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ランキング集計中流局で終わった局 / 総参加局数
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 21 人の平均は 41.7%、中央値 41.9%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 34.4%。 前原雄大 選手 (37.2%) が 2 位、 鈴木たろう 選手 (38.0%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 41.7%、 中央値が 41.9% となっており、 上位 10% ラインは 38.0%、 現在の最低値は 34.4%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
37.2% |
| 333 |
| 3 | 38.0% | 334 |
| 4 | 38.2% | 259 |
| 5 | 39.0% | 344 |
| 6 | 39.1% | 366 |
| 7 | 39.7% | 287 |
| 8 | 39.9% | 343 |
| 9 | 40.5% | 316 |
| 10 | 41.2% | 347 |
全体平均: 41.7%
流局率の各シーズン平均値・1 位選手