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Mリーグ 2022-23シーズン レギュラー リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-03-21 時点のデータ

リーチ後放銃率 TOP10

順位前期比選手リーチ後放銃
115
日向藍子
日向藍子
4.9%
220
二階堂亜樹
二階堂亜樹
4.9%
329
鈴木たろう
鈴木たろう
5.2%
414
二階堂瑠美
二階堂瑠美
5.7%
518
白鳥翔
白鳥翔
5.9%
615
魚谷侑未
魚谷侑未
6.8%
77
滝沢和典
滝沢和典
7.2%
8-
鈴木優
鈴木優
7.3%
922
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
7.6%
1010
伊達朱里紗
伊達朱里紗
8.2%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

リーチ後放銃率 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手リーチ後放銃
23-
仲林圭
仲林圭
11.4%
2418
松本吉弘
松本吉弘
12.1%
2412
丸山奏子
丸山奏子
12.1%
2620
小林剛
小林剛
12.3%
272
萩原聖人
萩原聖人
12.5%
281
茅森早香
茅森早香
12.8%
291
村上淳
村上淳
13.2%
302
本田朋広
本田朋広
14.1%
3125
近藤誠一
近藤誠一
17.5%
32-
渋川難波
渋川難波
18.6%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
4.9%
下位10%ライン
5.7%
下位25%ライン
7.5%
中央値
10.0%
平均
9.9%
上位25%ライン
12.1%
上位10%ライン
13.2%
最下位
18.6%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=32

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 32 人の平均は 9.9%、中央値 10.0%、上位 25% ライン (低い側) は 7.5%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、リーチ後放銃率は平均9.9%、中央値10.0%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は7.5%、上位10%は5.7%、リーグ最上位は4.9%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 7.5% 以下で上位 25% (低い方が良い)、5.7% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 日向藍子 選手で 4.9%。 二階堂亜樹 選手 (4.9%) が 2 位、 鈴木たろう 選手 (5.2%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 9.9%、 中央値が 10.0% となっており、 上位 10% ラインは 5.7%、 現在の最低値は 4.9%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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