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局回し

Mリーグ 親放銃率ランキング2019-20シーズン

全ステージの個人成績

親番での放銃 / 親番局数。

計算式

親放銃率=親番での放銃回数 / 親番局数

平均 (29人)
12.1%
歴代通算の平均
12.8%

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

2019-20シーズンの親放銃率の動き▼

2019-20シーズンの親放銃率の平均は 12.1% で、歴代通算の平均 12.8% を 0.7pt 下回る。 過去8シーズンで最も平均が低いシーズン。

前シーズン (2018-19) から順位が大きく動いたのは 朝倉康心 選手 (1位→24位、 7.5%→15.4%)、 黒沢咲 選手 (21位→2位、 20.0%→6.6%)、 高宮まり 選手 (11位→29位、 13.9%→18.7%)。

2019-20シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 親放銃率ランキング

親放銃率 TOP10

親放銃率ランキング
順位前期比選手親放銃
1-
丸山奏子
0.0%
219
黒沢咲
6.6%
316
鈴木たろう
8.8%
49
松本吉弘
8.9%
5
小林剛
9.5%
6
二階堂亜樹
9.8%
7-
藤崎智
9.8%
81
園田賢
10.5%
911
佐々木寿人
10.8%
95
石橋伸洋
10.8%

11位 〜 19位

親放銃率ランキング
順位前期比選手親放銃
113
近藤誠一
10.9%
1210
滝沢和典
11.1%
123
瀬戸熊直樹
11.1%
144
多井隆晴
11.5%
15-
和久津晶
11.5%
162
村上淳
11.8%
175
勝又健志
12.5%
182
茅森早香
12.6%
1916
萩原聖人
13.1%

親放銃率 ワースト10

20位 〜 29位
親放銃率ランキング
順位前期比選手親放銃
20-
日向藍子
13.9%
214
魚谷侑未
14.4%
22-
内川幸太郎
15.3%
235
前原雄大
15.3%
2423
朝倉康心
15.4%
2516
白鳥翔
15.5%
26-
沢崎誠
15.8%
27-
瑞原明奈
16.7%
28-
岡田紗佳
17.8%
2918
高宮まり
18.7%

親放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
0.0%
下位10%ライン
8.9%
下位25%ライン
10.5%
中央値
11.5%
平均
12.1%
上位25%ライン
15.3%
上位10%ライン
16.0%
最下位
18.7%

親放銃率の分布ヒストグラム

n=29

シーズン推移トレンド

親放銃率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -2.1pt
14.0%12.6%11.1%13.7%18-1912.1%19-2013.1%20-2112.8%21-2212.8%22-2314.0%23-2413.4%24-2513.3%25-2611.1%26-27
各シーズンの 1 位

親放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

親放銃率 の Q&A

親放銃率とは何ですか?

親番で放銃してしまった率。実データ 29 人の平均は 12.1%、中央値 11.5%、上位 25% (低い側) は 10.5%。親放銃は失点が大きく、ラスへの直結度が高い。低い選手は親番で押し引きが上手く、攻めるべき局と降りるべき局を切り替えている。

親放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、親放銃率は平均12.1%、中央値11.5%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は10.5%、上位10%は8.9%、リーグ最上位は0.0%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は親放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

親放銃率が高い選手の特徴は?

親で踏むことが多い、ラスを引きやすい。

親放銃率が低い選手の特徴は?

親で慎重、または読みが鋭く危険を避けられる。

親放銃率はどう計算しますか?

親放銃率 = 親番での放銃回数 / 親番局数
読み取りのポイント
  • ▸10.5% 以下で上位 25%、8.9% 以下が上位 10%。
  • ▸親和了率も同時に高い選手は親番の総合力がある。

親放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズンにおける親放銃率ランキング。 親番での放銃 / 親番局数。 1 位に立っているのは 丸山奏子 選手で 0.0%。 黒沢咲 選手 (6.6%) が 2 位、 鈴木たろう 選手 (8.8%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 12.1%、 中央値が 11.5% となっており、 上位 10% ラインは 8.9%、 現在の最低値は 0.0%。 数値が高い選手は親で踏むことが多い、ラスを引きやすいという傾向、 逆に低い選手は親で慎重、または読みが鋭く危険を避けられると読み取れる。 計算式は「親放銃率 = 親番での放銃回数 / 親番局数」。

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