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局回し

Mリーグ 流局テンパイ率ランキング2021-22シーズン

全ステージの個人成績

流局時にテンパイしていた / 流局局数。聴牌とは →

計算式

流局テンパイ率=流局時テンパイ回数 / 流局局数

平均 (32人)
39.4%
歴代通算の平均
40.5%

最新試合: 2022-04-26 時点のデータ

2021-22シーズンの流局テンパイ率の動き▼

2021-22シーズンの流局テンパイ率の平均は 39.4% で、歴代通算の平均 40.5% を 1.1pt 下回る。 過去8シーズンの中では、 平均が低い方から 3 番目。

前シーズン (2020-21) から順位が大きく動いたのは 高宮まり 選手 (8位→29位、 44.3%→29.3%)、 二階堂亜樹 選手 (22位→3位、 33.3%→48.7%)、 白鳥翔 選手 (11位→30位、 42.0%→29.3%)。

2021-22シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 流局テンパイ率ランキング

流局テンパイ率 TOP10

流局テンパイ率ランキング
順位前期比選手流局テンパイ
13
瀬戸熊直樹
56.5%
216
鈴木たろう
50.7%
319
二階堂亜樹
48.7%
43
朝倉康心
48.6%
517
萩原聖人
46.8%
66
沢崎誠
44.9%
71
勝又健志
44.6%
83
園田賢
44.3%
91
魚谷侑未
43.8%
10-
本田朋広
42.6%

11位 〜 22位

流局テンパイ率ランキング
順位前期比選手流局テンパイ
112
石橋伸洋
42.0%
1218
松本吉弘
41.8%
1314
堀慎吾
41.6%
142
佐々木寿人
40.0%
1510
多井隆晴
39.8%
166
内川幸太郎
38.9%
1715
岡田紗佳
38.3%
181
滝沢和典
37.6%
199
茅森早香
36.6%
1916
近藤誠一
36.6%
215
小林剛
36.5%
22-
伊達朱里紗
36.1%

流局テンパイ率 ワースト10

23位 〜 32位
流局テンパイ率ランキング
順位前期比選手流局テンパイ
23-
松ヶ瀬隆弥
35.8%
2417
日向藍子
35.7%
249
村上淳
35.7%
263
黒沢咲
35.3%
27-
東城りお
34.9%
289
丸山奏子
31.8%
2921
高宮まり
29.3%
3019
白鳥翔
29.3%
3117
瑞原明奈
28.8%
32-
二階堂瑠美
25.5%

流局テンパイ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
56.5%
上位10%
48.4%
上位25%
43.9%
中央値
38.6%
平均
39.4%
下位25%
35.7%
下位10%
29.6%
最下位
25.5%

流局テンパイ率の分布ヒストグラム

n=32

シーズン推移トレンド

流局テンパイ率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -0.3pt
41.6%40.3%38.9%39.6%18-1939.7%19-2038.9%20-2139.4%21-2239.1%22-2340.2%23-2441.6%24-2540.3%25-2640.1%26-27
各シーズンの 1 位

流局テンパイ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

流局テンパイ率 の Q&A

流局テンパイ率とは何ですか?

流局を迎えたとき、自分がテンパイしていた率。実データ 32 人の平均は 39.4%、中央値 38.6%、上位 25% ラインは 43.9%。テンパイ料 (1500/1000/500 pt) を回収できるかどうかに直結する。高い選手はベタオリせず形を残しに行く粘り強い打ち手。

流局テンパイ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、流局テンパイ率は平均39.4%、中央値38.6%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は43.9%、上位10%は48.4%、リーグ最上位は56.5%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局テンパイ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

流局テンパイ率が高い選手の特徴は?

形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作り。

流局テンパイ率が低い選手の特徴は?

ベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多い。

流局テンパイ率はどう計算しますか?

流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数
読み取りのポイント
  • ▸43.9% 超えで上位 25%、48.4% 超えで上位 10%。
  • ▸親連チャン率にも直接効く。

流局テンパイ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズンにおける流局テンパイ率ランキング。 流局時にテンパイしていた / 流局局数。 1 位に立っているのは 瀬戸熊直樹 選手で 56.5%。 鈴木たろう 選手 (50.7%) が 2 位、 二階堂亜樹 選手 (48.7%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 39.4%、 中央値が 38.6% となっており、 上位 10% ラインは 48.4%、 現在の最高値は 56.5%。 数値が高い選手は形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作りという傾向、 逆に低い選手はベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多いと読み取れる。 計算式は「流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数」。

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