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局回し

Mリーグ 2021-22シーズン 通算 リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2022-04-26 時点のデータ

リーチ後放銃率 TOP10

順位前期比選手リーチ後放銃
1-
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
4.9%
219
多井隆晴
多井隆晴
5.1%
314
園田賢
園田賢
5.4%
45
勝又健志
勝又健志
6.0%
51
黒沢咲
黒沢咲
7.0%
614
丸山奏子
丸山奏子
7.1%
73
堀慎吾
堀慎吾
7.2%
81
松本吉弘
松本吉弘
7.8%
920
日向藍子
日向藍子
7.8%
102
瑞原明奈
瑞原明奈
8.0%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

リーチ後放銃率 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手リーチ後放銃
231
高宮まり
高宮まり
11.1%
246
佐々木寿人
佐々木寿人
11.5%
2511
萩原聖人
萩原聖人
11.8%
2624
魚谷侑未
魚谷侑未
12.5%
2717
茅森早香
茅森早香
13.1%
2815
岡田紗佳
岡田紗佳
13.7%
29-
本田朋広
本田朋広
14.3%
3022
村上淳
村上淳
16.1%
318
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
19.4%
3227
鈴木たろう
鈴木たろう
23.5%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
4.9%
下位10%ライン
6.1%
下位25%ライン
7.8%
中央値
9.6%
平均
10.3%
上位25%ライン
11.6%
上位10%ライン
14.2%
最下位
23.5%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=32

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 32 人の平均は 10.3%、中央値 9.6%、上位 25% ライン (低い側) は 7.8%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、リーチ後放銃率は平均10.3%、中央値9.6%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は7.8%、上位10%は6.1%、リーグ最上位は4.9%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 7.8% 以下で上位 25% (低い方が良い)、6.1% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 松ヶ瀬隆弥 選手で 4.9%。 多井隆晴 選手 (5.1%) が 2 位、 園田賢 選手 (5.4%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 10.3%、 中央値が 9.6% となっており、 上位 10% ラインは 6.1%、 現在の最低値は 4.9%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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