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局回し

Mリーグ 親放銃率ランキング2018-19シーズン

全ステージの個人成績

親番での放銃 / 親番局数。

計算式

親放銃率=親番での放銃回数 / 親番局数

平均 (21人)
13.7%
歴代通算の平均
12.8%

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

2018-19シーズンの親放銃率の動き▼

2018-19シーズンの親放銃率の平均は 13.7% で、歴代通算の平均 12.8% を 0.9pt 上回る。 過去8シーズンの中では、 平均が高い方から 2 番目。

2018-19シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 親放銃率ランキング

親放銃率 TOP10

親放銃率ランキング
順位選手親放銃
1
朝倉康心
7.5%
2
滝沢和典
8.9%
3
萩原聖人
9.5%
4
石橋伸洋
10.0%
5
小林剛
11.0%
6
二階堂亜樹
11.2%
7
園田賢
11.5%
8
近藤誠一
11.7%
9
白鳥翔
12.8%
10
多井隆晴
12.9%

11位 〜 11位

親放銃率ランキング
順位選手親放銃
11
高宮まり
13.9%

親放銃率 ワースト10

12位 〜 21位
親放銃率ランキング
順位選手親放銃
12
勝又健志
14.8%
13
松本吉弘
14.8%
14
村上淳
14.9%
15
瀬戸熊直樹
15.1%
16
茅森早香
16.3%
17
魚谷侑未
16.7%
18
前原雄大
17.4%
19
鈴木たろう
17.5%
20
佐々木寿人
19.0%
21
黒沢咲
20.0%

親放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
7.5%
下位10%ライン
9.5%
下位25%ライン
11.2%
中央値
13.9%
平均
13.7%
上位25%ライン
16.3%
上位10%ライン
17.5%
最下位
20.0%

親放銃率の分布ヒストグラム

n=21

シーズン推移トレンド

親放銃率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -2.1pt
14.0%12.6%11.1%13.7%18-1912.1%19-2013.1%20-2112.8%21-2212.8%22-2314.0%23-2413.4%24-2513.3%25-2611.1%26-27
各シーズンの 1 位

親放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

親放銃率 の Q&A

親放銃率とは何ですか?

親番で放銃してしまった率。実データ 21 人の平均は 13.7%、中央値 13.9%、上位 25% (低い側) は 11.2%。親放銃は失点が大きく、ラスへの直結度が高い。低い選手は親番で押し引きが上手く、攻めるべき局と降りるべき局を切り替えている。

親放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、親放銃率は平均13.7%、中央値13.9%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は11.2%、上位10%は9.5%、リーグ最上位は7.5%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は親放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

親放銃率が高い選手の特徴は?

親で踏むことが多い、ラスを引きやすい。

親放銃率が低い選手の特徴は?

親で慎重、または読みが鋭く危険を避けられる。

親放銃率はどう計算しますか?

親放銃率 = 親番での放銃回数 / 親番局数
読み取りのポイント
  • ▸11.2% 以下で上位 25%、9.5% 以下が上位 10%。
  • ▸親和了率も同時に高い選手は親番の総合力がある。

親放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズンにおける親放銃率ランキング。 親番での放銃 / 親番局数。 1 位に立っているのは 朝倉康心 選手で 7.5%。 滝沢和典 選手 (8.9%) が 2 位、 萩原聖人 選手 (9.5%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 13.7%、 中央値が 13.9% となっており、 上位 10% ラインは 9.5%、 現在の最低値は 7.5%。 数値が高い選手は親で踏むことが多い、ラスを引きやすいという傾向、 逆に低い選手は親で慎重、または読みが鋭く危険を避けられると読み取れる。 計算式は「親放銃率 = 親番での放銃回数 / 親番局数」。

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