沢咲
1.29
227
高宮まり
1.27
23-
渡辺太
1.26
242
勝又健志
1.21
251
滝沢和典
1.18
254
鈴木たろう
1.18

裏ドラ枚数平均 ワースト10

27位 〜 35位
裏ドラ枚数平均ランキング
順位前期比選手裏ドラ枚数
27
堀慎吾
1.17
288
渋川難波
1.14
2827
白鳥翔
1.14
3027
日向藍子
1.11
305
魚谷侑未
1.11
3226
瑞原明奈
1.10
3210
萩原聖人
1.10
3421
松本吉弘
1.08
355
東城りお
1.00
35-
浅見真紀
1.00

裏ドラ枚数平均の目安 (平均・分布レンジ)

n=36
最上位
1.75
上位10%
1.63
上位25%
1.44
中央値
1.30
平均
1.33
下位25%
1.16
下位10%
1.10
最下位
1.00

裏ドラ枚数平均の分布ヒストグラム

n=36

シーズン推移トレンド

裏ドラ枚数平均の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 +0.07
1.421.341.261.3418-191.3619-201.2820-211.3021-221.3322-231.3323-241.2624-251.3525-261.4226-27
各シーズンの 1 位

裏ドラ枚数平均のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

裏ドラ枚数平均 の Q&A

裏ドラ枚数平均とは何ですか?

リーチ後和了のうち裏ドラが 1 枚以上乗った局に絞り、そのときの裏ドラ枚数の平均を取った指標。実データ 36 人の平均は 1.33 枚、中央値 1.30 枚、上位 25% ラインは 1.44 枚、上位 10% ラインは 1.63 枚、最高値は 1.75 枚。裏ドラ乗せ率が「乗ったかどうか」の頻度を測るのに対し、こちらは「乗った時にどれだけ厚いか」を測る独立軸。2〜3 枚の裏ドラは跳満・倍満級の跳ね上がりを生むため、打点インパクトは乗せ率以上に大きい局もある。裏ドラそのものは完全運のため、選手のスキル介入余地は無い純粋な引き運指標。

裏ドラ枚数平均の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 36 選手では、裏ドラ枚数平均は平均1.33、中央値1.30です。高いほど優秀で、上位25%の目安は1.44、上位10%は1.63、リーグ最上位は1.75です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は裏ドラ枚数平均のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

裏ドラ枚数平均が高い選手の特徴は?

裏ドラが乗った時の厚みが濃いシーズン。跳満・倍満級への跳ね上がりが多い。

裏ドラ枚数平均が低い選手の特徴は?

裏ドラは乗るがほぼ 1 枚止まり、打点ブーストが薄い。

裏ドラ枚数平均はどう計算しますか?

裏ドラ枚数平均 = Σ 裏ドラ枚数 (乗った和了のみ) / 裏ドラ 1 枚以上乗った和了数
読み取りのポイント
  • ▸1.44 枚超えで上位 25%、1.63 枚超えで上位 10%、1.75 枚が最高値。
  • ▸裏ドラ乗せ率と掛け合わせると「1 リーチ和了あたり期待裏ドラ枚数」として合成できる。
  • ▸完全運指標なのでシーズンまたぎの一貫性は乏しい (再現性が低い)。

裏ドラ枚数平均 ランキング サマリ

Mリーグ 2023-24シーズンにおける裏ドラ枚数平均ランキング。 裏ドラが乗った局の平均裏ドラ枚数 (乗せ率とは独立の「乗ったときの厚み」)。 小林剛 選手・本田朋広 選手が同率 1 位で 1.75。 二階堂亜樹 選手 (1.65) が 3 位。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 1.33、 中央値が 1.30 となっており、 上位 10% ラインは 1.63、 現在の最高値は 1.75。 数値が高い選手は裏ドラが乗った時の厚みが濃いシーズン。跳満・倍満級への跳ね上がりが多いという傾向、 逆に低い選手は裏ドラは乗るがほぼ 1 枚止まり、打点ブーストが薄いと読み取れる。 計算式は「裏ドラ枚数平均 = Σ 裏ドラ枚数 (乗った和了のみ) / 裏ドラ 1 枚以上乗った和了数」。

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