Mリーグ リーチ後放銃率ランキング2018-19シーズン
レギュラーの個人成績
リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。
- 計算式
- リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
- 上位
- 1位 滝沢和典 1.5%2位 近藤誠一 4.8%3位 松本吉弘 5.1%
- 平均
- 11.0% (21人) ・ 歴代通算 11.5%
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ リーチ後放銃率ランキングリーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)
n=21リーチ後放銃率の分布ヒストグラム
n=21リーチ後放銃率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
リーチ後放銃率 の Q&A
リーチ後放銃率とは何ですか?
リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 21 人の平均は 11.0%、中央値 10.8%、上位 25% ライン (低い側) は 9.7%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ。
リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 21 選手では、リーチ後放銃率は平均11.0%、中央値10.8%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は9.7%、上位10%は5.1%、リーグ最上位は1.5%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。
リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?
リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。
リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?
立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。
リーチ後放銃率はどう計算しますか?
- ▸9.7% 以下で上位 25% (低い方が良い)、5.1% 以下が上位 10%。
- ▸追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。
リーチ後放銃率 ランキング サマリ
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 滝沢和典 選手で 1.5%。 近藤誠一 選手 (4.8%) が 2 位、 松本吉弘 選手 (5.1%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 11.0%、 中央値が 10.8% となっており、 上位 10% ラインは 5.1%、 現在の最低値は 1.5%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。