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局回し

Mリーグ リーチ後放銃率ランキング2019-20シーズン

全ステージの個人成績

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。

計算式

リーチ後放銃率=リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数

平均 (29人)
11.1%
歴代通算の平均
11.6%

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

2019-20シーズンのリーチ後放銃率の動き▼

2019-20シーズンのリーチ後放銃率の平均は 11.1% で、歴代通算の平均 11.6% を 0.5pt 下回る。 過去8シーズンの中では、 平均が低い方から 3 番目。

前シーズン (2018-19) から順位が大きく動いたのは 勝又健志 選手 (5位→25位、 9.0%→14.0%)、 萩原聖人 選手 (8位→26位、 10.4%→14.9%)、 高宮まり 選手 (21位→6位、 19.2%→7.8%)。

2019-20シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ リーチ後放銃率ランキング

リーチ後放銃率 TOP10

リーチ後放銃率ランキング
順位前期比選手リーチ後放銃
111
村上淳
4.3%
2-
岡田紗佳
4.8%
32
近藤誠一
6.4%
4-
藤崎智
7.5%
53
魚谷侑未
7.7%
615
高宮まり
7.8%
74
朝倉康心
8.4%
8-
日向藍子
9.4%
9-
瑞原明奈
10.0%
106
瀬戸熊直樹
10.3%

11位 〜 19位

リーチ後放銃率ランキング
順位前期比選手リーチ後放銃
117
黒沢咲
10.4%
123
石橋伸洋
10.6%
13-
内川幸太郎
10.9%
14-
和久津晶
11.1%
155
茅森早香
11.3%
1613
滝沢和典
11.5%
17
園田賢
11.6%
182
小林剛
11.6%
196
二階堂亜樹
11.8%

リーチ後放銃率 ワースト10

20位 〜 29位
リーチ後放銃率ランキング
順位前期比選手リーチ後放銃
2014
松本吉弘
11.9%
2114
多井隆晴
13.0%
22-
沢崎誠
13.3%
23-
丸山奏子
13.8%
2410
佐々木寿人
13.9%
2520
勝又健志
14.0%
2618
萩原聖人
14.9%
278
白鳥翔
15.2%
2813
鈴木たろう
16.7%
299
前原雄大
19.1%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
4.3%
下位10%ライン
7.3%
下位25%ライン
9.4%
中央値
11.3%
平均
11.1%
上位25%ライン
13.3%
上位10%ライン
14.9%
最下位
19.1%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=29

シーズン推移トレンド

リーチ後放銃率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -1.6pt
12.5%11.3%10.2%11.2%18-1911.1%19-2012.2%20-2110.3%21-2210.2%22-2312.1%23-2412.5%24-2512.2%25-2610.6%26-27
各シーズンの 1 位

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 29 人の平均は 11.1%、中央値 11.3%、上位 25% ライン (低い側) は 9.4%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ。

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、リーチ後放銃率は平均11.1%、中央値11.3%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は9.4%、上位10%は7.3%、リーグ最上位は4.3%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • ▸9.4% 以下で上位 25% (低い方が良い)、7.3% 以下が上位 10%。
  • ▸追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 村上淳 選手で 4.3%。 岡田紗佳 選手 (4.8%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (6.4%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 11.1%、 中央値が 11.3% となっており、 上位 10% ラインは 7.3%、 現在の最低値は 4.3%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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