ランキング一覧
運指標
Mリーグ 2018-19シーズン 通算 悪配牌率 ランキング
配牌シャンテン数 ≥5 の局 / 総局数。低いほど配牌運◎
最新試合: 2019-03-31 時点のデータ
平均 13.8%中央値 13.3%(n=21)
分布レンジ
n=21最上位
10.3%
下位10%ライン
11.7%
下位25%ライン
12.2%
中央値
13.3%
平均
13.8%
上位25%ライン
14.9%
上位10%ライン
15.8%
最下位
19.5%
分布ヒストグラム
n=21シーズン推移トレンド
悪配牌率の各シーズン平均値・1 位選手
前期比 -0.4%
チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
悪配牌率 の Q&A
悪配牌率とは何ですか?
配牌時点で 5 シャンテン以上 (テンパイまで 5 枚以上替える必要のある重い手) だった局の割合。実データ 21 人の平均は 13.8%、中央値 13.3%、上位 25% ライン (=低い方) は 12.2%、上位 10% ラインは 11.7%、最低値は 10.3%。良配牌率 (≤2) と対称な指標で、「ひどい配牌をどれだけ食らったか」を測る。≥5 シャンテンの配牌は手作りに 7 巡以上必要で、ほぼベタオリ局になりやすい。完全に運の結果なので、低いシーズンほど配牌に恵まれている純運の指標。
良い方向
低いほど良い
悪配牌率が高い選手の特徴は?
重い配牌が多く、ベタオリやアガリ放棄に追い込まれる局が多い不運シーズン。
悪配牌率が低い選手の特徴は?
重い配牌に当たりにくく、序盤から手が組める恵まれたシーズン。
悪配牌率はどう計算しますか?
悪配牌率 = 配牌シャンテン数 ≥ 5 の局数 / 総局数
読み取りのポイント
- ▸12.2% 以下で上位 25%、11.7% 以下で上位 10%、10.3% が最低値。
- ▸良配牌率 (≤2) とセットで「配牌の良し悪し両端」を確認すると分布全体が見える。
- ▸配牌シャンテン平均と合わせて配牌運軸を構成する。