🀇🀈🀉🀊
ランキング集計中放銃 / 総局数。低いほど良い(守備力)。
最新試合: 2022-04-26 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
放銃率は守備力の核となる指標。全局のうち他家にロン和了された率で、低いほど振り込みが少ない堅い打ち手。実データ 32 人の平均は 10.4%、中央値 10.3%。上位 25% ライン (=低い方) は 9.1%、上位 10% ラインは 8.0%、最低値は 7.1%。放銃率は単にベタオリが多いから下がるわけではなく、「押すべき時と降りるべき時の判断」「危険牌の読み」が精度の高い選手ほど低くなる。和了率が高い攻撃型の選手でも放銃率が平均以下なら、押し引きのバランスが優れている証拠。
振り込みが多く、守備判断が甘い or 押しが強すぎる。
危険牌を的確に処理できる。守備の達人。
Mリーグ 2021-22シーズンにおける放銃率ランキング。 放銃 / 総局数。低いほど良い(守備力)。 1 位に立っているのは 沢崎誠 選手で 7.1%。 瑞原明奈 選手 (7.2%) が 2 位、 松本吉弘 選手 (7.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 10.4%、 中央値が 10.3% となっており、 上位 10% ラインは 8.0%、 現在の最低値は 7.1%。 数値が高い選手は振り込みが多く、守備判断が甘い or 押しが強すぎるという傾向、 逆に低い選手は危険牌を的確に処理できる。守備の達人と読み取れる。 計算式は「放銃率 = 放銃局数 / 総局数」。
7.2% |
| 276 |
| 3 | 19 | 7.8% | 385 |
| 4 | 4 | 8.0% | 424 |
| 5 | 22 | 8.0% | 386 |
| 6 | 3 | 8.6% | 498 |
| 7 | 3 | 8.8% | 260 |
| 8 | 3 | 9.0% | 332 |
| 9 | 20 | 9.1% | 361 |
| 10 | 4 | 9.3% | 418 |
全体平均: 10.4%
放銃率の各シーズン平均値・1 位選手