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局回し

Mリーグ 親放銃率ランキング2022-23シーズン

全ステージの個人成績

親番での放銃 / 親番局数。

計算式

親放銃率=親番での放銃回数 / 親番局数

平均 (32人)
12.8%
歴代通算の平均
12.8%

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

2022-23シーズンの親放銃率の動き▼

2022-23シーズンの親放銃率の平均は 12.8% で、歴代通算の平均 (12.8%) とほぼ同じ水準。 過去8シーズンの中では、 平均が低い方から 3 番目。

前シーズン (2021-22) から順位が大きく動いたのは 高宮まり 選手 (28位→2位、 17.1%→7.0%)、 堀慎吾 選手 (5位→29位、 8.3%→16.4%)、 本田朋広 選手 (29位→6位、 20.3%→9.7%)。

2022-23シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 親放銃率ランキング

親放銃率 TOP10

親放銃率ランキング
順位前期比選手親放銃
116
丸山奏子
6.5%
226
高宮まり
7.0%
35
内川幸太郎
7.8%
418
近藤誠一
8.1%
517
松ヶ瀬隆弥
8.6%
623
本田朋広
9.7%
7-
鈴木優
10.1%
812
佐々木寿人
10.5%
96
茅森早香
10.9%
1020
瀬戸熊直樹
11.0%

11位 〜 22位

親放銃率ランキング
順位前期比選手親放銃
115
多井隆晴
11.1%
121
滝沢和典
11.4%
131
黒沢咲
12.8%
1411
松本吉弘
12.8%
153
勝又健志
13.0%
1616
村上淳
13.1%
177
園田賢
13.2%
1817
日向藍子
13.2%
1912
東城りお
13.3%
206
岡田紗佳
13.5%
2115
瑞原明奈
13.6%
2215
白鳥翔
13.7%

親放銃率 ワースト10

23位 〜 32位
親放銃率ランキング
順位前期比選手親放銃
2314
二階堂亜樹
13.9%
245
魚谷侑未
14.7%
2512
萩原聖人
15.1%
2614
小林剛
15.7%
27-
仲林圭
16.0%
283
二階堂瑠美
16.1%
2924
堀慎吾
16.4%
303
鈴木たろう
16.7%
3110
伊達朱里紗
19.1%
32-
渋川難波
22.8%

親放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
6.5%
下位10%ライン
8.1%
下位25%ライン
10.8%
中央値
13.1%
平均
12.8%
上位25%ライン
14.8%
上位10%ライン
16.3%
最下位
22.8%

親放銃率の分布ヒストグラム

n=32

シーズン推移トレンド

親放銃率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -2.1pt
14.0%12.6%11.1%13.7%18-1912.1%19-2013.1%20-2112.8%21-2212.8%22-2314.0%23-2413.4%24-2513.3%25-2611.1%26-27
各シーズンの 1 位

親放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

親放銃率 の Q&A

親放銃率とは何ですか?

親番で放銃してしまった率。実データ 32 人の平均は 12.8%、中央値 13.1%、上位 25% (低い側) は 10.8%。親放銃は失点が大きく、ラスへの直結度が高い。低い選手は親番で押し引きが上手く、攻めるべき局と降りるべき局を切り替えている。

親放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、親放銃率は平均12.8%、中央値13.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は10.8%、上位10%は8.1%、リーグ最上位は6.5%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は親放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

親放銃率が高い選手の特徴は?

親で踏むことが多い、ラスを引きやすい。

親放銃率が低い選手の特徴は?

親で慎重、または読みが鋭く危険を避けられる。

親放銃率はどう計算しますか?

親放銃率 = 親番での放銃回数 / 親番局数
読み取りのポイント
  • ▸10.8% 以下で上位 25%、8.1% 以下が上位 10%。
  • ▸親和了率も同時に高い選手は親番の総合力がある。

親放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズンにおける親放銃率ランキング。 親番での放銃 / 親番局数。 1 位に立っているのは 丸山奏子 選手で 6.5%。 高宮まり 選手 (7.0%) が 2 位、 内川幸太郎 選手 (7.8%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 12.8%、 中央値が 13.1% となっており、 上位 10% ラインは 8.1%、 現在の最低値は 6.5%。 数値が高い選手は親で踏むことが多い、ラスを引きやすいという傾向、 逆に低い選手は親で慎重、または読みが鋭く危険を避けられると読み取れる。 計算式は「親放銃率 = 親番での放銃回数 / 親番局数」。

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