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守備系

Mリーグ 2021-22シーズン 通算 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数

最新試合: 2022-04-26 時点のデータ

平均 42.3%中央値 42.1%(n=31)
11位 〜 21位 (11人)展開 ▾

下位 10人

22位 〜 31位
順位前期比選手流局率
22-
本田朋広
本田朋広
43.1%
2312
白鳥翔
白鳥翔
43.8%
241
二階堂亜樹
二階堂亜樹
44.1%
2521
多井隆晴
多井隆晴
44.3%
262
高宮まり
高宮まり
44.6%
27-
伊達朱里紗
伊達朱里紗
44.9%
2819
内川幸太郎
内川幸太郎
45.7%
2916
近藤誠一
近藤誠一
47.1%
3027
佐々木寿人
佐々木寿人
47.6%
314
沢崎誠
沢崎誠
48.4%

分布レンジ

n=31
最上位
37.7%
下位10%ライン
38.8%
下位25%ライン
40.4%
中央値
42.1%
平均
42.3%
上位25%ライン
44.0%
上位10%ライン
45.7%
最下位
48.4%

分布ヒストグラム

n=31

シーズン推移トレンド

流局率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -0.8%
43.5%41.7%39.8%42.1%18-1943.5%19-2043.4%20-2142.3%21-2242.4%22-2341.5%23-2440.6%24-2539.8%25-26
各シーズンの 1 位

チーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 31 人の平均は 42.3%、中央値 42.1%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

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