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守備系
Mリーグ 2018-19シーズン 通算 流局率 ランキング
流局で終わった局 / 総参加局数
最新試合: 2019-03-31 時点のデータ
平均 42.1%中央値 42.5%(n=21)
分布レンジ
n=21最上位
34.4%
下位10%ライン
38.2%
下位25%ライン
39.9%
中央値
42.5%
平均
42.1%
上位25%ライン
44.4%
上位10%ライン
45.5%
最下位
48.6%
分布ヒストグラム
n=21シーズン推移トレンド
流局率の各シーズン平均値・1 位選手
前期比 -0.8%
チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
流局率 の Q&A
流局率とは何ですか?
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 21 人の平均は 42.1%、中央値 42.5%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
良い方向
低いほど良い
流局率が高い選手の特徴は?
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
流局率が低い選手の特徴は?
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
流局率はどう計算しますか?
流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
- ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
- ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。