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局回し

Mリーグ 2018-19シーズン 通算 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手流局率
11
松本吉弘
松本吉弘
20.3%

流局率 ワースト10

12位 〜 21位
順位選手流局率
12
勝又健志
勝又健志
20.4%
13
多井隆晴
多井隆晴
20.5%
14
佐々木寿人
佐々木寿人
20.5%
15
茅森早香
茅森早香
21.0%
16
石橋伸洋
石橋伸洋
21.1%
17
黒沢咲
黒沢咲
21.2%
18
魚谷侑未
魚谷侑未
21.4%
19
朝倉康心
朝倉康心
22.0%
20
高宮まり
高宮まり
22.4%
21
二階堂亜樹
二階堂亜樹
24.4%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
16.6%
下位10%ライン
17.4%
下位25%ライン
19.0%
中央値
20.3%
平均
20.0%
上位25%ライン
21.1%
上位10%ライン
22.0%
最下位
24.4%

流局率の分布ヒストグラム

n=21

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 21 人の平均は 20.0%、中央値 20.3%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、流局率は平均20.0%、中央値20.3%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は19.0%、上位10%は17.4%、リーグ最上位は16.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 16.6%。 前原雄大 選手 (17.1%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (17.4%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 20.0%、 中央値が 20.3% となっており、 上位 10% ラインは 17.4%、 現在の最低値は 16.6%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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