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局回し

Mリーグ 2022-23シーズン 通算 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

流局率 TOP10

順位前期比選手流局率
1
丸山奏子
丸山奏子
16.3%
218
堀慎吾
堀慎吾
17.3%
34
二階堂瑠美
二階堂瑠美
17.6%
427
小林剛
小林剛
17.8%
527
多井隆晴
多井隆晴
19.4%
612
園田賢
園田賢
19.6%
714
白鳥翔
白鳥翔
19.8%
89
鈴木たろう
鈴木たろう
20.0%
97
東城りお
東城りお
20.4%
10-
鈴木優
鈴木優
20.7%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

流局率 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手流局率
23-
渋川難波
渋川難波
22.4%
2420
岡田紗佳
岡田紗佳
22.8%
255
近藤誠一
近藤誠一
22.9%
263
萩原聖人
萩原聖人
23.2%
27-
仲林圭
仲林圭
23.8%
2822
魚谷侑未
魚谷侑未
24.0%
2919
村上淳
村上淳
24.0%
3011
二階堂亜樹
二階堂亜樹
24.9%
3115
茅森早香
茅森早香
25.1%
325
内川幸太郎
内川幸太郎
25.3%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
16.3%
下位10%ライン
17.9%
下位25%ライン
20.3%
中央値
21.5%
平均
21.4%
上位25%ライン
22.8%
上位10%ライン
24.0%
最下位
25.3%

流局率の分布ヒストグラム

n=32

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 32 人の平均は 21.4%、中央値 21.5%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、流局率は平均21.4%、中央値21.5%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は20.3%、上位10%は17.9%、リーグ最上位は16.3%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 丸山奏子 選手で 16.3%。 堀慎吾 選手 (17.3%) が 2 位、 二階堂瑠美 選手 (17.6%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 21.4%、 中央値が 21.5% となっており、 上位 10% ラインは 17.9%、 現在の最低値は 16.3%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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