ランキング一覧
局回し

Mリーグ 親連チャン率ランキング2023-24シーズン

レギュラーの個人成績

親番で和了または流局時テンパイで親を続けた率 (=本場+1)。親での粘り強さ。連荘とは →

計算式
親連チャン率 = (親番での和了 + 流局時テンパイ) / 親番局数
上位
1位 瑞原明奈 43.2%2位 鈴木たろう 41.5%3位 瀬戸熊直樹 40.0%
平均
33.5% (36人) ・ 歴代通算 33.7%

最新試合: 2024-03-29 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ 親連チャン率ランキング

親連チャン率 TOP10

親連チャン率ランキング
順位前期比選手親連チャン
17
瑞原明奈
瑞原明奈
43.2%
216
鈴木たろう
鈴木たろう
41.5%
323
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
40.0%
411
二階堂瑠美
二階堂瑠美
39.7%
52
二階堂亜樹
二階堂亜樹
39.5%
611
佐々木寿人
佐々木寿人
39.0%
73
黒沢咲
黒沢咲
38.0%
88
本田朋広
本田朋広
37.5%
8-
浅見真紀
浅見真紀
37.5%
1010
多井隆晴
多井隆晴
37.1%

11位 〜 26位

親連チャン率ランキング
順位前期比選手親連チャン
111
高宮まり
高宮まり
36.7%
125
白鳥翔
白鳥翔
36.4%
1316
仲林圭
仲林圭
35.8%
14
岡田紗佳
岡田紗佳
35.7%
1410
鈴木優
鈴木優
35.7%
1610
勝又健志
勝又健志
35.6%
17-
菅原千瑛
菅原千瑛
35.2%
1810
伊達朱里紗
伊達朱里紗
34.4%
1915
東城りお
東城りお
34.4%
20-
猿川真寿
猿川真寿
33.3%
2119
堀慎吾
堀慎吾
32.5%
22-
渡辺太
渡辺太
32.5%
23
萩原聖人
萩原聖人
32.4%
23-
醍醐大
醍醐大
32.4%
25-
鈴木大介
鈴木大介
31.8%
2614
小林剛
小林剛
31.3%

親連チャン率 ワースト10

27位 〜 36位
親連チャン率ランキング
順位前期比選手親連チャン
273
日向藍子
日向藍子
31.1%
2819
園田賢
園田賢
30.7%
2910
松本吉弘
松本吉弘
30.4%
2928
茅森早香
茅森早香
30.4%
315
魚谷侑未
魚谷侑未
29.7%
3227
内川幸太郎
内川幸太郎
29.4%
3312
滝沢和典
滝沢和典
26.8%
3421
渋川難波
渋川難波
20.7%
3510
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
20.6%
36-
中田花奈
中田花奈
17.6%

親連チャン率の目安 (平均・分布レンジ)

n=36
最上位
43.2%
上位10%
39.6%
上位25%
37.2%
中央値
34.4%
平均
33.5%
下位25%
31.0%
下位10%
28.1%
最下位
17.6%

親連チャン率の分布ヒストグラム

n=36

親連チャン率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

親連チャン率 の Q&A

親連チャン率とは何ですか?

親番を迎えた局のうち、自分の和了 or 流局時テンパイで連チャン (本場 +1) できた率。実データ 36 人の平均は 33.5%、中央値 34.4%、上位 25% ラインは 37.2%、上位 10% ラインは 39.6%、最高値は 43.2%。親のアガリは子の 1.5 倍の pt になり、連チャンが続けば本場ボーナスも積み上がるため、M リーグで最も pt を稼げる瞬間。親連チャンは「親を意識した手作り」と「流局時のテンパイ確保」の両方が効くので、技術と運が噛み合って伸びる指標。

親連チャン率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 36 選手では、親連チャン率は平均33.5%、中央値34.4%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は37.2%、上位10%は39.6%、リーグ最上位は43.2%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は親連チャン率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

親連チャン率が高い選手の特徴は?

親番で粘り強い、連チャンで pt を稼げる。

親連チャン率が低い選手の特徴は?

親がすぐ流れる、親番の pt 伸びが薄い。

親連チャン率はどう計算しますか?

親連チャン率 = (親番での和了 + 流局時テンパイ) / 親番局数
読み取りのポイント
  • ▸37.2% 超えで上位 25%、39.6% 超えで上位 10%、43.2% が最高値。
  • ▸親被ツモ率が低く親連チャン率が高い選手は、親番で pt を稼ぐ理想形。
  • ▸和了率・流局テンパイ率と強い相関がある。

親連チャン率 ランキング サマリ

Mリーグ 2023-24シーズン レギュラーシーズンにおける親連チャン率ランキング。 親番で和了または流局時テンパイで親を続けた率 (=本場+1)。親での粘り強さ。 1 位に立っているのは 瑞原明奈 選手で 43.2%。 鈴木たろう 選手 (41.5%) が 2 位、 瀬戸熊直樹 選手 (40.0%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 33.5%、 中央値が 34.4% となっており、 上位 10% ラインは 39.6%、 現在の最高値は 43.2%。 数値が高い選手は親番で粘り強い、連チャンで pt を稼げるという傾向、 逆に低い選手は親がすぐ流れる、親番の pt 伸びが薄いと読み取れる。 計算式は「親連チャン率 = (親番での和了 + 流局時テンパイ) / 親番局数」。

関連ランキング

用語解説

局回し の他指標

関連データ