🀇🀈🀉🀊
ランキング集計中流局で終わった局 / 総参加局数
最新試合: 2022-04-26 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 32 人の平均は 42.2%、中央値 42.1%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
Mリーグ 2021-22シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 二階堂瑠美 選手で 37.7%。 魚谷侑未 選手 (38.2%) が 2 位、 東城りお 選手 (38.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 42.2%、 中央値が 42.1% となっており、 上位 10% ラインは 38.8%、 現在の最低値は 37.7%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
38.2% |
| 395 |
| 3 | - | 38.3% | 235 |
| 4 | 21 | 38.8% | 240 |
| 5 | 7 | 38.8% | 276 |
| 6 | 8 | 39.2% | 344 |
| 7 | 22 | 39.4% | 132 |
| 8 | 6 | 40.1% | 319 |
| 9 | 3 | 40.4% | 431 |
| 10 | 12 | 40.4% | 250 |
全体平均: 42.2%
流局率の各シーズン平均値・1 位選手