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局回し

Mリーグ 流局率ランキング2024-25シーズン

全ステージの個人成績

流局で終わった局 / 総参加局数。流局とは →

計算式

流局率=流局局数 / 総参加局数

平均 (36人)
17.9%
歴代通算の平均
19.6%

最新試合: 2025-05-16 時点のデータ

2024-25シーズンの流局率の動き▼

2024-25シーズンの流局率の平均は 17.9% で、歴代通算の平均 19.6% を 1.7pt 下回る。 過去8シーズンの中では、 平均が低い方から 2 番目。

前シーズン (2023-24) から順位が大きく動いたのは 鈴木大介 選手 (2位→32位、 16.7%→20.4%)、 日向藍子 選手 (30位→3位、 21.9%→14.5%)、 園田賢 選手 (6位→33位、 17.1%→20.8%)。

2024-25シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 流局率ランキング

流局率 TOP10

流局率ランキング
順位前期比選手流局率
126
浅見真紀
14.2%
23
瑞原明奈
14.4%
327
日向藍子
14.5%
417
瀬戸熊直樹
15.1%
524
中田花奈
15.5%
612
内川幸太郎
15.6%
79
猿川真寿
15.7%
8-
竹内元太
15.7%
98
渡辺太
15.7%
102
鈴木たろう
15.9%

11位 〜 26位

流局率ランキング
順位前期比選手流局率
1111
勝又健志
15.9%
124
小林剛
16.2%
134
萩原聖人
16.7%
1418
白鳥翔
17.0%
154
松本吉弘
17.3%
1610
黒沢咲
17.5%
173
二階堂亜樹
17.8%
1810
伊達朱里紗
18.2%
1916
仲林圭
18.2%
1917
佐々木寿人
18.2%
198
鈴木優
18.2%
2211
醍醐大
18.5%
23-
浅井堂岐
18.6%
2421
渋川難波
18.6%
2515
菅原千瑛
19.1%
2619
多井隆晴
19.5%

流局率 ワースト10

27位 〜 36位
流局率ランキング
順位前期比選手流局率
272
堀慎吾
19.6%
283
茅森早香
19.6%
296
滝沢和典
20.1%
3015
松ヶ瀬隆弥
20.1%
317
岡田紗佳
20.2%
3230
鈴木大介
20.4%
3327
園田賢
20.8%
3414
高宮まり
21.4%
351
本田朋広
21.5%
3623
二階堂瑠美
22.9%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=36
最上位
14.2%
下位10%ライン
15.3%
下位25%ライン
15.8%
中央値
18.2%
平均
17.9%
上位25%ライン
19.6%
上位10%ライン
20.6%
最下位
22.9%

流局率の分布ヒストグラム

n=36

シーズン推移トレンド

流局率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 +3.9pt
22.5%19.9%17.3%20.0%18-1922.5%19-2021.5%20-2121.7%21-2221.4%22-2319.1%23-2417.9%24-2517.3%25-2621.2%26-27
各シーズンの 1 位

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 36 人の平均は 17.9%、中央値 18.2%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 36 選手では、流局率は平均17.9%、中央値18.2%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は15.8%、上位10%は15.3%、リーグ最上位は14.2%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2024-25シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 浅見真紀 選手で 14.2%。 瑞原明奈 選手 (14.4%) が 2 位、 日向藍子 選手 (14.5%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 17.9%、 中央値が 18.2% となっており、 上位 10% ラインは 15.3%、 現在の最低値は 14.2%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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