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Mリーグ 2021-22シーズン レギュラー リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2022-03-11 時点のデータ

リーチ後放銃率 TOP10

順位前期比選手リーチ後放銃
116
多井隆晴
多井隆晴
3.3%
2-
東城りお
東城りお
4.8%
3-
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
5.3%
415
園田賢
園田賢
5.4%
51
勝又健志
勝又健志
5.6%
62
松本吉弘
松本吉弘
6.7%
618
近藤誠一
近藤誠一
6.7%
62
小林剛
小林剛
6.7%
916
石橋伸洋
石橋伸洋
6.8%
103
沢崎誠
沢崎誠
6.9%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

リーチ後放銃率 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手リーチ後放銃
237
白鳥翔
白鳥翔
11.8%
2322
朝倉康心
朝倉康心
11.8%
2514
萩原聖人
萩原聖人
11.8%
268
岡田紗佳
岡田紗佳
12.8%
2717
茅森早香
茅森早香
13.3%
28-
本田朋広
本田朋広
14.3%
2915
佐々木寿人
佐々木寿人
15.8%
3027
村上淳
村上淳
16.1%
3110
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
19.4%
3223
鈴木たろう
鈴木たろう
23.5%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
3.3%
下位10%ライン
5.4%
下位25%ライン
6.8%
中央値
9.1%
平均
10.0%
上位25%ライン
11.8%
上位10%ライン
15.6%
最下位
23.5%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=32

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 32 人の平均は 10.0%、中央値 9.1%、上位 25% ライン (低い側) は 6.8%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、リーチ後放銃率は平均10.0%、中央値9.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は6.8%、上位10%は5.4%、リーグ最上位は3.3%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 6.8% 以下で上位 25% (低い方が良い)、5.4% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 多井隆晴 選手で 3.3%。 東城りお 選手 (4.8%) が 2 位、 松ヶ瀬隆弥 選手 (5.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 10.0%、 中央値が 9.1% となっており、 上位 10% ラインは 5.4%、 現在の最低値は 3.3%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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