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Mリーグ 2023-24シーズン 通算 悪配牌率 ランキング

配牌シャンテン数 ≥5 の局 / 総局数。低いほど配牌運◎ Mリーグ全選手の個人成績から悪配牌率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2024-05-17 時点のデータ

悪配牌率 TOP10

順位前期比選手悪配牌率
131
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
8.8%
29
小林剛
小林剛
9.4%
312
伊達朱里紗
伊達朱里紗
10.3%
419
白鳥翔
白鳥翔
10.5%
5-
菅原千瑛
菅原千瑛
10.5%
6-
浅見真紀
浅見真紀
10.6%
724
萩原聖人
萩原聖人
11.2%
811
渋川難波
渋川難波
11.3%
9
多井隆晴
多井隆晴
11.7%
108
仲林圭
仲林圭
12.1%
11位 〜 26位 (16人)展開 ▾

悪配牌率 ワースト10

27位 〜 36位
順位前期比選手悪配牌率
275
勝又健志
勝又健志
14.2%
283
二階堂亜樹
二階堂亜樹
14.4%
2911
二階堂瑠美
二階堂瑠美
15.0%
3026
高宮まり
高宮まり
15.2%
3115
東城りお
東城りお
15.2%
325
堀慎吾
堀慎吾
15.8%
3321
本田朋広
本田朋広
16.0%
34-
中田花奈
中田花奈
16.3%
3521
松本吉弘
松本吉弘
17.5%
3629
魚谷侑未
魚谷侑未
17.7%

悪配牌率の目安 (平均・分布レンジ)

n=36
最上位
8.8%
下位10%ライン
10.5%
下位25%ライン
12.0%
中央値
12.7%
平均
13.1%
上位25%ライン
14.2%
上位10%ライン
15.9%
最下位
17.7%

悪配牌率の分布ヒストグラム

n=36

悪配牌率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

悪配牌率 の Q&A

悪配牌率とは何ですか?

配牌時点で 5 シャンテン以上 (テンパイまで 5 枚以上替える必要のある重い手) だった局の割合。実データ 36 人の平均は 13.1%、中央値 12.7%、上位 25% ライン (=低い方) は 12.0%、上位 10% ラインは 10.5%、最低値は 8.8%。良配牌率 (≤2) と対称な指標で、「ひどい配牌をどれだけ食らったか」を測る≥5 シャンテンの配牌は手作りに 7 巡以上必要で、ほぼベタオリ局になりやすい。完全に運の結果なので、低いシーズンほど配牌に恵まれている純運の指標。

悪配牌率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 36 選手では、悪配牌率は平均13.1%、中央値12.7%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は12.0%、上位10%は10.5%、リーグ最上位は8.8%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は悪配牌率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

悪配牌率が高い選手の特徴は?

重い配牌が多く、ベタオリやアガリ放棄に追い込まれる局が多い不運シーズン。

悪配牌率が低い選手の特徴は?

重い配牌に当たりにくく、序盤から手が組める恵まれたシーズン。

悪配牌率はどう計算しますか?

悪配牌率 = 配牌シャンテン数 ≥ 5 の局数 / 総局数
読み取りのポイント
  • 12.0% 以下で上位 25%、10.5% 以下で上位 10%、8.8% が最低値。
  • 良配牌率 (≤2) とセットで「配牌の良し悪し両端」を確認すると分布全体が見える。
  • 配牌シャンテン平均と合わせて配牌運軸を構成する。

悪配牌率 ランキング サマリ

Mリーグ 2023-24シーズンにおける悪配牌率ランキング。 配牌シャンテン数 ≥5 の局 / 総局数。低いほど配牌運◎。 1 位に立っているのは 瀬戸熊直樹 選手で 8.8%。 小林剛 選手 (9.4%) が 2 位、 伊達朱里紗 選手 (10.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 13.1%、 中央値が 12.7% となっており、 上位 10% ラインは 10.5%、 現在の最低値は 8.8%。 数値が高い選手は重い配牌が多く、ベタオリやアガリ放棄に追い込まれる局が多い不運シーズンという傾向、 逆に低い選手は重い配牌に当たりにくく、序盤から手が組める恵まれたシーズンと読み取れる。 計算式は「悪配牌率 = 配牌シャンテン数 ≥ 5 の局数 / 総局数」。

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