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局回し

Mリーグ 2023-24シーズン レギュラー リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2024-03-29 時点のデータ

10位 〜 26位 (16人)展開 ▾

リーチ後放銃率 ワースト10

27位 〜 36位
順位前期比選手リーチ後放銃
273
松本吉弘
松本吉弘
13.2%
289
高宮まり
高宮まり
13.3%
29-
浅見真紀
浅見真紀
13.8%
304
小林剛
小林剛
14.0%
314
萩原聖人
萩原聖人
15.4%
3216
内川幸太郎
内川幸太郎
17.2%
33-
鈴木大介
鈴木大介
17.5%
34-
醍醐大
醍醐大
18.1%
3524
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
18.9%
3627
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
19.0%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=36
最上位
2.3%
下位10%ライン
6.7%
下位25%ライン
9.7%
中央値
11.1%
平均
11.4%
上位25%ライン
13.3%
上位10%ライン
17.4%
最下位
19.0%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=36

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 36 人の平均は 11.4%、中央値 11.1%、上位 25% ライン (低い側) は 9.7%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 36 選手では、リーチ後放銃率は平均11.4%、中央値11.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は9.7%、上位10%は6.7%、リーグ最上位は2.3%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 9.7% 以下で上位 25% (低い方が良い)、6.7% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2023-24シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 伊達朱里紗 選手で 2.3%。 渡辺太 選手 (4.8%) が 2 位、 猿川真寿 選手 (5.7%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 11.4%、 中央値が 11.1% となっており、 上位 10% ラインは 6.7%、 現在の最低値は 2.3%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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