ランキング一覧
局回し

Mリーグ 親和了率ランキング2022-23シーズン

全ステージの個人成績

親番での和了 / 親番局数。親とは →

計算式

親和了率=親和了回数 / 親番局数

平均 (32人)
23.6%
歴代通算の平均
22.8%

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

2022-23シーズンの親和了率の動き▼

2022-23シーズンの親和了率の平均は 23.6% で、歴代通算の平均 22.8% を 0.8pt 上回る。 過去8シーズンの中では、 平均が高い方から 2 番目。

前シーズン (2021-22) から順位が大きく動いたのは 伊達朱里紗 選手 (2位→28位、 29.3%→19.1%)、 松本吉弘 選手 (22位→1位、 20.0%→33.3%)、 二階堂亜樹 選手 (3位→23位、 28.9%→21.8%)。

2022-23シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 親和了率ランキング

親和了率 TOP10

親和了率ランキング
順位前期比選手親和了
121
松本吉弘
33.3%
26
勝又健志
32.2%
312
堀慎吾
29.8%
416
白鳥翔
29.1%
52
岡田紗佳
28.4%
610
多井隆晴
27.8%
718
園田賢
27.2%
84
滝沢和典
26.7%
95
小林剛
26.5%
105
高宮まり
26.0%

11位 〜 22位

親和了率ランキング
順位前期比選手親和了
1115
本田朋広
25.7%
12-
仲林圭
25.5%
132
瑞原明奈
24.7%
149
東城りお
24.1%
1517
瀬戸熊直樹
24.0%
16-
渋川難波
23.9%
1615
茅森早香
23.9%
1812
鈴木たろう
23.6%
192
二階堂瑠美
23.5%
2011
内川幸太郎
22.6%
209
黒沢咲
22.6%
22-
鈴木優
22.5%

親和了率 ワースト10

23位 〜 32位
親和了率ランキング
順位前期比選手親和了
2320
二階堂亜樹
21.8%
24
近藤誠一
21.0%
254
松ヶ瀬隆弥
20.5%
264
佐々木寿人
20.0%
2717
丸山奏子
19.4%
2826
伊達朱里紗
19.1%
293
村上淳
16.4%
3011
日向藍子
16.2%
31
萩原聖人
13.7%
3214
魚谷侑未
13.2%

親和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
33.3%
上位10%
29.0%
上位25%
26.6%
中央値
23.9%
平均
23.6%
下位25%
20.9%
下位10%
16.7%
最下位
13.2%

親和了率の分布ヒストグラム

n=32

シーズン推移トレンド

親和了率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -1.6pt
23.8%22.4%20.9%22.7%18-1922.0%19-2020.9%20-2121.5%21-2223.6%22-2323.0%23-2422.7%24-2523.8%25-2622.3%26-27
各シーズンの 1 位

親和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

親和了率 の Q&A

親和了率とは何ですか?

親番に立った局のうち、自分で和了できた率。実データ 32 人の平均は 23.6%、中央値 23.9%、上位 25% ラインは 26.6%。親アガリは子の 1.5 倍 pt が入るため、ここが高い選手は試合で「親で稼ぐ」型を成立させている。

親和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、親和了率は平均23.6%、中央値23.9%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は26.6%、上位10%は29.0%、リーグ最上位は33.3%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は親和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

親和了率が高い選手の特徴は?

親で確実にアガリを決められる。

親和了率が低い選手の特徴は?

親が空いてしまうことが多い。

親和了率はどう計算しますか?

親和了率 = 親和了回数 / 親番局数
読み取りのポイント
  • ▸26.6% 超えで上位 25%、29.0% 超えで上位 10%。
  • ▸親連チャン率と一緒に見ると親番の総合成績が分かる。

親和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズンにおける親和了率ランキング。 親番での和了 / 親番局数。 1 位に立っているのは 松本吉弘 選手で 33.3%。 勝又健志 選手 (32.2%) が 2 位、 堀慎吾 選手 (29.8%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 23.6%、 中央値が 23.9% となっており、 上位 10% ラインは 29.0%、 現在の最高値は 33.3%。 数値が高い選手は親で確実にアガリを決められるという傾向、 逆に低い選手は親が空いてしまうことが多いと読み取れる。 計算式は「親和了率 = 親和了回数 / 親番局数」。

関連ランキング

用語解説

局回し の他指標

関連データ