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局回し

Mリーグ 流局率ランキング2018-19シーズン

全ステージの個人成績

流局で終わった局 / 総参加局数。流局とは →

計算式

流局率=流局局数 / 総参加局数

平均 (21人)
20.0%
歴代通算の平均
19.6%

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

2018-19シーズンの流局率の動き▼

2018-19シーズンの流局率の平均は 20.0% で、歴代通算の平均 19.6% を 0.4pt 上回る。 過去8シーズンの中では、 平均が低い方から 4 番目。

2018-19シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 流局率ランキング

流局率 TOP10

流局率ランキング
順位選手流局率
1
小林剛
16.6%
2
前原雄大
17.1%
3
近藤誠一
17.4%
4
園田賢
18.3%
5
瀬戸熊直樹
18.4%
6
滝沢和典
19.0%
7
萩原聖人
19.3%
8
村上淳
19.3%
9
鈴木たろう
19.6%
10
白鳥翔
19.9%

11位 〜 11位

流局率ランキング
順位選手流局率
11
松本吉弘
20.3%

流局率 ワースト10

12位 〜 21位
流局率ランキング
順位選手流局率
12
勝又健志
20.4%
13
多井隆晴
20.5%
14
佐々木寿人
20.5%
15
茅森早香
21.0%
16
石橋伸洋
21.1%
17
黒沢咲
21.2%
18
魚谷侑未
21.4%
19
朝倉康心
22.0%
20
高宮まり
22.4%
21
二階堂亜樹
24.4%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
16.6%
下位10%ライン
17.4%
下位25%ライン
19.0%
中央値
20.3%
平均
20.0%
上位25%ライン
21.1%
上位10%ライン
22.0%
最下位
24.4%

流局率の分布ヒストグラム

n=21

シーズン推移トレンド

流局率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 +3.9pt
22.5%19.9%17.3%20.0%18-1922.5%19-2021.5%20-2121.7%21-2221.4%22-2319.1%23-2417.9%24-2517.3%25-2621.2%26-27
各シーズンの 1 位

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 21 人の平均は 20.0%、中央値 20.3%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、流局率は平均20.0%、中央値20.3%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は19.0%、上位10%は17.4%、リーグ最上位は16.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 16.6%。 前原雄大 選手 (17.1%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (17.4%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 20.0%、 中央値が 20.3% となっており、 上位 10% ラインは 17.4%、 現在の最低値は 16.6%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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