Mリーグ 2023-24シーズン 通算 流局率 ランキング
流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2024-05-17 時点のデータ
流局率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 流局率 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 27 | 16.2% | 322 | ||
| 2 | - | 16.7% | 365 | ||
| 3 | 20 | 16.8% | 388 | ||
| 4 | 5 | 16.8% | 256 | ||
| 5 | 9 | 16.9% | 349 | ||
| 6 | 17.1% | 485 | |||
| 7 | 2 | 17.2% | 343 | ||
| 8 | 4 | 17.4% | 351 | ||
| 9 | 17 | 17.4% | 287 | ||
| 10 | - | 17.7% | 266 |
11位 〜 26位 (16人)展開 ▾
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 流局率 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 1 | 17.8% | 427 | ||
| 12 | 4 | 17.9% | 396 | ||
| 13 | 10 | 18.0% | 333 | ||
| 14 | 16 | 18.0% | 416 | ||
| 15 | 7 | 18.1% | 415 | ||
| 16 | - | 18.1% | 364 | ||
| 17 | - | 18.1% | 441 | ||
| 18 | 14 | 18.1% | 281 | ||
| 19 | 18.2% | 428 | |||
| 20 | 3 | 18.3% | 382 | ||
| 21 | 18.6% | 285 | |||
| 22 | 4 | 18.6% | 451 | ||
| 23 | 7 | 19.0% | 358 | ||
| 24 | 19.2% | 421 | |||
| 25 | 23 | 19.3% | 508 | ||
| 26 | 11 | 20.1% | 278 |
流局率の目安 (平均・分布レンジ)
n=36流局率の分布ヒストグラム
n=36流局率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
流局率 の Q&A
流局率とは何ですか?
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 36 人の平均は 19.1%、中央値 18.2%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
流局率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 36 選手では、流局率は平均19.1%、中央値18.2%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は17.6%、上位10%は16.9%、リーグ最上位は16.2%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。
流局率が高い選手の特徴は?
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
流局率が低い選手の特徴は?
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
流局率はどう計算しますか?
- ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
- ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。
流局率 ランキング サマリ
Mリーグ 2023-24シーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 魚谷侑未 選手で 16.2%。 鈴木大介 選手 (16.7%) が 2 位、 渋川難波 選手 (16.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 19.1%、 中央値が 18.2% となっており、 上位 10% ラインは 16.9%、 現在の最低値は 16.2%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。