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局回し

Mリーグ 2018-19シーズン 通算 流局テンパイ率 ランキング

流局時にテンパイしていた / 流局局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局テンパイ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手流局テンパイ
11
近藤誠一
近藤誠一
38.0%

流局テンパイ率 ワースト10

12位 〜 21位
順位選手流局テンパイ
12
松本吉弘
松本吉弘
36.6%
13
茅森早香
茅森早香
36.5%
14
黒沢咲
黒沢咲
36.4%
15
勝又健志
勝又健志
35.2%
16
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
34.9%
17
村上淳
村上淳
32.8%
18
白鳥翔
白鳥翔
32.5%
19
二階堂亜樹
二階堂亜樹
29.8%
20
小林剛
小林剛
29.1%
21
萩原聖人
萩原聖人
28.4%

流局テンパイ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
55.1%
上位10%
50.7%
上位25%
44.3%
中央値
38.0%
平均
39.6%
下位25%
34.9%
下位10%
29.8%
最下位
28.4%

流局テンパイ率の分布ヒストグラム

n=21

流局テンパイ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

流局テンパイ率 の Q&A

流局テンパイ率とは何ですか?

流局を迎えたとき、自分がテンパイしていた率。実データ 21 人の平均は 39.6%、中央値 38.0%、上位 25% ラインは 44.3%。テンパイ料 (1500/1000/500 pt) を回収できるかどうかに直結する。高い選手はベタオリせず形を残しに行く粘り強い打ち手

流局テンパイ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、流局テンパイ率は平均39.6%、中央値38.0%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は44.3%、上位10%は50.7%、リーグ最上位は55.1%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局テンパイ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

流局テンパイ率が高い選手の特徴は?

形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作り。

流局テンパイ率が低い選手の特徴は?

ベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多い。

流局テンパイ率はどう計算しますか?

流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数
読み取りのポイント
  • 44.3% 超えで上位 25%、50.7% 超えで上位 10%。
  • 親連チャン率にも直接効く。

流局テンパイ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズンにおける流局テンパイ率ランキング。 流局時にテンパイしていた / 流局局数。 1 位に立っているのは 朝倉康心 選手で 55.1%。 前原雄大 選手 (52.8%) が 2 位、 魚谷侑未 選手 (50.7%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 39.6%、 中央値が 38.0% となっており、 上位 10% ラインは 50.7%、 現在の最高値は 55.1%。 数値が高い選手は形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作りという傾向、 逆に低い選手はベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多いと読み取れる。 計算式は「流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数」。

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