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局回し
Mリーグ 流局率ランキング2018-19シーズン
レギュラーの個人成績
流局で終わった局 / 総参加局数。流局とは →
- 計算式
- 流局率 = 流局局数 / 総参加局数
- 上位
- 1位 小林剛 16.6%2位 前原雄大 17.1%3位 近藤誠一 17.4%
- 平均
- 19.7% (21人) ・ 歴代通算 19.2%
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ 流局率ランキング流局率の目安 (平均・分布レンジ)
n=21最上位
16.6%
下位10%ライン
17.4%
下位25%ライン
18.4%
中央値
19.3%
平均
19.7%
上位25%ライン
21.1%
上位10%ライン
21.5%
最下位
24.6%
流局率の分布ヒストグラム
n=21流局率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
流局率 の Q&A
流局率とは何ですか?
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 21 人の平均は 19.7%、中央値 19.3%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
流局率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 21 選手では、流局率は平均19.7%、中央値19.3%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は18.4%、上位10%は17.4%、リーグ最上位は16.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。
良い方向
低いほど良い
流局率が高い選手の特徴は?
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
流局率が低い選手の特徴は?
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
流局率はどう計算しますか?
流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
- ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
- ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。
流局率 ランキング サマリ
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 16.6%。 前原雄大 選手 (17.1%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (17.4%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 19.7%、 中央値が 19.3% となっており、 上位 10% ラインは 17.4%、 現在の最低値は 16.6%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
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