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局回し

Mリーグ 流局テンパイ率ランキング2022-23シーズン

全ステージの個人成績

流局時にテンパイしていた / 流局局数。聴牌とは →

計算式

流局テンパイ率=流局時テンパイ回数 / 流局局数

平均 (32人)
39.1%
歴代通算の平均
40.5%

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

2022-23シーズンの流局テンパイ率の動き▼

2022-23シーズンの流局テンパイ率の平均は 39.1% で、歴代通算の平均 40.5% を 1.4pt 下回る。 過去8シーズンの中では、 平均が低い方から 2 番目。

前シーズン (2021-22) から順位が大きく動いたのは 鈴木たろう 選手 (2位→32位、 50.7%→28.1%)、 丸山奏子 選手 (28位→2位、 31.8%→50.0%)、 萩原聖人 選手 (5位→29位、 46.8%→32.0%)。

2022-23シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 流局テンパイ率ランキング

流局テンパイ率 TOP10

流局テンパイ率ランキング
順位前期比選手流局テンパイ
112
堀慎吾
54.7%
226
丸山奏子
50.0%
220
伊達朱里紗
50.0%
44
園田賢
48.1%
513
滝沢和典
45.5%
63
二階堂亜樹
44.3%
7-
渋川難波
43.9%
823
瑞原明奈
43.8%
923
二階堂瑠美
43.6%
106
内川幸太郎
43.6%

11位 〜 22位

流局テンパイ率ランキング
順位前期比選手流局テンパイ
112
魚谷侑未
41.4%
1215
東城りお
39.1%
1310
松ヶ瀬隆弥
39.1%
145
近藤誠一
39.0%
154
茅森早香
38.4%
1614
白鳥翔
37.9%
175
松本吉弘
37.5%
181
岡田紗佳
37.1%
1918
瀬戸熊直樹
36.6%
204
村上淳
36.4%
218
高宮まり
36.3%
2215
勝又健志
36.2%

流局テンパイ率 ワースト10

23位 〜 32位
流局テンパイ率ランキング
順位前期比選手流局テンパイ
232
小林剛
36.1%
2414
本田朋広
35.8%
2511
佐々木寿人
34.7%
2611
多井隆晴
34.6%
273
日向藍子
32.8%
28-
鈴木優
32.5%
2924
萩原聖人
32.0%
304
黒沢咲
31.5%
31-
仲林圭
29.9%
3230
鈴木たろう
28.1%

流局テンパイ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
54.7%
上位10%
47.9%
上位25%
43.7%
中央値
37.7%
平均
39.1%
下位25%
35.5%
下位10%
32.0%
最下位
28.1%

流局テンパイ率の分布ヒストグラム

n=32

シーズン推移トレンド

流局テンパイ率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -0.3pt
41.6%40.3%38.9%39.6%18-1939.7%19-2038.9%20-2139.4%21-2239.1%22-2340.2%23-2441.6%24-2540.3%25-2640.1%26-27
各シーズンの 1 位

流局テンパイ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

流局テンパイ率 の Q&A

流局テンパイ率とは何ですか?

流局を迎えたとき、自分がテンパイしていた率。実データ 32 人の平均は 39.1%、中央値 37.7%、上位 25% ラインは 43.7%。テンパイ料 (1500/1000/500 pt) を回収できるかどうかに直結する。高い選手はベタオリせず形を残しに行く粘り強い打ち手。

流局テンパイ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、流局テンパイ率は平均39.1%、中央値37.7%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は43.7%、上位10%は47.9%、リーグ最上位は54.7%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局テンパイ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

流局テンパイ率が高い選手の特徴は?

形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作り。

流局テンパイ率が低い選手の特徴は?

ベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多い。

流局テンパイ率はどう計算しますか?

流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数
読み取りのポイント
  • ▸43.7% 超えで上位 25%、47.9% 超えで上位 10%。
  • ▸親連チャン率にも直接効く。

流局テンパイ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズンにおける流局テンパイ率ランキング。 流局時にテンパイしていた / 流局局数。 1 位に立っているのは 堀慎吾 選手で 54.7%。 丸山奏子 選手・伊達朱里紗 選手 (50.0%) が同率 2 位。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 39.1%、 中央値が 37.7% となっており、 上位 10% ラインは 47.9%、 現在の最高値は 54.7%。 数値が高い選手は形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作りという傾向、 逆に低い選手はベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多いと読み取れる。 計算式は「流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数」。

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