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局回し

Mリーグ 2021-22シーズン 通算 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2022-04-26 時点のデータ

流局率 TOP10

順位前期比選手流局率
122
丸山奏子
丸山奏子
16.7%
2-
東城りお
東城りお
18.3%
312
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
18.4%
416
岡田紗佳
岡田紗佳
19.6%
523
石橋伸洋
石橋伸洋
20.0%
618
魚谷侑未
魚谷侑未
20.3%
7-
二階堂瑠美
二階堂瑠美
20.3%
89
松本吉弘
松本吉弘
20.5%
9-
本田朋広
本田朋広
20.9%
1012
村上淳
村上淳
21.0%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

流局率 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手流局率
232
高宮まり
高宮まり
23.1%
245
黒沢咲
黒沢咲
23.2%
251
沢崎誠
沢崎誠
23.5%
2620
滝沢和典
滝沢和典
23.6%
2715
内川幸太郎
内川幸太郎
23.7%
2814
佐々木寿人
佐々木寿人
23.9%
2919
萩原聖人
萩原聖人
23.9%
3011
近藤誠一
近藤誠一
24.1%
3127
小林剛
小林剛
24.1%
3223
多井隆晴
多井隆晴
24.3%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
16.7%
下位10%ライン
19.6%
下位25%ライン
20.8%
中央値
21.7%
平均
21.7%
上位25%ライン
23.3%
上位10%ライン
23.9%
最下位
24.3%

流局率の分布ヒストグラム

n=32

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 32 人の平均は 21.7%、中央値 21.7%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、流局率は平均21.7%、中央値21.7%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は20.8%、上位10%は19.6%、リーグ最上位は16.7%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 丸山奏子 選手で 16.7%。 東城りお 選手 (18.3%) が 2 位、 瀬戸熊直樹 選手 (18.4%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 21.7%、 中央値が 21.7% となっており、 上位 10% ラインは 19.6%、 現在の最低値は 16.7%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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