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局回し

Mリーグ 2019-20シーズン 通算 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

11位 〜 19位 (9人)展開 ▾
順位前期比選手流局率
11-
丸山奏子
丸山奏子
22.2%
126
魚谷侑未
魚谷侑未
22.4%
13
多井隆晴
多井隆晴
22.4%
146
村上淳
村上淳
22.6%
1514
小林剛
小林剛
22.7%
166
白鳥翔
白鳥翔
22.7%
17-
岡田紗佳
岡田紗佳
22.7%
1814
園田賢
園田賢
22.8%
1914
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
22.9%

流局率 ワースト10

20位 〜 29位
順位前期比選手流局率
203
黒沢咲
黒沢咲
23.2%
2112
鈴木たろう
鈴木たろう
23.3%
22-
内川幸太郎
内川幸太郎
23.8%
23-
沢崎誠
沢崎誠
23.8%
249
茅森早香
茅森早香
24.1%
25-
日向藍子
日向藍子
24.4%
2612
佐々木寿人
佐々木寿人
24.6%
2716
松本吉弘
松本吉弘
24.9%
289
朝倉康心
朝倉康心
25.7%
29-
瑞原明奈
瑞原明奈
27.0%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
18.4%
下位10%ライン
19.8%
下位25%ライン
21.1%
中央値
22.7%
平均
22.5%
上位25%ライン
23.8%
上位10%ライン
24.7%
最下位
27.0%

流局率の分布ヒストグラム

n=29

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 29 人の平均は 22.5%、中央値 22.7%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、流局率は平均22.5%、中央値22.7%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は21.1%、上位10%は19.8%、リーグ最上位は18.4%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 前原雄大 選手で 18.4%。 近藤誠一 選手 (19.5%) が 2 位、 藤崎智 選手 (19.5%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 22.5%、 中央値が 22.7% となっており、 上位 10% ラインは 19.8%、 現在の最低値は 18.4%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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